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ガバナンス体制と仕組み

証券コード:6502

東芝のガバナンス体制について

当社は、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、もって株主、投資家をはじめ従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会等当社に係る全てのステークホルダーの利益に資することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的としています。
取締役会は、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び仕組みを定めたコーポレートガバナンス・ガイドラインを制定しました。詳しくは当社ウェブサイトのこちらをご参照ください。

コーポレート・ガバナンスの体制図

コーポレート・ガバナンスの体制の図

委員会の構成

当社では、指名・監査・報酬の各委員会を、独立社外取締役のみで構成しています。

指名委員会:小林喜光(委員長)、池田弘一、佐藤良二、前田新造

監査委員会:佐藤良二(委員長、常勤)、野田晃子、古田佑紀

報酬委員会:古田佑紀(委員長)、野田晃子、池田弘一、小林喜光、前田新造

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本ホームページには、業績見通し及び事業計画等も記載しております。それらにつきましては、各資料の作成時点においての経済環境や事業方針などの一定の前提に基づいて作成しております。従って、実際の業績は、様々な要素により、これらの業績見通しとは異なる結果となりうることをご承知おきください。

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