- 「星の王子さま」が大好きなので、東芝が「星の王子さま」を起用したのが嬉しい。(パンダのしっぽ 女性)
- 最近はガソリン価格の高騰も手伝い、低燃費走行を心がけています。 (つる)
- これから星で育っていく後の世代に対して地球がすばらしいと誇りに思えるような環境を残していかなければならないと、最近の異常気象や、環境破壊を見て凄く感じます。(コルセア)
- 子供の頃から何度となく読み返してきた「星の王子様」を環境の広告に使うアイデアは、素晴らしいと思いました。純粋で、人間のよい所を見つけるのが得意で、あきらめない、人間も動物もこの星も愛していた「星の王子様」が、東芝の製品を含め、地球の環境について、なんと思うか。これからも見守りたいと思います。(リトルプリンス 女性)
- 星の王子さまを一度も読んだことはありません。だから、この物語が楽しい話なのか、悲しい話なのかも分かりません。でも、今日の新聞に載っている星を見る限り、草木も枯れており、唯一鮮やかに咲いている花は瓶の中でしか育っておらず、とても悲しく思えます。今、未来に向けて私たちが環境に目を向けなければ、このような星になるぞと暗示されているような気がします。暮らしの豊かさを追求するあまり、弊害もたくさん生まれてきたのも事実です。環境破壊がその代表格であり、現在、東芝さんをはじめ多くの企業がこの問題に取り組んでいます。でも、いくら企業ががんばっても私たち個人の意識が変わらなければ現状は変わりません。この広告を見たことを機会に、今まで以上に環境問題に目を向けていこうと思います。(よはねす 男性)
- クールビズなどの方法を用いて、それぞれがエネルギー消費量を抑えるようになったことは、地球の将来のためにも大変良いことだと思います。それまでは、例えば夏に冷房病が出るほどクーラーで冷やされたりして、むやみにエネルギーを消費していたので、将来を考えてみんなが節約することはとても大切です。また、ますますの省エネ傾向の電気製品が開発されるように願ってやみません。(BAOBABU123 )
- エネルギーを作るところから、使うところまで一貫してエコロジーに取り組んでいるという部分に共感できました。(saki 女性)
- 子供のころ大好きだった王子様を悲しませたくないなと思いました。(アイ 女性)
- 星の王子様の話は好きなので、良かったです。(NA 男性)
- 環境問題を考えるようになってから、地球のことを考えるようになってから、もうだいぶ時間が経ったと思う。それでも結局満足のいく結果を出せていないのはなんでだろう。エコを徹底している海外の国のようになれないのはなんでだろう。もどかしい気持ちは消えないけど、こうやって企業が一生懸命取り組んで、話題を作っていくことが日本人にとっては一番最適な方法なのかな。心の底からエコに取り組むのはきっと相当難しい。(みゃあ 女性)
- 環境問題がずっとクローズアップされていますが、改善がされないから毎年毎年同じ事が言われているのだと思います。世界中の工場等から発生するCO2は大きな問題ですが、東芝は削減に力を入れていたのだと改めて知りました。日本国内だけではなく、世界中で協力しなければ環境問題は地球がなくなるまで永遠に続くでしょう。東芝から世界に協力を求める運動をもっともっとしていって欲しいと思います。そうすれば星の王子様の大事にしている花ももっと増えていくでしょうね。(ルミ 女性)
- とてもよい企画と思います。(kiyotaro itagaki 男性)
- 星の王子様、素敵だと思います。環境への取り組みが親しみやすくなりました(satomo 女性)
- 地球を守るため、色々工夫をしているけど、ゴミはどうしても減らない・・・。または家電はまだ使えるから地球にやさしい家電を買わないとか・・・。まず出来る事から始まらないと将来のことを考えると怖いですね。今すぐ実行しなきゃ。(きらきら 女性)
- 各家庭で細々とエコに気を遣っていても、はるかに消費・生産する規模が大きい企業や工場で対策をしていないのであれば、環境問題は深刻になる一方だと思う。自分の働いている会社で、エコ対策の努力をしていることがわかり、ひとまず安心した。また更に、エコ対策を企業同士発表しあい、高めあう場があればもっと向上するのではないかと思った。(黒蜜糖 女性)
- 星の王子様は私の大好きな話のひとつだったので興味深く読ませていただきました。CO2排出削減は京都議定書以来の日本の課題でもありますが、なかなか進まないという話も聞きます。私たち個人レベルでも意識を持ちながら生活していかないといけないな、と改めて感じました。(りーたん 女性)
