Japan

東芝トップページ > 企業情報 > 環境活動 > Green by Technology > スマートコミュニティ > スマートコミュニティによる低炭素社会の実現


  • Green Management 環境経営とコミュニケーション
  • Green of Process モノづくりの環境配慮
  • Green of Product 製品の環境配慮
  • Green by Technology エネルギー・環境技術

スマートコミュニティによる低炭素社会の実現


水インフラ

水インフラ分野では大量のエネルギーを利用しており、節電・省エネルギーが求められています。

東芝は環境に配慮した快適なコミュニティ実現のために、高度な制御システムや新しい発想の技術を取り入れ、省エネルギー化・廃棄物削減など、環境への負荷低減に取り組みつつ、持続可能な水循環システムの構築に貢献しています。

水インフラの図

このページのトップへ

交通インフラ

鉄道や自動車はCO2の排出量が少ない次世代の電動車両に進化しています。

東芝は電気エネルギーと情報をスマートコミュニティでつなげ、低炭素社会の実現のために自然エネルギーを有効に活用し、地球温暖化防止に寄与する「交通インフラ」を提供します。

交通インフラの図

このページのトップへ

情報インフラ

スマートコミュニティでは、エネルギーや資源の最適制御のデータ、人・モノ・カネのデータが縦横無尽に行き交うため、その膨大なデータを賢くコントロールすることが必要です。また、「見える化」を実現するシステム、電力消費をシミュレーションする上での気象観測、交通ソリューションとしての航空管制用レーダ、膨大な情報処理をするデータセンターなどが地域全体の情報収集・処理する上で重要な役割を果たします。

情報インフラの図

※1
SCMS: Smart Community Management System(スマートコミュニティマネジメントシステム)
※2
MDMS: Meter Data Management System(メータデータ管理システム)

このページのトップへ

医療インフラ

高齢化が急速に進む社会では、高齢になってもアクティブな活動が維持できるようにヘルスケアの仕組みが重要となります。そのためには日頃の予防から、検査、診断、治療、リハビリに至るまでのヘルスケアプロセスを暮らしの中心であるコミュニティのインフラとして組み込み、安心して生活できる環境をつくる必要があると考えています。

医療インフラの図

  • 「環境活動」のトップへ
  • このページのトップへ