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PCサーバ「MAGNIA(マグニア)」の低価格機種「MAGNIA(マグニア)LiTE10(ライトテン)」の発売について

1999年1月21日

SOHOや大企業の部門別のファイルサーバやプリントサーバとしての用途に最適

 当社は、PCサーバのグローバルモデルである「MAGNIA(マグニア)シリーズ」に、 インテル製の最新CPU「Pentium(R)IIプロセッサ(350MHz)」 を搭載した低価格サーバ「MAGNIA(マグニア) LiTE10(ライトテン)」4モデルを追加し、 本日より発売します。

 新製品「S350E」は、64MBのメモリ、 4.3GBのHDDを搭載したモデルで34.8万円と業界トップクラスのコストパフォーマンスを実現しています。

 新製品は、低価格ながら、サーバの運用状況を監視し障害発生時にはシステム管理者への通知が可能なソフトウェア 「HarnessEye(ハーネスアイ) LiTE」を標準搭載しています。 また、データ保全のためのRAID機能(オプション)を提供するほか、 内蔵HDDを4台まで搭載可能で、 メインメモリも最大512MBまで拡張できるなど「フェールセーフ機能」と十分な「機能拡張性」を備えており、 SOHOや大企業の部門別のファイルサーバやプリントサーバとしての用途に最適です。


新製品の概要 
開発の背景と狙い
新製品の主な特長
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  • Pentiumは米国Intel Corporationの登録商標です。
  • Microsoft、Windows 、Windows NTは、 米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。

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