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業界初(*1)の地上デジタル放送の2番組同時録画を実現したAVノートPCなどの発売について

2007年8月20日

TVやHDD&DVDビデオレコーダーなど、AV機器との連携機能も強化

東芝AVノートPC「Qosmio G40/97D」

 当社は、「便利で、簡単、画がきれい」を特長とするAVノートPC「Qosmio」シリーズにおいて、業界で初めて、ノートPC本体に地上デジタルTVチューナを2個搭載するとともに、ホームネットワークにおけるAV機器との連携機能を強化した「Qosmio G40/97D」を商品化するなど、「Qosmio/dynabook」シリーズ全5機種14モデルを、8月24日から順次発売します。

 新商品の「Qosmio」シリーズ*2は、自社開発の地上デジタルTVチューナを2個搭載することにより、録画したい地上デジタル放送の番組が同じ時間帯に重なっても、それぞれの番組を高精細画質のまま同時録画したり、地上デジタル放送の番組を見ながら、別の番組を録画することができます。

 また、「Qosmio G40/97D」は、TVやHDD&DVDビデオレコーダーなどのAV機器と連携を強化することで、家庭内でデジタルAVコンテンツをお好みのスタイルで楽しむことができます。「レグザリンク(HDMI連動)」対応により、当社製の液晶TV「レグザ(REGZA)*3」とHDMIケーブルで接続すれば、レグザのリモコンを操作するだけで、Qosmio本体の電源のON/OFFや、AVコンテンツの操作が可能です。これにより、QosmioのHDDに保存してある録画した番組や、デジタルムービーカメラやデジタルカメラから取り込んだ映像コンテンツ、音楽コンテンツ、HD DVDパッケージコンテンツなどを、レグザの大画面で家族そろって手軽に視聴することができます。
 さらに、当社製のHDD&DVDビデオレコーダー「ヴァルディア(VARDIA)*4」に録画されたデジタルハイビジョン番組も、DTCP-IPに準拠したソフトウェア「CyberLink SoftDMA for TOSHIBA」により、ホームネットワークを通じて、家庭内の好きな場所で「Qosmio G40/97D」に表示して楽しめます。

 なお今回の新商品は検索機能も充実しており、全モデルに、簡単な操作で絞り込み検索ができる「ササッとサーチ」機能を搭載するなど、使い勝手が大幅に向上しています。「ササッとサーチ」機能では、インターネット上で調べたいキーワードの上にマウスカーソルを置くだけで、自社開発の連鎖検索エンジンにより、キーワードの自動抽出と、それに適した絞り込み用のキーワード候補をカテゴリ別に表示し、選択するだけで絞り込み検索が可能です。

 また、「Qosmio G40/97D」、「Qosmio F40/88DBL」には、書き込み可能なHD DVD-Rドライブ、「dynabook TX/68D」には、HD DVD-ROMドライブを搭載するなど、ハイビジョンコンテンツをさらに多くのユーザに満喫いただくため、HD DVDドライブを搭載したラインアップを拡充しています。

*1

2007年8月20日現在、ノートPCにおいて、当社調べ。

*2

「Qosmio G40/97D」、「Qosmio F40/88DBL、Qosmio F40/87DBL、Qosmio F40/86DBL」で対応。

*3 液晶テレビ「レグザ(REGZA)」Z3500、C3500、RF350シリーズ。
*4 DTCP-IP対応ヴァルディア(VARDIA):RD-A600、RD-A300(2007年8月現在)

商品化の背景と狙い

 当社は、2004年に「Qosmio」シリーズを発売して以来、いち早く地上デジタルTVチューナやフルHD液晶、HD DVD-ROMドライブを搭載するなど、AVノートPC市場を創造、牽引してきました。こうした中、当社は2007年上半期のBCNランキングにおけるノートPC部門国内売上台数第1位*1、2年連続の顧客満足度調査総合第1位(日経コンピュータ2007年8月20日号)を獲得するなど、多くのユーザに支持されています。
 さらなる躍進をめざすべく、業界に先駆けて、地上デジタルTVチューナ2個の本体内蔵や、レグザやヴァルディアといったAV機器との連携で機能強化した新商品の投入により、市場でのシェア拡大を図ります。

