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平成10年度向け電気暖房器具の新製品発売について

1998年7月24日

快適性・インテリア性を向上させたホットカーペットなど

株式会社 東芝
東芝ホームテクノ株式会社

 東芝ホームテクノ株式会社(代表取締役社長:友井建二 所在地:新潟県加茂市)は、 帯電防止・抗菌防臭機能を採用した高級感のあるベルベットタッチカバーと業界一薄型のコントローラーの採用により、 快適性・インテリア性を向上させたホットカーペット「CK−20HS」など7モデルを商品化し9月1日より発売します。

 新製品は、ヒーターの下面に3層の断熱材を採用し熱を逃がさない「3層ハイクッション」構造により、 従来機種(注1)に比べ消費電力量を約25%削減します。 さらに、「節約運転」モードを選択することで、暖めすぎを抑え、 消費電力量をさらに約25%(注2)節約することができます。

 また、6時間タイマースイッチの採用により切り忘れの心配のないセラミックヒーター「SF−C1205G」、 キッチンや洗面所などで最適な暖房が可能な遠赤外線を利用した足元暖房器「SR−F200」、 遠赤外線を利用した電気ストーブ「SR−F1200」、 シルクと綿を混紡した天然繊維採用し贈り物にも使える(ギフトパッケージ入り)電気毛布「CBS−751SKG」など4製品7モデルもあわせて商品化します。

(注1)95年度発売の「CK−20ES」との比較。 (注2)設定温度が「高」の場合。


主な新製品の概要
商品化の背景
新製品の主な特長
新製品の主な仕様
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