Japan

CSR 企業の社会的責任
人と、地球の、明日のために。

国連グローバル・コンパクト対照表

東芝は「国連グローバル・コンパクト」署名企業として、GC原則の実行状況報告「コミュニケーション・オン・プログレス(COP)」を実施しています。「国連グローバル・コンパクト」は、国連が提唱する「人権・労働・環境・腐敗防止」についての普遍的原則です。

CSR関連団体への参加

  • ■C:CSRホームページ
  • ■E:環境ホームページ

(2016年12月時点での評価)

GC原則 ホームページ掲載箇所
人権
原則1 企業はその影響の及ぶ範囲内で国際的に宣言されている人権の擁護を支持し、尊重する。
  • ■C:人権の尊重
  • ■C:雇用・労使関係(労働組合との関係)
  • ■C:多様性の推進
  • ■C:安全健康
  • ■C:リスク・コンプライアンス
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
  • ■C:品質管理
  • ■C:製品安全
  • ■C:東芝グループのステークホルダー (NPO・NGO)
原則2 人権侵害に加担しない。
  • ■C:人権の尊重
  • ■C:雇用・労使関係(労働組合との関係)
  • ■C:リスク・コンプライアンス(コンプライアンス教育)
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
労働
原則3 組合結成の自由と団体交渉権を実効あるものにする。
  • ■C:雇用・労使関係
  • ■C:リスク・コンプライアンス(コンプライアンス教育)
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
原則4 あらゆる種類の強制労働を排除する。
  • ■C:人権の尊重
  • ■C:リスク・コンプライアンス(コンプライアンス教育)
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
原則5 児童労働を実効的に廃止する。
  • ■C:リスク・コンプライアンス(コンプライアンス教育)
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
原則6 雇用と職業に関する差別を排除する。
  • ■C:多様性の推進
  • ■C:リスク・コンプライアンス(コンプライアンス教育)
  • ■C:サプライチェーンCSRの推進
  • ■C:地域社会の発展支援
環境
原則7 環境問題の予防的なアプローチを支持する。
  • ■C:東芝グループのステークホルダー(政府・自治体)
  • ■E:環境活動
原則8 環境に対して一層の責任を担うためのイニシアチブをとる。
  • ■C:製品安全
  • ■C:東芝グループのステークホルダー(政府・自治体)
  • ■E:環境活動
原則9 環境を守るための技術の開発と普及を促進する。
  • ■C:東芝グループのステークホルダー(政府・自治体)
  • ■E:環境活動
腐敗防止
原則10 強要と賄賂を含むあらゆる形態の腐敗を防止するために取り組む。
  • ■C:リスク・コンプライアンス
  • ■C:東芝グループのステークホルダー(政府・自治体)

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