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臭いの発生を抑制した家庭用生ごみ処理機の発売について

2000年8月17日

 当社は、微生物により生ごみを分解するバイオ式の生ごみ処理機として、 分解時の嫌な臭いを約90%カットした「GO−200(G)/GO−150(Y)」を商品化し、 9月1日から発売します。

 新製品の処理方式はバイオ式で、好気性微生物が分泌する酵素によって生ごみを細かく分解し、 微生物の細胞内に吸収、さらに低分子化し、最終的に二酸化炭素と水に分解します。
 新製品は、分解能力を向上させたバイオを採用することによって、 生ごみを分解するときの嫌な臭いを約90%カットするとともに、 業界トップクラスの処理能力1日あたり2.0kgを実現し、 集合住宅などでも近隣に迷惑をかけることなく使用することができます。

当社従来機種GO−15(ST)との比較。


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