

「スイスのSRI格付評価会社、SAM(Sustainable Asset Management)によるCSR格付で、「Silver Class(銀)」に選定されました。(2010年1月)
東芝は2009年に「Gold Class(金)」、2008年は、「Gold Class(金)」及び「Sector Mover」に選定されました。
SAMは毎年、「経済性」、「社会性」、「環境」パフォーマンス及び業界固有の基準に基づき優秀な企業に対して「金」「銀」「銅」のクラス付けを行っています。
DJSI (Dow Jones Sustainability Indexes)の構成銘柄約300社に、2000年から10年連続で選定されました。(2009年9月)
DJSIは、米国のダウ・ジョーンズ社と、スイスのSAM社による社会的責任投資(SRI)の株価指標で、世界約2500社の中から、サステナビリティ(持続可能性)の観点から、トップ10%が優れた企業として選出されます。
東芝は、世界企業を対象とした「DJSI World」の「Diversified Industrials」セクターで、40社の中から、リーディング・カンパニー5社に選ばれました。
2004年より5年連続でA(最高位)評価を頂いています。(2008年8月)
モーニングスター社(日本)のSRI株価指数であるMS-SRI(モーニングスター社会的責任投資株価指数)構成銘柄150社に選定されています。
Oekom社(ドイツ)の社会的責任格付で、世界のITメーカー15社中"Prime"に認定されました。(2008年12月)
60業種以上にわたる世界の企業約2,200社(日本約300社)を評価しています。
AA評価(2008年11月)(2007年、2006年はAAA評価(最高位))
上場企業500社以上の中で調査 1位(2009年3月) (2007年 1位、2006年 4位、2005年 7位)

東芝のCSRホームページが、ゴメス・コンサルティングの「CSRサイト優秀企業」に選ばれました。(2008年9月)
英国のシンクタンク「アカウンタビリティ社」とコンサルティング会社(CSRネットワーク)が共同開発した、企業のアカウンタビリティを評価
100社中22位(日本企業では2位)(2008年11月)
東洋経済新報社による約800社のアンケート調査による「CSRに関する調査」
2008年度総合順位9位(雇用3位、環境37位、企業統治・社会性9位、財務37位)(2009年2月)

ゴメス・コンサルティング「IRサイト総合ランキング」で3位に選ばれました。(2009年4月)

大和インベスター・リレーションズ(株)の「インターネットIR・ベスト企業賞」を5年連続受賞しました。(2009年12月)

日興アイ・アールの「全上場企業ホームページ充実度ランキング」で2年連続、総合1位に選ばれました。(2009年11月)
日本科学技術連盟(日本経済新聞社協賛)による国内約600社による調査で6位に選ばれました。(2009年10月)
クライアントパソコン部門で1位(3年連続)に選ばれました。(2008年9月)
内閣総理大臣表彰を受賞しました。(2008年11月)
企業の部で受賞(2008年1月)
「平成17年度 ファミリー・フレンドリー企業表彰」で、厚生労働大臣優良賞を受賞しました。(2005年9月)
中国「公明日報」主催による、社会貢献企業賞「光明公益(グローバル企業賞)」を2004年から3年連続で受賞しました。(2006年10月)