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決算説明会

証券コード:6502

2014年度

2014年度 第2四半期決算(6か月累計)説明会

第176期 (2015年3月期)

注意事項:本ページの各説明会資料、説明会のポイント、QA、説明会音声データなどには、2015年9月に公表した過年度決算修正の内容が反映されておりません。その結果、投資判断に利用するには不適当な情報が含まれていますので、それに依拠して投資判断を下すことはお控えください。当社は、本情報を使用されたことにより生じるいかなる事項についても、理由の如何を問わず一切責任を負うものではないことをあらかじめご了承ください。

今回のポイント

  • [売上高]電力・社会インフラとコミュニティ・ソリューションを中心に伸長し、対前年同期で増収
    売上高 3兆1,084億円 (対前年同期  +1,077億円)
    • 電力・社会インフラ部門では、全ての事業において増収を達成し、約17%の大幅増収。またコミュニティ・ソリューション部門も増収。
  • [損益]営業損益・当期純損益とも前回予想を上回り、対前年同期で増益
    営業損益 1,151億円 (対前年同期 +82億円
    税引前損益 673億円 (対前年同期 +138億円
    当期純損益 308億円 (対前年同期 +93億円
    • 当社の注力分野である、エネルギー・ストレージ・ヘルスケアの3事業領域の合計で営業損益1,591億円、ROS 6%以上を計上。全社では、パソコンで先手を打った構造改革の費用として、200億円を計上したものの、1989年度・1990年度に次ぐ、上期として過去3番目の水準となる、1,151億円の営業損益を達成。
    • 当期純損益についても、劣後債の借り換えによる金融収支の改善や、資産軽量化等の効果により、対前年同期で増益。
  • D/Eレシオは、対前年同期で15ポイント改善し、123%となった。

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本ホームページには、業績見通し及び事業計画等も記載しております。それらにつきましては、各資料の作成時点においての経済環境や事業方針などの一定の前提に基づいて作成しております。従って、実際の業績は、様々な要素により、これらの業績見通しとは異なる結果となりうることをご承知おきください。

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