- 将来の地球のために、小さなことでも努力していきたい。(ままま 女性)
- 星の王子様の地球に対する問いかけが印象に残りました。自分達の地球を守れるのは自分たちしかいないと考えさせられました。 (green 女性)
- 商品を梱包している梱包材の削減、もしくはリサイクルが出来るといいなと思います。ダンボールは資源ごみへ持っていけるかもしれないけれど、発泡スチロール、ビニール袋は何とかできないでしょうか。買ったばかりの新製品がきれいなのは嬉しいし、安全に配送するのは大事ですけどね。両立って難しいんでしょうかね。(ちさとり 女性)
- 環境問題に取り組んでいるというクリーンなイメージと星の王子さまの優しいイメージをリンクさせているのはなかなか良いが、あまり星の王子さまの話の内容とは関係ないので少し無理があると思う。が、東芝のイメージアップにはつながりそうな印象。また「環境問題に取り組んでいますよー」というアピールはできているが、あまり具体的でないので伝わらない気もする。もう少し今の取り組みで将来はこのように変わるんだという明確な事例のようなものを知りたいし、そのほうがインパクトが強く伝わりやすいと思った。いつも思うが東芝は使用するキャラクターや有名人がばらばらで、カラーがはっきりしない。もっと東芝はこれ、というイメージをつけられるくらいに、今回のこの星の王子様が成長してくれるといいと思う。(まばし 女性)
- 新潟中越地震によって柏崎原発が停止になり、電気供給が厳しい状況にあると聞いて初めて電気の大切さに気づいた。今あるもの・ことに感謝の気持ちが芽生えたように思う。(あ 女性)
- 最近よく聞く環境問題。どれ位の人が、自分自身の問題として、とらえ、実行しているのだろう。私達人間のした事で、今一番犠牲になっているのが、自然界の動物たち。映像で見せられると、胸が痛い。どこか他人事のように感じている人が多いように思う。個人の意識をもっと強める必要があると思う。(sakura)
- 夏は暑いものなのですが、全国では45度を越える地域もあり地球の温暖化には肌で感じています。このまま進めば・・・と不安になるのですが企業を含めて地球で生活をしている皆様が多少なりとも気をつけていけばと思っています。このまま温暖化が進み温度が上昇すれば南極の氷も溶け、水に浸かる地域も出てくると言われています。今の段階で温暖化対策を始めても決して早いとは思いませんが、少しでも早く全員がとりかかり生活をしている地球を守っていきたいです。地球を守ることが私達を守ることにつながっていると思います。(Aya 女性)
- 日経で広告を拝見いたしました。なぜ日経だけが30段なのか気になりますが、インパクトのある、良い気分になる広告だと感じました。一瞬で感性に訴えかけるという、最近における広告の役割を明確にしたものだと思います。(まかおかふぇ 男性)
- 『王子さまと地球のはなし』を読んであらためて身近で出来るエネルギーの節約を見直そうと思いました。実家の柏崎の原発は地震で被害を受けました。昼休みの消灯、エアコンのスイッチコントロール、節電出来るところはどんどん止める。最小エネルギーを心がける。活動を知ってもらい、全国民へ広げていきたいものです。(いぴょ 女性)
- 私たちが、生きていく上で限りある資源をどう使うか?次の世代にどれだけ受け継いでいけるかを考えて、行きたい。(アパ 女性)
- 新聞を開いて、目に入った広告を見て、はっとしました。私は今高校生です。「星の王子さま」は前に一度読んだことがありますが、今の私ではよくわからないところもありました。ですが、物語の主題が理解できなくても、あのやさしい文章にふれているだけで、なぜか愛を感じるのです。そのことは、理由はよくわからなくても、心のどこかで私たちがこの惑星と、その美しさを愛していることと似ているように思います。テレビでしか見たことがないのに、失われてゆく森をみると悲しくなるはなぜだろう、と考えている自分がいました。地球が、私にとって大事な物なのだということをこの広告が気がつかせてくれました。「星の王子さま」の言葉と環境問題とを結びつけて呼びかけられた言葉は、心に響いて、私も泣きたいような気持ちにさせられました。素敵な広告だと思います。おはなしの続きを楽しみにしています。(Mg/12 女性)
