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新製品の主な特長

  1. 1時間あたりの加湿量を従来機種(*1)に比べ100ミリリットル増やし、 700ミリリットルとすることで19畳までの広い部屋に対応できるとともに、 5.6リットルのハンドル付き大型タンクで給水の手間を軽減しています。

  2. 運転スイッチ「切」の状態で、部屋の湿度が35%以下になると自動的に「加湿モニターランプ」が赤色に点灯し、 加湿が必要なことを知らせます。(KA−700D、KA−500D)

  3. 加湿量を約2/3に抑えることにより、 1回の給水で12時間加湿ができる「長時間コース」運転機能を搭載しています。 就寝中も連続して加湿でき、起床時に再び給水する手間がありません。(KA−700D、KA−500D)

  4. タンクに持運び用の「ハンドル」を採用しており、 給水時の持ち運びが容易です。
    (KA−700D、KA−500D)

  5. ヒーターで加熱しファンで送風して加湿するファンモーター式を採用しており、 水分中に含まれるカルシウムなどの白い粉が家具などに付着しないようにしています。 また、ファンで送風し蒸気の温度を約70℃以下に下げているため、 火傷の心配も軽減しています。(全機種)

  6. 湿度センサーで室内の乾燥状態を検知することにより、 設定湿度(40%、50%、60%)に合わせて加湿量を自動調整し、 設定湿度になると「加湿モニターランプ」が緑色に点灯します。(KA−700D、KA−500D)

  7. 空気の吸込口に抗菌エアフィルター、 タンクに抗菌加工を施すことで雑菌の繁殖を抑え、 清潔に使用することができます。(全機種)

  8. マグネットプラグで電源コードと本体を接続しているため、 コードに足などを引っかけても電源コードが本体からはずれることで本体の転倒を防止します。(全機種)

  9. 1時間または2時間で自動的に電源が切れるよう設定できる「切タイマー」を備えています。(KA−700D、KA−500D)


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