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薄型大画面テレビの新商品「beautiful "face"」の発売について

2003年9月3日

「"face" デジタルプラットフォーム」を搭載し自然で滑らかな映像を再現

地上・BS・110度CSデジタル ハイビジョンプラズマテレビ「ビューティフル"face"42P4000」
 
地上・BS・110度CSデジタル ハイビジョン液晶テレビ「ビューティフル"face"26L4000(左)、32L4000(中)、37L4000(右)」

 当社は、新開発の液晶/プラズマ専用デジタル処理システム「"face" デジタルプラットフォーム」を搭載した地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ*1「液晶 beautiful "face" 37L4000」など4機種を商品化し、10月8日から順次発売します。

 当社は、業界に先駆けて発売した地上デジタル放送アップグレード対応のデジタルハイビジョンブラウン管テレビ「D4000」シリーズに搭載した、デジタル処理システム「"face" デジタルプラットフォーム」をベースに、固定画素の表示デバイスである液晶/プラズマパネルの特性に合わせた高画質映像処理を行なう機能を追加し、液晶/プラズマ専用の「"face" デジタルプラットフォーム」として、発展させました。
 液晶/プラズマ専用の「"face" デジタルプラットフォーム」では、液晶/プラズマパネルの画素ひとつひとつをランダムに点灯することで中間階調を表現する「魔方陣アルゴリズム」により、パネルの性能を超える階調表現を実現し、自然で滑らかな映像を再現可能です。また、動画をスムースに再現する「リアルスピード・プログレッシブ」、パネルの画素数に合わせた高画質映像を作る「622万画素オーバーサンプリング・スケーラー」、映像やシーンに合わせた高コントラストを実現する「ダイナミックコントラストエンハンサー」など、様々なデジタル映像処理技術を搭載しており、デジタルハイビジョン放送を緻密な高画質で再現します。

 新商品には、地上デジタル放送で予定されているTCP/IP双方向データサービスや、当社製HDD&DVDビデオレコーダー*2との接続に対応するLAN端子を搭載しています。また、世界同時展開をにらみ、グローバルモダンデザインを採用しています。各サイズに統一感を持たせるとともに、仕上げや素材にこだわることで、インテリアとしても高い質感を持たせており、さまざまな部屋に馴染む、落ち着いた雰囲気を表現しています。

*1 テレビジョン放送とデータ放送のみ受信可能です。地上デジタル音声放送、移動体向け放送には対応していません。
*2 RD−XS31に対応しています。

新製品の概要

新製品の概要

商品化の背景と狙い

 高画質映像を大画面で楽しみたいというニーズは年々高まりを見せており、薄型大画面テレビである液晶テレビ、プラズマテレビの今年度の国内市場は56万台と、昨年に比べて約2倍の高い伸長が見込まれています。
 また、2000年のBSデジタル放送、2002年の110度CSデジタル放送の開始に続いて、本年12月より関東・近畿・中京の3大都市圏の一部を皮切りに、その他の地域も2006年末までに順次地上デジタル放送の開始が予定されるなど、放送のデジタル化も急速に進んでいます。
 このような中、デジタルテレビの先駆者である当社は、高いデジタル映像処理技術と半導体技術を活かし、薄型大画面パネルの性能を極限まで引き出すことができる液晶/プラズマパネル専用のデジタル処理システム「"face" デジタルプラットフォーム」を新たに開発しました。この「"face" デジタルプラットフォーム」を搭載した薄型大画面テレビ「beautiful "face"」シリーズの商品化により、デジタルテレビの普及とさらなるシェアアップを図ります。