- 『星の王子さま』Le Petit Princeには、私たちが忘れかけている、大切なことがたくさん語られています。地球自体をかけがえのないものとすると、私たちは、この地球に大きな責任を負っていることになります。この物語は、童話の体裁を採っていますが、大人のための深遠な人生訓でもあります。責任や友情、そして人として本当に大切なことは何かを教えてくれるのです。星の王子さまのバラは、読者一人一人にとって、かけがえなのない存在です。それは、家族や恋人、子供や教え子といった身の回りの人々であったり、祖国や地球そのものであるのかもしれません。この物語を、さらにたくさんの人たちに知ってもらいたいと思います。大人の人にこそ読んで欲しい物語です。星の王子さまファンクラブ会長(p_prince 男性)
- 星の王子様が好きなので、このサイトも気になって見てみました。『星の王子様』には多くのメッセージが込められているので、環境活動のPRに星の王子様を起用したのは、とてもいいアイデアだなと感じます。今後、どのように展開していくのかがとても楽しみです。(にゅか 女性)
- 「星の王子さま」はもともと大好きです。HPでは、かわいらしい絵とやさしい語り口で東芝の環境活動が伝えられており、良いと思いました。わたしも、かけがえのない地球を守っていくために自分たちにできることはなにかを考え、行動していきたい、と思いました。(あっこ 女性)
- 老若男女問わず認知度のある、『星の王子さま』の呼びかけで、個人がちょっとずつ地球の明日の事を考えるのは非常に重要なことだと感じます。(TK 男性)
- 星の王子さまのお話は知らないけれど、東芝の伝えたいメッセージは分かりました。ただ、実際は東芝が排出する二酸化炭素量は増えていると聞きました。企業の努力により二酸化炭素排出効率は減っていても、企業の成長のため生産量そのものが増えているかららしいです。努力すること、成長することは間違っていないと思います。ただその結果二酸化炭素排出量が増えてしまっていることは必ずしも正しいともいえない気がします。地球のために、というよりは地球に住む将来の人間のために、どうすることが正解なのか、ひとりひとりが答えを探していかなければならないのではないのでしょうか。(くわちゃん 男性)
- 家庭の電力使用量が多くなった現在、大企業である東芝が星の王子さまを利用して会社の環境保護を紹介する広告はとても良いと思います。エアコンなどの多く電気を消費する製品を作っている会社は、率先して、利用者にも「冷房を28度、暖房を20度に設定しよう」などと呼びかけることが大事だと思うし、会社内でも環境保護を率先して行動して欲しいと思います。これからも製品の紹介の広告の半分でも使って環境広告を掲載して欲しいとおもいます。(F/M 男性)
- 星の王子様がもし東京に来たら・・とてもまともじゃいられないだろう。競争社会、経済における戦争、拡大する格差・・人間と人間の間が寸断されて人々は言葉を失っていく。でもそれは地球上にいる人間だからそう感じてしまうのかも知れない。もしかしたら星の王子様が地球に降り立ったらこれを自然と感じ、そこで心地よく生きてく術を逆に教えてくれるのではなかろうか。(makomako)
- 『心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ』みんなが王子様にとってのバラみたいに大事な存在を持っていて、このことを心にとめておけば、地球はもっともっと大事にされるんじゃないかな。(petit 男性)
- 星の王子さまとエコのイメージがあっていて良かったです。(はっぴーらいん 女性)
- 「星の王子様」の世界観を取り上げた企業のPR広告としては、文学好きの私にとっては些かの抵抗を覚えましたが、環境問題の広告としては、「王子様」の言葉の一つ一つが心に染み入るようで、不思議なほどストレートに訴えるものがありました。政府など行政の環境問題PRにこの作品を用いると、より人々に語りかけることができるのではないかと感じました。(モエメグ 女性)
- 今までの東芝の環境問題にたいする取り組みがしっかりと盛り込まれていて、わかりやすかったです。星の王子様を使うところがおしゃれです。プレゼントですが、環境に配慮しているのなら、本よりは星の王子様がプリントされたエコバッグ等のほうがこの環境広告とうまくリンクするのではないかと思います。また、このページの「投稿する」の前に「内容クリア」ボタンがあり、誤って内容をクリアしてしまうことがあるので、「投稿する」タブの脇に移動してほしいです。(yuuki 女性)
- こうした企業規模での取り組みは環境問題を考える上でとても心強いです。(hitomi)
