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環境活動

人と、地球の、明日のために。

「Green by Technology」低炭素エネルギー技術で電力の安定供給と地球温暖化防止に貢献します。

2016年度にエネルギー関連製品の売上高を1.7兆円、CO2排出抑制量を4.76億トンに

第5次環境アクションプランでは、エネルギー分野での取り組みとして「エネルギー関連製品のCO2排出抑制量」と「エネルギー関連製品の売上高」を指標とし、環境ビジョン2050の達成に向けて、低炭素エネルギーを供給する技術を開発し、電力の安定供給と地球温暖化防止へ取り組んでいます。

2015年度の成果と今後の取り組み

 高効率火力によるCO2排出抑制量の増加などによる進展がある一方で、建設中のプラントの運転開始が計画から遅れ目標未達となっています。しかしながら、コンバインドサイクル発電システムや地熱発電所向け発電システムの納入などによる高効率火力や再生可能エネルギーの普及を拡大していくことで、2016年度にはエネルギー関連製品の売上高を1.7兆円、CO2排出抑制量4.76億トンをめざし、電力の安定供給と地球温暖化防止に貢献していきます。

■ エネルギー関連製品の売上高
「エネルギー関連製品の売上高」のイメージ

■ エネルギー関連製品のCO2排出抑制量
「エネルギー関連製品のCO2排出抑制量」のイメージ

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