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環境法令遵守【過去の事例】

ハイビジョンレコーダーに関する省エネルギーラベルの誤りについて

[2009年4月28日]

2009年度に入り、ハイビジョンレコーダー(RD-S303)の省エネルギーラベルに関する表示上の誤りが発覚しました。謹んでお詫び申し上げます。即座に関係行政へ報告し、東芝グループ全体で再発防止策を講じています。

東芝四日市工場における高圧ガス保安法の届け出不備について

[2008年9月2日]

四日市工場において高圧ガス保安法に関する届け出不備があり、三重県から「厳重注意」を受けました。さらにその後の社内調査において新たな届け出不備を発見し、三重県へ追加報告を実施しました。ご心配とご迷惑をおかけしましたことを深く反省し、お詫び申し上げます。届け出不備の経緯、再発防止策などについては、以下ホームページにて公開しています。

排水口から法基準値を超える亜鉛の排水を確認/(株)東芝 京浜事業所

[2007年7月]

定期自主排水測定で亜鉛値に異常が認められたため、直ちに放流を停止し行政に報告。その後、原因究明と再発防止対策を実施。

下水口への市条例基準値を超える亜鉛の排水を確認/(株)テルム

[2007年7月]

定期自主検査で、洗濯機解体現場の清掃排水に、市条例の下水排水基準値を超える(基準値1.0mg/Lに対し1.5mg/L)亜鉛を検出。直ちに、排水をクローズするとともに予防対策を実施。

家電リサイクル法施行において、環境省、経産省から着実に実施するように指導文書を受理/東芝キヤリア(株)

[2007年7月]

Aグループのリサイクルプラント(埼玉県加須市)にて、エアコンから回収した冷媒が回収作業中に漏れる事故が発生。

排水pHが川崎市基準値を一時的に超過/(株)東芝 研究開発センター

[2007年9月]

構内工事に関連した排水経路の切り替えに伴い、新設した排水経路に水を流し始めた際に、新しいコンクリートに接触していた溜まり水や泥が流され、一時的にpH最高値が9.05となった(川崎市基準値; 5超9未満)。

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