Japan



東芝トップページ > 企業情報 > CSR > CSRパフォーマンス報告 > 労働慣行

CSR 企業の社会的責任

人と、地球の、明日のために。

  • HOME
  • 理念・方針
  • CSR活動ハイライト
  • CSRパフォーマンス報告 7つの中核主題
  • エンゲージメント

労働慣行

雇用の安定

「人事管理基本方針」において「社員に対して、その有する無限の可能性を具現化する機会を提供し、個人の能力の伸長を図り、人間としての価値を高めることに努める」「人材こそ当社の最高の資産」と定めています。

公正な評価・処遇

東芝グループでは、職能ごとに求められる能力・成果を明らかにした「職能別評価視点」を評価に活用するとともに、全従業員に評価制度についてのハンドブックを配布しています。

人財の育成

全ての従業員の多様な価値観・働き方を受容し、多様な人財が働きやすい職場づくりを目指し、幅広い人財の活用の加速化を図っています。

ダイバーシティ(多様性)の推進

「人間尊重の立場に立って、個人の多様な価値観を認め、人格と個性を尊重」し、「創造的、効率的に業務を遂行できる環境を整え、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の実現を支援」すると行動基準に定めています。

多様な働き方の支援

東芝グループでは、個人による「セルフマネジメント」と、チームリーダーを中心とした「チームマネジメント」の2つを柱に働き方の変革を進めています。また「Enjoy your work!」をキャッチフレーズとしたキャンペーンを展開し、社内ホームページ上に経営幹部や従業員の体験から学ぶことをコンセプトとしたサイトを開設しています。

安全と健康

「人を大切にします」という経営理念のもと、従来から従業員の安全と健康の確保を経営の最重要課題の一つに掲げ、経営トップ自らが安全健康施策への参画を図っています。


  • 「CSR 企業の社会的責任」のトップへ
  • このページのトップへ

Copyright

東芝グループは、持続可能な地球の未来に貢献します。