※2001年4月1日より、「家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)」が施行されました。
テレビのリサイクル状況
特定家庭用機器再商品化法(通称:家電リサイクル法)の対象製品であるテレビは、販売店などで引き取り回収後、メーカー指定の「指定引取場所」に運ばれ、リサイクル処理されます。
デジタルプロダクツ&サービス社では、東芝グループ内のリサイクル専門会社と連携して、解体・分別技術等の開発に取り組み、リサイクル率の向上に努めています。
ブラウン管テレビのリサイクル

東芝製ブラウン管テレビの平成22年度再商品化実施状況 (平成22年4月1日〜平成23年3月31日)
*再商品化処理台数及び再商品化などの処理重量は平成22年度に再商品化などに必要な行為を実施した特定家庭用機器廃棄物の台数及び重量です。
*指定引取場所での引取台数および再商品化など処理台数には、管理票の誤記入などによる処理すべき製造業者などが確定していないものは含まれていません。
*値は小数点以下を切り捨てています。
当該部品および材料の構成比
*製品の部品又は材料として利用する者に有償又は無償で譲渡し得る状態にした場合の重量です。
*「その他の有価物」とは、プラスチック等であって、有価で引渡すことができたものです。
*値は小数点以下を切り捨てしています。
*平成22年度実績
(平成22年4月1日〜平成23年3月31日)
液晶テレビ・プラズマテレビのリサイクル
※2009年4月1日より、液晶テレビ・プラズマテレビがリサイクルの対象になりました。

東芝製液晶テレビ・プラズマテレビの平成22年度再商品化実施状況
(平成22年4月1日〜平成23年3月31日)
*再商品化処理台数及び再商品化などの処理重量は平成22年度に再商品化などに必要な行為を実施した特定家庭用機器廃棄物の台数及び重量です。
*指定引取場所での引取台数および再商品化など処理台数には、管理票の誤記入などによる処理すべき製造業者などが確定していないものは含まれていません。
*値は小数点以下を切り捨てています。
当該部品および材料の構成比
*製品の部品又は材料として利用する者に有償又は無償で譲渡し得る状態にした場合の重量です。
*「その他の有価物」とは、プラスチック等であって、有価で引渡すことができたものです。
*値は小数点以下を切り捨てしています。
*平成22年度実績
(平成22年4月1日〜平成23年3月31日)