- 私達が普段何気なく手にし、また手から捨てている事で地球はどんどん壊れていくのだなって感じました。温暖化や自然破壊を嘆いていても、それを壊しているのは私達なんだと。地球を救う為に、地球が喜ぶ為に、私に今出来ることは何なのか考え、実践していきたいと思います。(さ 女性)
- 星の王子様を見て懐かしくなったと共に、地球環境について再度考えなければならないと感じました。星の王子様の記事を読んだ時の気持ちを忘れず、地球環境の悪化を一人一人の小さな力を集結し防いでいかないといけないと思います。また、企業の力は大きいと思うので、是非このような記事を継続して掲載してほしいです。(小梅1009 女性)
- 今、環境問題が深刻化している中で、各個人から始められるエコが大事だと思います。マイ箸やエコバックを使ったり、竹繊維を使ったエコな服を選んだりと、できる限りのことは実行しています。でも、一人ひとりがコツコツ積み重ねるものと、会社が地球に優しくなることが一緒にできれば、もっと、楽しく生きやすくなると思います。一人ひとりの意識をたかめる為にも、会社が環境広告で果たす役割はとても大きいです。それに、大好きな星の王子様が出てくる事、とてもうれしいです。箱根にある、星の王子様ミュージアムの入場券やグッツなどのプレゼントがあると、もっとうれしいです。(はちべー 女性)
- 星の王子さまを悲しませないように、美しい地球を守っていきたいと思います。(あやこ)
- 新聞広告で星の王子さまを使用されていて、一瞬にして目をひきました。「大切なもの」は人それぞれであり、環境=大切なものと表現してしまうことはこの物語と少し趣旨が違うのでは、という気もします。(mee 女性)
- これからの百年のことを考えると本当に怖いです。私の生きている間にも地球は崩壊しそうです。北極の氷が溶けている事実は本当に背筋が寒くなりました。どうしてこんなんになっちゃったんだろう。あまりに無責任な人間。パニック映画が映画ではなくなってきている、現実味を帯びてきた。もう怖くて、そんな楽しみに見ていた、パニック映画ももう見る気にもなれません。身につまされるのです。もう個人のレベルの範囲を超えていると思う。国をあげて、地球規模で取り組まなければならない時期にきていると思います。(ジョフロワ 女性)
- 私は冒頭の星の王子様の言葉に心を打たれました。いまの環境問題を作り出してしまった私たち、この行為が地球や王子様のような人を悲しませている、そう思ったからです。このままでは本当に「たいせつなものを失ってしまう」かもしれません。そうなったら私たちも悲しくなってしまうと思います。だから私も今から自分の出来ることを行い、地球やこれから生まれてくる子や動植物の未来、東芝さんの努力、そして何より王子様の想いが無駄にならないように努めたいです。(あつあつコロッケ 男性)
- 東芝の中ではCO2削減のため様々な活動を起こしています。その活動の一環で、事業所の広告塔の照明を3日間消し、その省エネ効果は大変大きかったと記憶しています。とても有意義な活動だと思いますが、なぜ3日間なのでしょうか?毎日それも全広告塔で行えば、もっと大きな省エネ活動になるのではないでしょうか?照明の点いた広告塔に大きな広告効果があるのでしょうか。それとも照明の点いていないと見た人が格好が悪いと思うのを懸念しているのですか。その考えを変えることはできませんか?そもそも広告塔の照明の広告効果は今の日本においてそれほど大きいのでしょうか?東芝は大きな会社だと思います。東芝が変われば他社も変わり、人々の広告塔への意識も変えられるような気がします。もしかしたら東芝の照明が点いていないことが広告になるかもしれません。そしてそれがステータスになり、常識と考えられる環境に優しい世の中になると良いなと思います(東芝社員 女性)
- わたしは、星の王子様が大好きで何度も本を読んでいます。新聞で、このプロローグ編を読んで「王子様がまた地球に来たら本当に悲しむだろうな」と思いました。温暖化で地球が苦しんでいる声が王子様には聞こえるだろうと思ったからです。プロローグ編以外の話も楽しみにしています!!(あきやまね 女性)
- 星の王子さまが悲しんでいるのがかわいそうでした。地球の人たちはもっとたくさん工夫をするべきだと思いました。(ことり 女性)
- 地球を守ることは、宇宙を守ること。B−612番を守ること。金色の麦畑をつくること。五億も鈴をもち、五億も泉をもつこと。自分のことしか考えない、へんな大人にはなりたくない。(きつね 女性)
