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開発の背景と狙い

 住宅の高気密化、高断熱化の進展とエアコンの普及などを背景に、 平成9年度の加湿器の市場は前年度比120%の約105万台が見込まれています。 このような中、新築のリビングルームの平均畳数の拡大や2間続きの部屋の空調ニーズの高まりから、 広いリビングルームや小さな事務所、会議室にも対応可能な加湿器が求められています。
 当社は、このようなニーズに対応し、 19畳の広い部屋でも十分な加湿が可能な加湿量とタンク容量を実現した「KA−700D」など3機種を商品化するものです。


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