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高画質・高機能を実現した21型フラットテレビデオ新製品の発売について

2000年9月20日

マルチカラー液晶搭載の5倍モードビデオデッキも合わせて商品化


株式会社 東芝
東芝ビデオプロダクツジャパン株式会社

 東芝ビデオプロダクツジャパン(東京都港区、社長:津田 昭彦)は、 高画質・高機能を実現した21型テレビデオ「J−21FF10」など2機種を10月1日から発売します。

 新製品は、21型としては世界で初めて、当社独自の高画質技術である3次元YCS&DNR回路を搭載(「J−21FF10」)するとともに、 フラットブラウン管やプロドラム(プリアンプ内蔵4ヘッドシリンダー&19μmパワーヘッド)などの採用によって、 高画質化を実現しています。 さらに、ビデオ部の操作状況が一目で分かる大形液晶表示装置や470倍速高速巻き戻し機能、 録画・再生時の操作を簡素化した「発展型ダブルナビ」機能などを採用し、機能や操作性の向上を図っています。 また、新製品は、ダブルチューナを搭載しているため、テレビ番組を見ながら裏番組の録画も可能です。

 また、当社は今回、S−VHSビデオデッキの新製品として、 3次元YCS&DNR回路を採用し、高画質化を図るとともに、 5倍モード対応やビデオでは初めてとなる7色バックライトのマルチカラー大形液晶表示装置を搭載した 「アリーナ A−SB100」など2機種についても合わせて商品化し、10月16日から発売します。


新製品の概要
開発の背景と狙い
新製品の主な特長
新製品の主な仕様
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