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世界初(*1)HD DVD搭載ハードディスクレコーダー「RD−A1」の発売について

2006年6月22日

1テラバイト*2 ハードディスクとHD DVDドライブを内蔵したモデル

RD−A1
 
RD−A1

 当社は、国際規格団体DVDフォーラムが次世代DVDとして正式に承認した「HD DVD」に対応したHD DVD搭載ハードディスクレコーダー「RD−A1」を世界で初めて商品化し、7月14日から発売を開始します。

 新製品は1TB(テラバイト)*2のハードディスクを搭載しているため、地上デジタルハイビジョン放送をそのままのHD画質で最大約130時間*3録画することができます。さらに、地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタルハイビジョンチューナーを内蔵しており、デジタルハイビジョン放送と地上アナログ放送をハードディスクに同時録画することができます。また、DVDフォーラムが次世代DVDとして正式に承認した「HD DVD」の再生および記録に対応*4しており、HD画質のHD DVDソフトの再生*5やデジタルハイビジョン放送のHD DVD−Rへの記録が可能です。HD DVD−Rディスク 片面1層ディスク(15GB)に最大約115分*3、片面2層(30GB)に最大約230分*3の地上デジタルハイビジョン放送の録画が可能であるため、お気に入りのドラマや映画、スポーツなどをHD DVD−Rディスクにライブラリーとして保存することができます。従来のDVD−RAM/−RW/−Rの記録・再生にも対応しているため、今までDVDに録画、保存してきたコンテンツも楽しむことができます。
 HD DVDプレーヤー機能としても新たにHDMI端子を使った1080p出力に対応しており、より高画質でHD画質の映像が楽しめます*5。従来のDVDソフトも1080p画質にアップコンバートして出力できるため、現在、持っているDVDソフトや録画した番組などもより高画質で楽しむことができます*6。また、HD DVDの特長であるポップアップ・メニューやPinP(ピクチャー・イン・ピクチャー)動画機能などのアドバンスト機能*7にも対応しています。
 そのほか、新製品は高画質・高音質を実現するために本体シャーシ構造をはじめ、高品質のパーツを採用した当社のハイエンドモデルとなっています。

*1: 2006年6月現在HD DVD搭載レコーダーとして
*2: 1TB(テラバイト)は1,000GB(ギガバイト)です。1GB=10億バイトで計算しています。
*3: 地上デジタルハイビジョン放送(約17Mbps)をTSモードで録画した場合。
*4: HD DVD-Rに対するMPEG4 AVCやVC1での録画・再生はできません。
*5: HD DVDコンテンツの高画質、高精細映像を楽しんでいただくためには、D3/D4入力端子またはHDMI入力端子を搭載したハイビジョン対応のTVまたはプロジェクターが必要です。
*6: SD映像からのアップコンバートなので、本来のハイビジョンより画質は低下します。
*7:
(1) アドバンスト機能は、HD DVDコンテンツの仕様によっては、実現できないものもあります。
(2) HD DVDプレーヤーは多様な機能に対応できる可能性を備えております。すべてのコンテンツ内蔵のプログラムに従って作動しますので、コンテンツによってアップデートが必要であったり、操作方法、操作時の画面、効果音、アイコンなどの機能・動作は、それぞれ異なる場合があります。これらの詳細は、コンテンツに添付されている取扱説明書を参照されるか、発売メーカーに直接お問い合わせください。
(3) コンテンツの仕様によっては、アップデートによって実現できなかったり、アップデートのために広帯域の常時接続のインターネット環境が必要な場合がありますので、コンテンツをお買い上げの際には、あらかじめコンテンツの仕様をご確認ください。

新商品の概要

新商品の概要
世界初HD DVD搭載ハードディスクレコーダー「RD−A1」発売遅延のご連絡とお詫びについて

商品化の背景と狙い

 当社は、2001年に世界で初めて、ハードディスクとDVDを搭載したHDD&DVDレコーダー「RD−2000」を商品化しました。「ハードディスクに録る、DVDに残す」という新しいAVスタイル「RD−Style(R)」を提案することで、HDD&DVDレコーダーの市場を創造し、拡大してきました。一方、地上デジタル放送の開始、2011年のアナログ放送の終了、デジタル放送のサービスの拡大などにより、データの大容量化、高画質化が求められており、ハイビジョン放送をHD画質のままでディスクに保存したいという要望が増えています
 このようなニーズに応えるために当社は、1TBのハードディスクを搭載し、HD DVDの再生、録画に対応したHD DVD搭載ハードディスクレコーダーを業界に先駆けて、商品化しました。今後はさらに、商品ラインアップを拡充するなど次世代DVDの応用商品を積極的に商品化していく計画です。

新商品の主な特長

1.