- つい最近「星の王子さま」を読んだばかりだったので、少し運命を感じちゃいました!王子さまがかわいいです。と同時にキャッチコピーを読んでなんだか切なくなりました。私は最近マイバッグを持ち歩いています。スーパーで主婦のおばちゃん達がレジ袋をもらっている中、私がマイバッグを取り出して買った物を入れているという光景は少し考えされられます……。地球のために、自分のために、これからも自分なりのエコを増やしていきたいです!(みい 女性)
- 現在地球温暖化が深刻な問題として国際社会で取り上げられ、日々メディアでその対策や問題が報道されている中で、企業レベルでの取り組みも注目を集めていることはほとんどの人の知るところだと思います。星の王子さまが好きだった私は、懐かしいイラストと懐かしい物語に導かれ、絵本を通して過去を思い出すように今現在の問題の深刻さを感じます。可愛くわかりやすいFLASHに、これからの不安と東芝の温暖化対策への期待も抱きました。今後の更新も楽しみにしています。頑張って下さい。(おく 女性)
- 電気は私の生活になくてはならないものです。コンセントの抜き差しと、こまめに部屋の電気を切ることをやってます。それだけですけど、つづけていきます。(ファイブ 女性)
- 私は、大人になってから星のおうじさまに出会いました。子どもの頃に出会っていたら、もっと一つ一つのことを大切に思えたかなぁ。。。と今でもふと思います。小さい頃から知っていた友達がうらやましくなります。今回、この広告を見たとき『すごくいい伝え方!!』と思いました。心にスーっと入ってくる文章、そして、ハッと思わせられる内容。大人だけではなく、未来を担う子どもたちにも伝わりますように☆(ヒマワリひつじ 女性)
- 今回この環境広告を、雑誌を見て知りました。正直「もったいない」と思いました。もっと大きく宣伝したり、CMもすればいいのにと思いました。東芝のホームページを開いたときも、この広告がどこにあるのかわかりまんでした。なので私は検索でここまでたどり着きました。もっと皆さんに知っていただきたいと思いました。(ビーンズ 女性)
- 最近、よく環境問題に関するCMなどがよく流れていますが。このような広告は初めて見ました。この前は「しっている」から「している」にという広告を見た時のような気持ちになりました。「しっているではもうすまされない」とその時に思いました。この「星の王子さまと地球のはなし」を見ていると、もし王子さまが帰ってきたときに今以上に温暖化が進んでいたら、王子様はとても悲しい気持ちになると思います。王子さまをもう悲しませないために、そして、これ以上温暖化を進ませないために、未来の豊かな暮らしと地球の自然の両立はしなくてはいけないと思いました。(shimiyoshi 男性)
- 日経新聞で、星の王子様の東芝さんの広告をみて、心を動かされこのサイトまできました。温暖化という難解でとっつきにくい問題を、物語的に読み解くことで、多くの人が問題に興味を持つことができる素晴らしい広告だと感じました。どうもありがとうございます。(オオフジ 女性)
- 星の王子さまがあまりにもこの環境というテーマにはまっていて、なんだか本当に王子さまが泣いているような、そんないたたまれない気持ちになりました。私はできる限りのことはしたいと思っています。ゴミの分別をすると地球のゴミが減るのなら、いくらでもやります。買い物袋や割り箸をもらわなければ、資源の減少を抑えられるというのなら、いくらでもやります。けれど、せっかくきれいに洗い分別したプラスチックのほとんどは燃やされているといいます。買い物袋や割り箸は、そのもの自体が木屑などのリサイクル品だと聞きます。人間のエコに関する関心は高まってきています。けれど正しい知識を持つ人はほんの一握りではないでしょうか?みんなの地球をもっと理解してあげることで、いつの日か再び王子様の笑顔を取り戻せたらいいなと思います。(りらっクマ 女性)
- 熱心な取り組みに感心しました。(hitomi)
- 地球の住人ではない、王子様の星からみた地球。その視点から環境について問いかけること。とても素敵な試みだと思いました。(あい 女性)
- 地球環境は悪くなっていますが、個人での環境対策には個人差がかなり大きいと感じます。(Meg 女性)
- 2005年愛知万博フランス館のテーマは、「地球の環境」でした。360度全面スクリーンに投影された映像プログラムの最後に、サン=テグジュぺリの言葉が出てきたのを鮮明に覚えています内容は、「この地球の環境は、親の世代から与えられたものではない。将来の子供の世代から借りているものである。だから、大切にしなければならない。」という主旨のものでした。(YH 男性)
