東芝トップページ > 企業情報 > CSR > CSRパフォーマンス報告 > ISO26000を活用したCSRマネジメント強化

東芝グループは、2004年に国連グローバル・コンパクトに参加し、グローバル・スタンダードに沿ったCSR経営をめざしてきました。
「東芝グループCSRレポート」2010年度版では、ISO/DIS26000の照会原案を基にして7つの中核主題に基づく報告様式を取り入れました。
さらにCSR経営を強化していくために、2010年度からISO26000をマネジメントに取り込む活動を開始しました。


ISO26000が定める「関連する行動及び期待」を基に(株)クレイグ・コンサルティングがオリジナルに設定した235の推奨項目について、直訳的な表現からコーポレート部門およびカンパニーなどが理解できる表現に整えていきました。