地上デジタルハイビジョン放送をハードディスクとHD DVD−Rに録画
 新製品は1テラバイトのハードディスクを搭載しているため、地上デジタルハイビジョン放送をそのままのHD画質で最大約130時間*1録画することができます。さらに、地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタルハイビジョンチューナーを内蔵しており、デジタルハイビジョン放送と地上アナログ放送をHDDに同時録画することができます。また、DVDフォーラムが次世代DVDとして正式に承認した「HD DVD」の再生および記録に対応*2しており、HD画質のHD DVDソフトの再生*3やデジタルハイビジョン放送のHD DVD−Rへの記録が可能です。HD DVD−Rディスク 片面1層ディスク(15GB)に最大約115分*1、片面2層(30GB)に最大約230分*1の地上デジタルハイビジョン放送の録画が可能であるため、お気に入りのドラマや映画、スポーツなどをHD DVD−Rディスクにライブラリとして保存することができます。また、HDDにいったん録画して、好きなシーンだけをHD DVDディスクにダビングすることで、テレビシリーズのコレクションや好きなアーティストのクリップ集などもHD画質でライブラリ化できます。また、ハイビジョン番組を従来のDVD−R、DVD−RAM、DVD−RWディスクにもSD(標準)画質で録画が可能*4です。

*1: 地上デジタルハイビジョン放送(約17Mbps)をTSモードで録画した場合。
*2: HD DVD-Rに対するMPEG4 AVCやVC1での録画・再生はできません。
*3: HD DVDコンテンツの高画質、高精細映像を楽しんでいただくためには、D3/D4入力端子またはHDMI入力端子を搭載したハイビジョン対応のTVまたはプロジェクターが必要です。
*4: CPRM対応ディスクにVRモードで録画が可能です。DVD-RAMはカートリッジ対応です。DVD-R DLのVRモード記録にも対応しています。
   
2.

HD画質、高音質のHD DVDソフトを再生
 すでに発売したHD DVDプレーヤーで実現しましたHD画質のHD DVDソフトの再生や、HD DVDの特長であるアドバンスト機能も楽しむことができます。映画の本編動画上にサムネイル画像付のチャプターメニューを表示し、見たい画像にジャンプできる「ポップアップ・メニュー」機能や、監督のメッセージやメイキングなどの特典映像をサブ画面で同時に動画として再生できるPinP(ピクチャーインピクチャー)動画機能など、従来のDVDには無かった、「アドバンスト機能」を搭載しています*1。音声についても、当社HD DVDプレーヤーと同様に、次世代サラウンドフォーマットであるドルビーデジタルプラス*2、ドルビーTrue HD*3、DTS−HD*4 、L-PCM5.1chに対応しています。アナログ5.1ch出力をアナログ入力端子のあるAVアンプにつなぐことで、迫力のサラウンドが楽しめます。

*1: HD DVDプレーヤーは多様な機能に対応できる可能性を備えておりますが、コンテンツ内蔵のプログラムに従って作動しますので、コンテンツによってアップデートが必要であったり、操作方法、操作時の画面、効果音、アイコンなどの機能・動作は、それぞれ異なる場合があります。これらの詳細は、コンテンツに添付されている取扱説明書を参照されるか、発売メーカーに直接お問い合わせください。 
*2: ドルビーデジタルプラス
本商品では従来のドルビーデジタルに比べて原音に近いマルチチャンネル音声を5.1chまで楽しむことができます。(7.1chフォーマットのソフトも5.1ch分の出力になります。)
*3: ドルビーTrue HD
本商品では原音を忠実に再現した(ロスレス)2ch音声を楽しむことができます。
(2chを超える場合は2chにダウンミックスされます。)
*4: DTS-HD
本商品ではDTS-HDのサラウンドフォーマットも従来のDTSに変換して5.1chまでのマルチ音声を楽しむことができます。(7.1chフォーマットのソフトも5.1ch分の出力になります。)
   
3.

HD DVDに対応した「RDエンジンHD」
 ワイド画面に対応したGUI・多機能ソフトウエア*1を搭載した「RDエンジンHD」をHD DVD対応版にバージョンアップしています。録画したハイビジョン番組をフレーム単位で編集してプレイリストを作成、HD DVDディスクにダビング(移動)ができます。また、過去に録画したDVDのタイトルをハードディスクに高速ダビング*2して書き戻し、HD DVD−Rディスクに再度高速ダビングすることで、映像・音声ともに無劣化のまま、よりコンパクトに1枚のディスクにまとめることなども可能です。

*1: その他の内蔵ソフトウエアの仕様等はホームページをご覧ください。
*2: コピーワンス放送を録画したものは除く。VRモードで記録したタイトル、または無劣化書き戻しに対応した東芝RDシリーズで記録したVideoモードのタイトルに限ります。

   
4.