新商品の主な特長

<デジタル高画質処理システム>

「魔方陣アルゴリズム」採用 液晶/プラズマ「"face" デジタルプラットフォーム」搭載
 当社は、本年6月に業界に先駆けて商品化した、地上デジタルアップグレード対応デジタルテレビ「D4000」シリーズに搭載したデジタル処理システム「"face" デジタルプラットフォーム」をベースに、新たに当社独自の「魔方陣アルゴリズム」などを採用した、液晶/プラズマパネル専用の「"face" デジタルプラットフォーム」を開発し、より自然で滑らかな階調表現と、緻密な高画質を実現しています。
 この「"face" デジタルプラットフォーム」の主要LSIはすべて自社開発によるもので、当社の半導体技術、ネットワーク技術、デジタルAVソフトウェア技術といったデジタル関連技術を結集し、これからの薄型大画面テレビに必要な「高画質」&「ネットワーク」を実現しています。

(1)「魔方陣アルゴリズム」採用
 液晶/プラズマパネルはデジタル回路で、画素ひとつひとつをダイレクトに駆動する固定画素方式のデバイスです。そのため、明るさが徐々に変化する部分で階段状の階調変化が発生しがちで、画面に帯状の模様が現れることがありましたが、新商品では、新開発の液晶/プラズマ「"face" デジタルプラットフォーム」に搭載した「魔方陣アルゴリズム」により、複数のフレーム画像で中間階調の映像を表現可能としたことで、パネルの性能を超える自然な階調表現を実現しています。

「魔方陣アルゴリズム」採用

魔方陣とは(44の場合):
 44の行列において、1から16までの異なる数値が、各行・各列・各斜列での和がいずれも等しくなるように配置されています。特長としては数値の配列に偏りがありません。

「魔方陣アルゴリズム」とは

(2)リアルスピード・プログレッシブ
 1125iハイビジョン放送や525i放送は、映像を1/2に分けて交互に送るインターレース方式です。これらの映像は、高精細固定画素表示の液晶/プラズマパネルでは通常順次表示のプログレッシブ映像に変換します。
 「"face" デジタルプラットフォーム」では新開発「リアルスピード・プログレッシブ」を採用。映像の動きが等速でないシーンでも、フィールド間、フレーム間の動きを検出することで、精度の高いベクトル処理でのプログレッシブ化を行い、滑らかで自然な映像を再現します。

動き追従性の向上

動画でのスムースな斜め線の再現

(3)622万画素オーバーサンプリング・スケーラー
 デジタルハイビジョン放送などの映像を、高精細固定画素である、液晶/プラズマパネルに適合させるスケーリング処理において、水平画素、垂直画素をオーバーサンプリングし折り返し歪を低減した高画質画像を実現しています。

622万画素オーバーサンプリング・スケーラー

(4)リアルデジタルピクチャー
 地上デジタル放送やBS、110度CSデジタル放送などのデジタル信号はもちろん、アナログ信号も入力直後にデジタル化し、3次元YC分離、メモリ、カラーデコード機能を1チップ化した自社開発LSIの搭載により、ゴーストリダクションから、「"face" デジタルプラットフォーム」の出力までを一貫してデジタルで映像処理を行ないます。アナログ/デジタル変換、デジタル/アナログ変換を繰り返すことがないため、変換による画質劣化を回避するとともに、デジタル処理による高画質化を可能としています。

(5)その他のデジタル高画質技術

デジタル・スーパー・リアル・トランジェント&スモール・シグナル・シャープネス
大きな明るさの変化に対しては、デジタル・スーパー・リアル・トランジェントでエッジをシャープに際立たせ、微細に明るさが変化する細かいシーンでは、輪郭にメリハリをつけて、より精細に表現するスモール・シグナル・シャープネスを採用しました。
デジタル・カラー・トランジェント・インプルーバー
色信号の変化に対しては、エッジをシャープに際立たせ、色にじみを抑えます。その際、色成分にプリシュート、オーバーシュートを加えることなく、色と色の境目もピュアに再現します。
デジタル・カラー・ディテイル・エンハンサー
彩度の高い色信号が重なっているシーンにおいては、輝度信号に色信号の変化レベルを加算することで、鮮やかな色の中の微妙な変化を再現します。

