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個人投資家の皆様へ

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財務運営方針

財務運営方針

財務運営の基本方針

当社は、財務運営の基本方針として以下を掲げています。

施策概要
  • 基礎収益力の強化及び成長分野への集中投資
投下資本
  • 投下資本はヘビーキャピタルモデルから、ライトキャピタルモデルへ移行
成長投資
  • 成長は大型M&Aではなく、オーガニック成長とプログラマティックM&Aを基軸
資本コスト
  • 成長投資にはレバレッジを活用し、資本コストを低下。25年度までの間に、Net Debt/Equity 30%、Net Debt/EBITDA 100%の規律の範囲内で拡大
株主還元
  • 平均連結配当性向30%以上を目指す
  • 適正資本を超える部分は、自己株式取得を含む株主還元の対象とする
キオクシア株式
  • キオクシア株式の現金化の可能な方策について継続検討、現金化した際には手取金純額の過半を株主還元に充当

適正資本の定期的な検証と成長投資の両立

  • 適正資本を超える資本は株主還元の対象とします。当社は、取締役会において、一定のM&Aも含めた成長投資も踏まえ、毎年、適正資本額を検証します。
  • 成長投資はROIC/IRRの基準を満たすことを条件としています。また、適正資本の算定に基づく株主還元と、M&Aなどのインオーガニックな成長投資を合わせ、戦略投資とします。
  • 資産売却が実現した時期、或いは、当社にとって極めて戦略的意義の高い大型事案が出てきたときなど、資本の部に大きな変更が生じる場合、その都度、取締役会は適正資本を検証します。

資本政策の考え方について

資本政策の考え方についてのイメージ

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目次

本ホームページには、業績見通し及び事業計画等も記載しております。それらにつきましては、各資料の作成時点においての経済環境や事業方針などの一定の前提に基づいて作成しております。従って、実際の業績は、様々な要素により、これらの業績見通しとは異なる結果となりうることをご承知おきください。

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