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投資家情報

株価(20分遅れ) 東証1部 大和総研ビジネス・イノベーション提供


売上・損益状況

連結損益計算書

(単位: 十億円)
売上高、営業損益、当期純損益
2007/3
2008/3
2009/3
2010/3
2011/3
売上高
6,859.7
7,404.3
6,512.7
6,291.2
6,398.5
売上原価
5,115.3
5,548.7
5,242.5
4,852.0
4,897.5
販売費及び一般管理費(注1)
1,497.2
1,615.2
1,503.6
1,314.0
1,260.7
営業損益(注2)
247.2
240.4
-233.4
125.2
240.3
継続事業税金等調整前当期純損益(注3)
315.9
258.1
-261.5
34.4
195.5
法人税等
152.5
110.5
61.6
33.5
40.7
当社株主に帰属する当期純損益
137.4
127.4
-343.6
-19.7
137.8

収益性の指標

(単位: %)
収益性の指標
2007/3
2008/3
2009/3
2010/3
2011/3
売上原価率
74.6
74.9
80.5
77.1
76.5
販売費及び一般管理費率(注1)
21.8
21.8
23.1
20.9
19.7
売上高営業損益率
3.6
3.2
-3.6
2.0
3.8
売上高当社株主に帰属する当期純損益率
2.0
1.7
-5.3
-0.3
2.2
注1)
2004/3期から2006/3期までの厚生年金基金の代行返上に係わる補助金を除く。
注2)
営業利益(損失)は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して計算されています。
注3)
2006/3期から「持分法による投資損益」を「税金等調整前当期純損益」に含めて表示する方法に変更しています。これに伴い、過年度実績は2006/3期に合わせて組替再表示しています。

売上高の図 営業損益  売上高営業損益率の図
当社株主に帰属する当期純損益 売上高当社株主に帰属する当期純損益率の図    
  ※
米国会計基準は、米国財務会計基準審議会により、「Accounting Standards Codification」(以下「ASC」という。)として体系化されました。2010年3月期から体系化後の基準をASCとして表記しています。
  ※
モバイル放送(株)が2009年3月末で非継続事業となったため、2008年3月期以前の数値を一部組み替えて表示しています。
  ※
2010年3月期から、ASC 810「連結」を適用しています。これに伴い、2009年3月期以前の数値を一部組み替えて表示しています。
  ※
当社と富士通(株)は、2010年6月17日付で携帯電話事業の統合に関して基本合意し、2010年7月29日に最終契約を締結しました。この最終契約に基づき、当社は、2010年10月1日付で携帯電話事業を新会社(富士通東芝モバイルコミュニケーションズ(株))に譲渡し、新会社の株式の80.1%を富士通(株)に譲渡ました。携帯電話事業は、ASC 205-20「財務諸表の表示−非継続事業」に従い、2010年第2四半期連結会計期間において非継続事業となったため、2010年3月期以前の数値を一部組み替えて表示しています。

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