<デジタル放送受信システム>

(1)地上デジタル放送受信 〜自社開発地上デジタルチューナー内蔵〜
 多チャンネルの地上デジタル放送から希望のチャンネルを選局し、OFDM復調をおこなう地上デジタルフロントエンドを搭載しています。チューナーモジュールには微弱な信号から強力な信号までの広範囲の入力信号に対応する高ダイナミックレンジ AGC−RFアンプと隣接妨害信号を抑圧し安定受信を可能とする2段SAW(表面弾性波)フィルターを採用。当社独自開発のOFDM復調LSIには、混信妨害による影響を回避するためにデータ取り込みのウインドウのタイミングを最適化する最適化ウインドウ技術(Dynamic Adaptive Window)を採用しており安定した受信を実現します。

(2)BS・110度CSデジタル放送受信
 ハイビジョンテレビ放送、ラジオ放送、データ放送などが行われるBSデジタル放送、専門性の高いテレビ放送やラジオ放送、データ放送が行われる110度CSデジタル放送のサービスに対応しています。
蓄積型データ放送には対応していません。

(3)「デュアルポジションシステム」搭載デジタルスマートリモコン
 デジタルスマートリモコンは、メインとサブの2つのフィールドにそれぞれ12個のダイレクト選局ボタンが配置されています。メインフィールドでは、地上アナログ放送のチャンネルを、サブフィールドでは地上/BS/110度デジタル放送のチャンネルを切り替えて選局することができます。更に将来、地上デジタル放送を主に視聴するようになった場合には、メインフィールドの地上アナログ放送チャンネルを地上デジタル放送チャンネルに配置変更できる「デュアルポジションシステム」を搭載しています。

(4)地上デジタル放送に対応した多彩な選局モードを搭載
 24ビットの高精細フルカラーグラフィック高速表示が可能な「メガピクセル・グラフィックエンジン」の採用により、BSデジタル放送から地上デジタル放送まで、多チャンネルを快適に選局できるグラフィック・ユーザー・インタフェースを搭載しています。また、電波で送られてくるデジタル放送の番組表を表示する「電子番組表(EPG)」を搭載し、録画予約も、簡単に行うことができます。さらに、映画やスポーツ、音楽、ドラマなどのジャンルをアイコン表示し、ジャンルごとに番組を探し出すことができる「ジャンル検索機能」、現在放送中の番組をリスト表示する「番組チェック機能」、お気に入りの番組をすばやく選局できる「お気に入り機能」、BSデジタル放送、地上デジタル放送などの放送ごとにご覧になれるチャンネルが一覧表で表示される「チャンネル一覧」など多彩な選局モードを搭載しています。

<ネットワーク対応システム>

(1)ブロードバンド対応LAN端子搭載
 ブロードバンド(ADSL等)と接続し、地上デジタル放送で予定されているTCP/IP双方向データサービスを快適に楽しむことができるLAN(Ether)端子を搭載しています。また、当社HDD&DVDレコーダー「RD−XS31」とパソコンと接続することでBSデジタル放送のiEPG録画予約が可能です。さらに、当社にて設置した専用サーバから、最新のソフトウェアをダウンロードできます。
ご利用にはインターネットサービスプロバイダーとブロードバンド回線業者との契約が必要です。

(2)ダウンロードサービスによりインターネットブラウザーを搭載
 2004年2月以降にアップグレードサービスによりインターネットブラウザーの搭載を予定しています。LANネットワークを通じて、テレビ本体から直接インターネットアクセスができます。
一部正しく表示できないコンテンツもあります。

(3)4タイプメディアカード対応スロット搭載
 スマートメディアTMスロットとSDメモリカード/MMC(マルチ・メディア・カード)/"メモリースティック"兼用スロットを搭載しており、デジタルカメラで撮影した映像を、テレビ画面に高画質で再生できます。
メモリースティックPRO、メモリースティック-ROMには対応していません。

