Japan

東芝トップページ > 企業情報 > 環境活動 > Management 

環境活動

人と、地球の、明日のために。

Management

412141517

中長期目標

  • 環境リスク・コンプライアンス:法規制の社内管理体制強化・社内教育の徹底
  • 環境コミュニケーション:社外向け情報開示・発信/ステークホルダーとのネットワークづくり
  • 生物多様性の保全:「ポスト2020生物多様性枠組」に対応した事業所内外での活動

2019年度の成果

  • 環境リスク・コンプライアンス:グローバル法令情報の収集・情報共有・人材育成施策により社内の対応強化を推進/中国の環境担当責任者会議開催により製造拠点の法規制対応を強化
  • 環境コミュニケーション:国内では子ども向け教育プログラム社内環境セミナー、グローバルでは600件以上の環境アクションを実施
  • 生物多様性の保全:グローバル63拠点愛知目標の達成に向けた活動を展開

今後の課題と取り組み

環境未来ビジョン2050のもと、社会からの期待に応えるサステナブル企業をめざし、環境経営基盤の強化を進めていきます。

モノづくりや製品・サービスといった「Business」の取り組みを支える位置づけとして、環境経営基盤の強化を進める「Management」の取り組みにも力を入れています。

Managementではコンプライアンスの徹底を最優先事項とし、独自の環境監査システムによるチェック体制の維持、従業員に対する教育・人材育成施策などを通して活動レベルの強化を図っています。さらに環境コミュニケーションについては情報開示の充実やステークホルダーとのネットワークづくり、生物多様性保全については国際的な目標である愛知目標への貢献など、環境経営基盤の強化に向けたさまざまな活動を行っています。

「コンプライアンス マネジメント戦略」のイメージ 環境リスク・コンプライアンスの徹底 環境コミュニケーション 生物多様性の保全 推進体制の構築 環境監査 環境会計

このページのトップへ