*1

BCNランキング(全国有力パソコン販売店2,286店のPOS実売統計に基づくランキング)2007年1月1日〜6月30日までのノートPC部門国内売上台数における集計。

新商品の概要

新商品の概要

新商品の主な特長

1. 業界初*1の地上デジタルTV放送の2番組同時録画を実現
   新商品「Qosmio G40/97D」、「Qosmio F40/88DBL、F40/87DBL、F40/86DBL」では、業界で初めて、小型のノートPC本体に、自社開発の小型地上デジタルTVチューナを2個搭載しています。これにより、録画したい地上デジタル放送の番組が同じ時間帯に重なっても、それぞれの番組を高精細画質のまま同時録画したり、地上デジタル放送の番組を見ながら、別の番組を録画することができます。また、同じ番組を同時録画することで、HDDに高精細な録画コンテンツを残したまま、HD DVDやDVDにもう一方の録画コンテンツを記録(ムーブ)することもできます。
*1

2007年8月20日現在、ノートPCにおいて、当社調べ。

 

 

2.

AV機器とQosmioでAVコンテンツを共有して楽しめます

 

 「Qosmio G40/97D」は、TVやHDD&DVDビデオレコーダーなどのAV機器と連携することで、AVコンテンツを共有して利用できる、ホームネットワーク関連の機能を強化しています。

<レグザリンク*1対応で、液晶TV「レグザ(REGZA)*2」と連携>
「Qosmio G40/97D」は、「レグザリンク(HDMI連動)*1」に対応しており、当社製の液晶TV「レグザ(REGZA)*2」とHDMIケーブルで接続すれば、レグザのリモコンを操作するだけで、Qosmio本体の電源のON/OFFや、PC画像を画質や解像度を最適な状態に自動調整して表示することができます。さらに、QosmioのHDDに保存してある録画した番組や、ハイビジョンムービー、インターネット放送などの映像コンテンツ、デジタルカメラなどの画像コンテンツや音楽コンテンツ、HD DVDパッケージコンテンツなどを、レグザの大画面で家族そろって手軽に視聴することができます。

*1

「レグザリンク(HDMI連動)」により、「Qosmio AV Center」、「Windows(R) Media Center」、「TOSHIBA HD DVD Player」 が「レグザ」のリモコンで操作できます。

*2

液晶テレビ「レグザ(REGZA)」Z3500、C3500、RF350シリーズ。


<HDD&DVDビデオレコーダー「ヴァルディア(VARDIA)*3」との連携>

当社製のHDD&DVDビデオレコーダー「ヴァルディア(VARDIA)*3」シリーズに録画された、コンテンツ保護されたデジタルハイビジョン番組も、DTCP-IPに準拠した、ソフトウェア「CyberLink SoftDMA for TOSHIBA」によりホームネットワークを通じて「Qosmio G40/97D」で視聴できます。リビングにあるヴァルディアに録画されたコンテンツを、家庭内の好きな場所で「Qosmio G40/97D」に表示させて楽しむことができます。
*3

DTCP-IP対応ヴァルディア(VARDIA):RD-A600、RD-A300(2007年8月現在)

 

 

3. 「便利で、簡単、画がきれい」のAVノートPC 「Qosmio」ならではの先進機能を搭載
 

 「Qosmio」シリーズの新商品は、17型ワイド液晶搭載の「Qosmio G40/97D」と、15.4型ワイド液晶搭載の「Qosmio F40」シリーズの2機種5モデルです。

