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パーソナルワープロ「Rupo」の機能をWindows(R)環境で実現したワープロパソコン「Rupo WPC5000」の発売について

1995年11月15日

 当社は、優れた文書作成機能と使い勝手の良さで定評のあるパーソナルワープロ 「Rupo」の機能と操作性を、「Microsoft Windows Version3.1」の環境で実現したワープロ パソコン「Rupo WPC5000」を開発し、来年1月16日から発売します。

   新製品は、基本ソフトウェアとして「Microsoft MS-DOS Version6.2/V」(MS-DOS6.2/V)と 「Microsoft Windows Version3.1」(Windows 3.1)をあらかじめインストールするとともに、 11.3型高精細カラー大画面液晶(800×600ドット)の採用、フルカラー インクジェットプリンタの搭載、機能刻印付きOADG仕様準拠の106キーボードの 採用等により、パーソナルワープロとしての使いやすさと、「Rupo」の文書資産を そのまま活かしながら、Windows搭載パソコンの拡張性を実現しています。


新製品の概要
開発の背景とねらい
新製品の主な特長
新製品の主な仕様

PS/2は、米国IBM corp.の登録商標です。
「Windows Version3.1」は、Microsoft Windows Operating System Version 3.1のことです。
NetWare は、米国Novell,Inc.の登録商標です。
Lotusは、Lotus Development Corporationの登録商標です。
1-2-3,cc:MAILは、Lotus Development Corporationの商標です。
Microsoft,MS-DOS,Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国に おける登録商標です。
Windows NTは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
本文に掲載の商品の名称は、それぞれ各社が商標として使用している場合が あります。


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