画質1080pでのHDMI出力に対応
 米アンカー・ベイ・テクノロジーズ社の最新高性能スケーラーによる1080pアップコンバートに対応。ハイビジョン放送(1080i)をフルHD(1080p)に変換して再生することができます。さらにHD DVDソフトやDVDソフトはもちろん、録画済みDVDまで1080pにアップコンバートして出力することが可能です*1

*1: 1080pでの出力を楽しんでいただくには、1080pの信号に対応したケーブル及びTVまたはプロジェクターが必要です。コンテンツによっては、アップコンバートできない場合があります。SD映像からのアップコンバートなので、本来のハイビジョンより画質は低下します。

   
5. 専用設計の筐体と高画質・高音質パーツの採用
 本体は、メインフレームとサブフレームを1mmの鋼鈑で構成する2層構造(デュアル構造)を採用しています。また、アルミ削りだしの支柱を採用するなど、高音質のために筐体を新規設計しています。また、レコーダーとして、世界で初めて297MHz/14bit超高速・高分解能ビデオエンコーダーを採用することで、D端子やコンポーネント端子のハイビジョンアナログ出力での高画質化を実現しています。 さらに、高級オーディオ機器に採用されている高品位パーツも搭載しています。
   
6.

ネットdeナビ、おすすめサービス、およびDLNAガイドライン対応*1
 メール予約、iEPG予約などが可能な「ネットdeナビ機能(R)」を搭載しています。また、当社デジタルハイビジョン液晶テレビ「REGZA(レグザ) Z1000」シリーズやAVノートPC「Qosmio G30」などのDLNAガイドライン対応機器と、ホームネットワーク(LAN接続)を構築することで、離れた部屋にあったとしても、録画したタイトル(番組)を「REGZA(レグザ) Z1000」シリーズやAVノートPC「Qosmio G30」で再生することができます*2

*1: DLNA(Digital Living Network Alliance)とは、デジタル時代の相互接続性を実現させるための標準化活動を推進している団体です。RD−A1はデジタルメディアサーバー機能のみサポートします。
*2: コピーフリー、かつVRモードのタイトル(番組)に限ります。

新製品の主なハードウェア仕様

形名 RD−A1
ハードディスク容量 1テラバイト
再生可能メディア 内蔵ハードディスク
HD DVD-Video
ツインフォーマットディスク(片面2層、HD DVD-Video +DVD-Video)
HD DVD-R (HDVRモード)
HD DVD-R DL (HDVRモード)
DVD-R (Videoモード/VRモード)
DVD-R DL (Videoモード/VRモード)
DVD-RAM (VRモード)
DVD-RW (Videoモード/VRモード)
DVD-Video、音楽CD、CD-R/RW(CD-DA)
ディスク特性、記録状態によっては、再生できない場合があります。DVD-RW Ver.1.0は使用できません。
記録可能メディア 内蔵ハードディスク(TSモード/VRモード)
HD DVD-R (HDVRモード)
HD DVD-R DL (HDVRモード)
DVD-R (Videoモード/VRモード)
  for General /1X-16X SPEED(記録速度は8X)
DVD-R DL (Videoモード/VRモード)
  for General /4X-SPEED(記録速度は4X)
DVD-RAM (VRモード)
  2X-5X SPEED(カートリッジ対応)(記録速度は2X)
DVD-RW (Videoモード/VRモード)
  1X-6X SPEED(記録速度は4X)
録画方式 MPEG2
録音方式 ドルビーデジタル(2ch)、リニアPCM(2ch)、AAC(5.1ch)
音声出力 ドルビーデジタル(5.1ch)
ドルビーデジタルプラス(5.1ch)/ドルビー True HD(2ch)
DTS-HD(5.1ch)
L-PCM(5.1ch)
コンテンツによっては出力されるフォーマットが異なる場合があります。
ビデオDAC 14bit/297MHz
音声DAC 192kHz/24bit
受信チャンネル 地上デジタル放送 (000〜999ch) CATVパススルー対応
BSデジタル放送 (000〜999ch)
110度CSデジタル放送 (000〜999ch)
地上アナログ放送
  VHF (1〜12ch)、UHF (13〜62ch)、CATV (C13〜C63ch) 
入力端子 S1映像入力端子3系統(背面2、前面1)、映像入力端子3系統(背面2、前面1)、2chアナログ音声入力端子3系統(背面2、前面1)、D1映像入力端子1系統、DV入力端子1系統(前面)
出力端子 D1/D2/D3/D4映像出力端子1系統、コンポーネント映像出力端子1系統(Y,CB,CR)、S1映像出力端子3系統、映像出力端子3系統、5.1chアナログサラウンド音声出力端子1系統、2chアナログ音声出力端子3系統、同軸デジタル音声出力端子1系統、光デジタル音声出力端子1系統、HDMI出力端子1系統、i.LINK端子2系統(D-VHSダビング専用)
アンテナ端子 地上デジタル入出力、BS・110度CSデジタル入出力、VHF/UHF入出力
その他端子 LAN端子、スカパー!連動端子、電話回線端子、EXTENTION端子3系統(前面、5V 500mA)
本体消費電力 動作時消費電力:133W
  (BSアンテナ供給時:144 W)
待機時消費電力:
  (待機時省エネ設定:切): 6.5 W
  (待機時省エネ設定:セーブ)4.0W
外形寸法 幅 457×高さ 159 ×奥行 408 mm(突起含まず)
本体質量 15.2kg
付属品 リモコン、リモコン用電池(単四×2本)、電源コード、同軸ケーブル、映像・音声接続コード、取扱説明書、B-CASカード、モジュラー分配器、電話機コード