(1)HD DVD-Rドライブ搭載ラインアップを拡充
従来「Qosmio G40」シリーズにのみに搭載していたHD DVD-Rドライブを、新たに 「Qosmio F40/88DBL」にも搭載し、HD DVD搭載のラインアップを拡充しています。
HD DVD-Rドライブを搭載することで、地上デジタル放送のハイビジョン番組をそのままの画質で記録することや、高精細・高音質のパッケージコンテンツを楽しむことができます。

(2)先進のオーディオ技術を結集したこだわりのサウンド機能
「Qosmio F40」シリーズには、3スピーカシステムを採用しており、harman/kardon(R)ステレオスピーカに加え、バスレフ型サブウーファを搭載することで、力強い低音再生に、より厚みのある音の再生を実現します。さらに「Qosmio G40/97D」では、4スピーカシステムを採用し、大容量のバスレフ型harman/kardon(R)ステレオスピーカに加え、液晶フレーム両側にharman/kardon(R)高音域用2スピーカを搭載することで、澄んだ高音域と豊かな中低音域が奏でる高品位サウンドを実現しています。
また、Qosmioには、プロオーディオ分野で培われた高音質化技術「MaxxAudio(R)(マックスオーディオ)」をノートPCで初めて採用しています。Qosmioのスピーカシステムの周波数特性やダイナミックレンジに合わせて音の再生力を最適化することで、いままで聞き取りにくかった「風のそよぐ音」や「足音」といった臨場感を演出する効果音やせりふまで、厚みと奥行き感のある音質で再生します。

(3)「Qosmio」シリーズ全モデルに地上デジタルTVチューナを搭載
全機種に自社開発の地上デジタルTVチューナを搭載しています。当社の映像技術とPC技術を融合することにより、地上デジタルTV放送の大容量データ処理にかかるCPU負荷を軽減しています。CPUに「インテル(R) Celeron(R) プロセッサー540(動作周波数1.86GHz)を搭載した「Qosmio F40/85D」でも、地上デジタルTV放送の美しい映像が楽しめるほか、PC作業をしながら地上デジタル放送の視聴ができる「ながら見モード」での映像再生が可能です。

(4)楽しみ方を広げる機能満載の「Qosmio」シリーズ
1. Webカメラ(Qosmio G40/97Dのみ)
液晶上部に有効画素数192万画素のWebカメラとマイクを搭載しました。TV電話やビデオチャットなどが手軽に楽しめます。
2. 指紋センサ(Qosmio G40/97Dのみ)
パスワードを手入力せずに、指一本の簡単操作でWindows(R)にログオンできます。
3. 「FeliCaポート」
「Edy(エディ)カード」や「おサイフケータイ(R)」、IC乗車券などをかざすだけで、ネットショッピングなど電子マネーの決済や残高管理、乗車券の利用履歴の閲覧などが手軽にできます。
4. 「Labelflash™(レーベルフラッシュ)」対応*1DVDスーパーマルチドライブ
プリンタを使わず、ドライブのレーザーを利用してディスクのレーベル面に直接タイトルや画像を描画し、オリジナルレーベルが手軽に作成できます。
*1

Qosmio G40/97D、F40/88DBLモデルには搭載されません。Labelflash™機能を使用するためには、市販のLabelflash™専用メディアが必要です。単色(青色)の濃淡で描画されます。またLabelflash™機能はCD-R/ CD-RWでは使用できません。

 

 