(4)i.LINK端子を搭載
 デジタル録再機器とケーブル1本で簡単に接続できるi.LINK端子を2端子搭載しています。D−VHSビデオやAV−HDDなどと接続することで、デジタル放送をデジタル信号のまま記録、再生することができます。また、テレビに表示されるコントロールパネルを使って、テレビのリモコンでD−VHSビデオやAV−HDDなどの操作が可能です。
機器によっては接続できない場合があります。

<オーディオシステム>

(1)センタースピーカーシステム
 5.1chオーディオシステム等で採用されているセンタースピーカーを別売りの専用スタンドに内蔵。本体に内蔵したセンタースピーカー専用回路により、主にセンターに定位するセリフ等の明瞭度を改善します。また、このスピーカーはAVアンプとも接続可能で、5.1chオーディオシステムのセンタースピーカーとしても使用可能です。
AVアンプとの接続の際には、本体に内蔵したセンタースピーカー専用回路は使用できません。
推奨AVアンプ:オンキョー製SA-L3(S) 、TX-SA501(N) 2003年9月1日現在
42P4000、37、32L4000専用スタンドに内蔵されています。

(2)ワイドサラウンド
 本体のスピーカーだけで包み込むような立体感のあるサラウンド空間を再現し、臨場感あふれる音声を楽しむことができます。

(3)"RI EX"オーディオコントロールシステム対応
 "RI EX"対応AVアンプと接続することにより、テレビのリモコンを使ってAVアンプの電源や音量をコントロールすることができます。本格的ホームシアターをあたかも内蔵システムのように便利に使えます。
"RI EX"オーディオコントロールシステムはオンキョー株式会社製アンプで採用されています。

(4)光デジタル音声出力端子
 デジタル放送の最大5.1chのデジタルサラウンド音声を、AAC対応AVアンプとスピーカーシステムとの組み合わせによって、本格的に楽しむことができます。

<グローバルモダンデザイン>

 新商品は世界各地のデザインセンターの意見を取り入れたグローバルデザインを採用。迫力ある大画面映像とサウンドを満喫できる明快かつ簡潔なフォルムを追求するとともに、仕上げや素材感にもこだわりを持ったインテリアエレメントとしての高い質感を実現しています。

<その他の特長>

(1)アナログ字幕放送対応
 デジタル放送の字幕放送だけでなく、地上アナログ放送で行われている字幕放送にも対応しています。また、映像画面を縮小表示して、映像と字幕の重なりを少なくする「アウトスクリーン方式」を新たに搭載しています。