お問い合わせ先

新製品についてのお客様からのお問い合わせ先

東芝DVDインフォメーションセンター
 一般電話用フリーボイス TEL  0120−96−3755
  * フリーボイスは携帯電話・PHSなど一部の電話ではご利用になれません。
 携帯電話用ダイヤル   TEL  0570−00−3755
  * 携帯電話用ダイヤルはPHSなどの一部の電話ではご利用になれません。
ソフトウェア仕様・商品情報掲載ホームページ: http://www3.toshiba.co.jp/hdd-dvd/


  • RD-A1は次世代著作権保護法技術AACS (Advanced Access Content System) に対応しています。
  • HD DVDコンテンツの高画質・高精細映像をお楽しみいただくには、ハイビジョン対応でHDMI入力端子またはD3/D4入力端子、コンポーネント映像入力端子が搭載されているテレビまたはプロジェクターが必要です。これら以外のテレビ・プロジェクターでのコンテンツ視聴は可能ですが、HD画質での視聴はできません。また、コンテンツによってはD3/D4出力、およびコンポーネント出力において、映像出力が禁止されたり、解像度が低く制限される場合があります。
  • HDMI、HDMIロゴおよびHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing LLC.の登録商標または商標です。
  • HD DVDロゴはDVDフォーマットロゴライセンス(株)の商標です。
  • ドルビー、ドルビーデジタルはドルビーラボラトリーズライセンシングコーポレーションの商標です。
  • DTSはデジタル・シアター・システムズ社の登録商標です。
  • i.LINKはソニー株式会社の登録商標です。
  • その他の社名や製品名は各社の商標または登録商標です。
  • インターネットのサーバを使用して提供されるサービスは、お客様への予告なく一時的に停止したり、サービス自体が終了される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ディスクによっては再生または録画できないものがあります。
  • 本機で録画したDVD-RAM、DVD-R、DVD-RWは互換性のないDVDプレーヤー等では再生できません。
  • 本機で録画したHD DVD-RはHD DVDプレーヤー等では再生できません。
  • 本機で作成したDVD-R/RW (Videoモード) ディスクはDVD-Video 規格に準拠していますが、すべてのプレーヤー等(当社・他社含む)での正常な再生については保証していません。
  • 録画・録音したものは個人として楽しむなどのほかは、著作権法上権利者に無断で使用できません。
  • 商品の仕様・外観は予告なく変更する場合があります。
  • WEPGについて:地上アナログ放送のアンテナからの番組情報取得は「ADAMS」の受信システムを利用しており、テレビ朝日系列の放送が受信できる必要があります。一部の地域では取得できないことがあります。また、インターネットから番組情報を取得するには、インターネットの常時接続環境が必要です。
  • すべての外部接続機器での正常な動作については保証していません。
  • 実際の書き込み速度はドライブ速度よりも落ちる場合があります。
  • 本機は、複雑なソフトウェアで構成される「デジタルAV」製品です。本機の内部は、HD DVDドライブとハードディスクがATAPI規格(パソコンで使われている内部接続の規格の一つ)で接続されており、パソコンのようにOS (基本ソフト) を介して、ハードウェアとソフトウェアが動作しています。このため電源を入れてから動作をするまでに時間がかかります。
  • ハードディスクはその部品の特性のため、ご使用状況に応じて次第に消耗し、不自然なブロックノイズの発生回数が増えていきます。消耗がひどくなり、使用に際して支障のある場合には、ハードディスクの交換 (有償) が必要となります。
  • ハードディスクへの長期保存はお勧めできません。たいせつな録画内容は、こまめにディスクにダビングしてください(DVDディスクの保存性能を保証するものではありません)。失われた録画内容の復旧や補償はいたしかねます。
  • ハードディスクの容量は1TB=1000GB、1GB=10億バイトで計算しています。
地上アナログ放送は2011年7月までに終了することが、国の方針として決定されています。

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