4. PowerPoint(R) 2007搭載モデルなどラインアップ充実の「dynabook」シリーズ
 

 dynabookシリーズ新商品では、3機種9モデルの充実したラインアップを用意しています。
新たに「harman/kardon(R)ステレオスピーカ」を搭載し、スタンダードノートPCながら高音質化を図った「dynabook AX/55D」や、「Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007」を搭載した「dynabook AX/54D」など、CPUにインテル(R) Celeron(R)M プロセッサーを搭載したdynabook AXシリーズで3モデルを展開します。
 また従来は、「Qosmio G」シリーズにのみに搭載していたFelicaポートや、5.1chサラウンドで、立体的な音の広がりを演出する「ドルビーサウンドルーム™」を搭載した「dynabook TX/68D」「dynabook TX/67D」や、「Microsoft(R) Office Personal 2007 with Microsoft(R) Office PowerPoint(R) 2007」を搭載した「dynabook TX/66D」(ホワイトモデル)などTXシリーズ は4モデルでの展開となります。
 さらに、コンパクトなボディに充実機能を凝縮した、13.3型液晶を搭載したワイドコンパクトノートとしてdynabook CXシリーズ2モデルなど、用途に合わせてお選びいただける幅広いラインアップを用意しています。

 

 

5. 便利なソフトウェアを標準搭載
 

 「Qosmio/dynabook」全機種に、インターネット上で調べたいキーワードの上にマウスカーソルを置くだけで、自社開発の連鎖検索エンジンにより、キーワードの自動抽出と、適した絞り込み用のキーワード候補をカテゴリ別に表示し、それを選択するだけで絞り込み検索ができる「ササッとサーチ」や、ユーザの「困った?」を解決するソフトウェアとして、便利なアプリケーションを各種搭載しています。

(1)「dynabookはじめてガイド」:
dynabookの人気キャラクター「ぱらちゃん」がPCの基本操作をわかりやすく教えてくれますのでパソコンが初めての方も安心です。
(2)「動く!わかる!簡単操作ガイド」:
Windows Vista(R)の基本的な機能や操作方法をわかりやすく説明するソフトウェアを搭載しています。
(3)「PC引越ナビ™Ver3.0」:
従来利用していたPCの設定環境やデータを、新しいPCへ容易に移行できるソフトウェアを搭載しています。LANクロスケーブルにも対応しているため、一度に大量データを移行することが可能です。
(4)「動画で学ぶOffice Personal 2007 Ver.2」:
Word/Excel/Outlookの学習ソフトウェアを搭載しています。dynabookの人気キャラクター「ぱらちゃん」の解説や、クイズ形式でのレッスン、音声ガイドや動画などで基本操作が楽しく学べます。
(5)「無線LANらくらく設定」:
マウスのドラッグ&ドロップ操作で、無線LANのワイヤレス環境を簡単に設定することができます。
(6)「おたすけナビ™Ver3.0」:
アプリケーションの使い方やよくある質問、問い合わせ先など、迷ったり困ったりした時に解決のヒントが得られるナビゲーションソフトウェアを搭載しています。

新商品の主な仕様

<Qosmioシリーズ>

新商品の主な仕様 Qosmioシリーズ
*1: OSが使用可能な領域は最大3GBになります。
*2: 専用ビデオRAM(256MB)のほか、システム・メモリの一部を使用します。出荷時(システム・メモリ2GB)では、最大1023MBまでビデオRAMとして使用されます。
*3: 専用ビデオRAM(256MB)のほか、システム・メモリの一部を使用します。出荷時(システム・メモリ1GB)では、最大511MBまでビデオRAMとして使用されます。システム・メモリが2GB以上の場合、最大1023MBまでビデオRAMとして使用されます。
*4: ビデオRAMの容量はコンピュータのシステム・メモリ容量に依存します。出荷時(システム・メモリ1GB)では、最大251MBまでビデオRAMとして使用されます。システム・メモリが1.5GB以上の場合、最大358MBまでビデオRAMとして使用されます。
*5: 1GBは10億バイトで算出しています。
*6: 本機のHD DVD再生機能は次世代著作権保護技術AACS(Advanced Access Content System)に対応しています。HD DVDを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの更新が必要となります。更新の際にはインターネット接続が必要です。
*7: Labelflash™機能を使用するためには、市販のLabelflash™専用メディアが必要です。単色(青色)の濃淡で描画されます。またLabelflash™機能はCD-R/ CD-RWでは使用できません。
*8: 内蔵のTVチューナで地上アナログ放送、BS(デジタル放送/アナログ放送)、CS(デジタル放送/アナログ放送)を視聴することはできません。
*9: HD DVDを外部ディスプレイでご覧になるには、HDCP対応のHDMI™入力端子のあるディスプレイが必要です。
*10: SDメモリカード、SDHCメモリカード、xD-ピクチャーカード、マルチメディアカード、メモリースティック、メモリースティックPRO対応。
*11: 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」によるものです。満充電の場合。ただし、実際の駆動時間は使用環境によって異なります。なお、本体のみ、省電力制御があります。
*12: 屋内で簡易的にご利用いただくためのアンテナです。地上デジタル放送が受信できるエリア内であっても、受信できることを保証するものではありません。また、強電界地域用のため、電波の弱い地域ではご利用になれません。建物により遮蔽された場所など受信環境の悪い場所では良好に受信できない場合があります。
*