(2)専用テレビ台6機種、壁取り付け金具4機種も同時発売
 センタースピーカー付き専用のテレビ台なども同時に発売します。

新製品の主な仕様

商品名 地上・BS・110度CSデジタル
ハイビジョンプラズマテレビ
地上・BS・110度CSデジタル
ハイビジョン液晶テレビ
形名 42P4000 37L4000 32L4000 26L4000
受信チャンネル
地上アナログ放送 VHF(1〜12ch)、UHF(13〜62ch)、CATV(C13〜C38)
地上デジタル放送(000〜999)〜地上デジタルデータ放送対応
BSデジタル放送(000〜999)〜BSデジタルデータ放送、BSデジタルラジオ放送対応
CSデジタル放送(000〜999)〜CSデジタルデータ放送、CSデジタルラジオ放送対応
ディスプレイ
新開発42V形 
ハイビジョンパネル
画素数1024(H)768(V)
有効画面寸法
920(H)518(V)mm
新開発37V形
ハイビジョンパネル
画素数1366(H)768(V)
有効画面寸法
820(H)461(V)mm
新開発32V形
ハイビジョンパネル
画素数1280(H)768(V)
有効画面寸法
687(H)412(V)mm
新開発26V形
ハイビジョンパネル
画素数1280(H)768(V)
有効画面寸法
566(H)340(V)mm
視野角 上下170度 左右170度
映像
魔方陣アルゴリズム
リアルスピード・プログレッシブ
622万画素オーバーサンプリング・スケーラー
リアルデジタルピクチャー
ゴーストリダクション
デジタル3次元Y/C分離 ・映像プロ調整
音声
ワイドサラウンド
音声出力 左+右 
10W+10W(JEITA)
センタースピーカー端子 10w(JEITA) インピーダンス8Ω
ワイドサラウンド
音声出力 左+右 10W+10W(JEITA)
スピーカー
13cm 4個 (本体 メインスピーカー)
3.2cmφ 2個 (本体 ツイーター)
8cmφ   1個 (別売 センタースピーカー付きフロア/卓上スタンド)
スピーカー
9cm 4個 (本体 メインスピーカー)
8cmφ1個 (別売 センタースピーカー付きフロア/卓上スタンド)
スピーカー
9cm 4個
機能
ネットワークシステムAV LAN   
RD連携-BSデジタルネットdeナビ、専用サーバーダウンロード機能
<アップグレードサービスによりインターネットブラウザ-搭載>
スマートメディアTM、SDメモリカード、MMC、"メモリースティック"方式デジタルカメラ映像再生 ・電子番組表
デジタル番組ビデオ録画予約機能(マルチ編成対応)  
〜i.LINK経由のD−VHSとAV-HDDデジタル録画対応と通常のアナログ録画対応
お気に入り選局(最大40チャンネル記憶)  ・番組チェック(今の番組、次の番組、放送局名)
i.LINK外部機器コントロールパネル ・ジャンル検索 ・チャンネル一覧 ・ニ画面機能
衛星ダウンロード機能 ・地上波ダウンロード機能 ・アップグレードシステム
デジタルスマートリモコン(デュアルポジションシステム)
入出力端子
LAN(Ether)端子
i.LINK端子(IEEE1394)2端子 ・D4入力端子2系統
ビデオ入力端子5系統 ・S2入力端子4系統
デジタル放送録画出力端子 ・オーディオ出力端子
ヘッドホーン出力 ・副画面イヤホーン出力
光デジタル音声出力端子(AAC、PCM)
モジュラー端子(電話回線)最大56kbps
ビデオコントロール端子 ・RI端子(RI EX対応)
スマートメディアTMスロット
SDメモリカード/MMC/"メモリースティック"スロット
B−CASカードスロット
外形寸法(幅×奥行き×高さ) 1318mm×124mm×698mm(本体のみ) 1180mm146mm×627mm(本体のみ) 1064mm151mm606mm(本体のみ) 820mm137mm472mm(本体のみ)
1318mm×330mm×802mm(卓上スタンド含む) 1180mm355mm×745mm
(卓上スタンド含む)
1064mm355mm713mm
(卓上スタンド含む)
820mm315mm547mm
(卓上スタンド含む)
質量 47.4kg(本体のみ) 37.2kg(本体のみ) 33.0kg(本体のみ) 21.7kg(本体のみ)
63.1kg(卓上スタンド含む) 48.4kg
(卓上スタンド含む)
44.2kg
(卓上スタンド含む)
29.9kg
(卓上スタンド含む)
消費電力 403W(リモコン待機時 0.65W) 202W
(リモコン待機時 0.55W)
199W
(リモコン待機時 0.55W)
154W
(リモコン待機時 0.55W)

別売オプション機器

<テレビ台>

622万画素オーバーサンプリング・スケーラー

622万画素オーバーサンプリング・スケーラー

<壁取り付け金具>

622万画素オーバーサンプリング・スケーラー

お問い合わせ先

新製品についてのお客様からの
お問い合わせ先
CTV事業部 
CTV国内営業部
TEL 03(3257)6028
商品情報掲載ホームページ http://www.toshiba.co.jp/product/tv/
商品発表会速報 http://www.toshiba.co.jp/product/tv/report/index.htm
 


  • スマートメディアTMは株式会社東芝の商標です。
  • "メモリースティック"は商標です。
  • i.LINKは商標です。
  • "RI EX"は商標です。
  • iEPGはソニー株式会社が提唱するインターネットでのテレビ番組録画予約方式の名称です。


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