記載されている仕様は予告なく変更する場合があります。


<dynabook TX/AX/CXシリーズ>

新商品の主な仕様 dynabook TXシリーズ
*1: OSが使用可能な領域は最大3GBになります。
*2: ビデオRAMの容量はコンピュータのシステム・メモリ容量に依存します。出荷時(システム・メモリ1GB)では、最大251MBまでビデオRAMとして使用されます。システム・メモリが1.5GB以上の場合、最大358MBまでビデオRAMとして使用されます。
*3: ビデオRAMの容量はコンピュータのシステム・メモリ容量に依存します。システム・メモリが1GB以上の場合、最大224MBまでビデオRAMとして使用されます。
*4: 1GBは10億バイトで算出しています。
*5: SDメモリカード、SDHCメモリカード、xD-ピクチャーカード、マルチメディアカード、メモリースティック、メモリースティックPRO対応。
*6: 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」によるものです。満充電の場合。ただし、実際の駆動時間は使用環境によって異なります。なお、本体のみ、省電力制御があります。
*

記載されている仕様は予告なく変更する場合があります。


新商品の主な仕様 dynabook AX/CXシリーズ
*1: OSが使用可能な領域は最大3GBになります。
*2: ビデオRAMの容量はコンピュータのシステム・メモリ容量に依存します。システム・メモリが1GB以上の場合、最大224MBまでビデオRAMとして使用されます。
*3: 1GBは10億バイトで算出しています。
*4: SDメモリカード、SDHCメモリカード、xD-ピクチャーカード、マルチメディアカード、メモリースティック、メモリースティックPRO対応。
*5: 社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」によるものです。満充電の場合。
ただし、実際の駆動時間は使用環境によって異なります。なお、本体のみ、省電力制御があります。
*

記載されている仕様は予告なく変更する場合があります


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  なお、新商品情報は当社のPC総合情報サイト「dynabook.com」(http://dynabook.com/)でも提供します

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  • NVIDIA、GeForceはNVIDIA Corporationの登録商標です。
  • harman/kardonスピーカはHarman International社の登録商標です。
  • メモリースティックはソニー株式会社の商標です。
  • xD-ピクチャーカードは富士写真フィルム株式会社の商標です。
  • SDメモリカードは株式会社東芝、松下電器産業株式会社、米国SanDisk社の登録商標です。
  • DVD、HD DVDはDVDフォーマットロゴライセンシング(株)の商標です。
  • HDMIはHDMI Licensing, L.L.C.の商標です。
  • FeliCaは、ソニー株式会社の登録商標です。
  • FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。
  • Labelflash はヤマハ株式会社の商標です。
  • ドルビーホームシアターはドルビーラボラトリーズの商標です。
  • CyberLink、SoftDMAは、CyberLink Corpの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • MaxxAudio及びMaxxAudioロゴはWaves Audio Ltdの登録商標です。

 


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