- 『星の王子さま』がエコキャラクターになっているということで興味を持ちました。いままで、企業がしている環境問題対策については全く知識がなかったのですが、よく考えてみると個人よりも企業の持っている力は大きいので効率が良いと思いました。『王子さまと地球のはなし』を読んでわからない専門用語があったので、東芝のホームページを調べてみたところ素人でもわかる説明で良かったです。また、動画による説明がさらに理解を深めました。大学で環境問題について調査しているので発表しようと考えています。ところで、御社で取り組んでいる地球温暖化対策の中で植物に関するものはありますか。ご説明いただけると嬉しいです。(Le Petit Princess 女性)
- これを機に、環境について勉強しないと。。。(yoshi 男性)
- 少しでも環境に良い事を。。。心がけていることはマイ水筒、マイバック、家の家電のスイッチ切る、少しでも出来る事を心がけて家族皆で行動しています。(Tinky Winky 女性)
- 最初読んだ時は、何故『星の王子さま』と環境問題が関係しているのか、何故環境問題で『星の王子さま』を引用したのか理解できませんでした。しかし、読み進めていくと理解できました。私は大学で星の王子さまの授業を受けてからというもの『星の王子さま』の大ファンです。「大切なものは目には見えない」「自分にとって大切なものを大切にする生き方をすることが良いこと」を学びました。私たちにとって「大切なもの」とは、地球なしには語れません。「大切なものを大切にする」ためには地球は欠かせないと思いました。ですので、『星の王子さま』と環境問題は無関係ではないんだと気づきました。(はりー 女性)
- 環境問題のことについて真剣に考える人はごく一部の人間だけである。今日、明日がやってくるのが当たり前だと考えてはいけない。実感してないところで、地球は大きな病気になりつつあるのだから。(元環境委員会 女性)
- 星の王子さまが今の私たちを見たらあなたたちは星を食い尽くすバオバブだと怒るだろう私たちはこれから先バオバブとして星を枯らすしかないのかそれとも人間として星と共に生きるのか答えはもう出ている(nj 女性)
- 「地球内企業」の取り組み、大変すばらしいと思います。企業としては、もの作りを促進しないという考え方はどうしてもできないと思うのですが、地球環境問題に対するいちばんの解決方法は、「無駄なものを欲しがらない、買わない、買わせない」につきると思うのです。無駄の多い生活を送る、ということに対する人間の意識を改革しなければ、解決には至らないと私は考えます。(ももこ 女性)
- 私たちが豊かになると並行して、地球はどんどんやせ細っていっています。開発と同時にあるのは地球を滅ぼすこと。そんな今の常識を変えるためには、まず一人ひとりの意識改善が必要です。最近は目に見えるように地球の温度が上昇してきました。あと数年で陥没してしまうといわれている島々もあります。それはまさに自分たちが今まで好き勝手やってきた結果です。地球の為に何ができるか。一番手っ取り早いやり方は、廃棄ガス、二酸化炭素など地球に有害なものを一切生み出さないこと。しかし、それは、私たちの経済活動の一切の停止を意味します。それは夢のようなことです。しかし、小さな努力が多きな結果を生み出すこともできます。一人一人が日々の生活で環境に良い生活を心がけることが一番大切だと思います。think globaly. act localy.(yukinko 女性)
- 星の王子様大好きです(111)
- 「本当に大切なものは目に見えないんだ」と、『星の王子様』に出てくるキツネの言葉。今まで、自分たちは、目に見えるもだけを大切にし、目に見えない「環境」を大切にしていなかったように思います。目に見えない本当に大切なものとは何かを、考えさせられました。星の王子様が好きになりました。(トム 女性)
- エネルギーを使いすぎず、サステナブルなエコロジーをうったえていきたいと思います。(s−ma 男性)
- 星の王子様を読んだのはもうずっと前の子供の頃でしたが、こちらの広告を見てまた読み返してみようかなという気になりました。東芝さんの色々な取り組みは、難しく感じて半分くらいしかわからなかったけど、環境への意識啓発には効果的に思います。(まく 女性)
- かわいいですね(kumi)
- 人間は地球の上でしか生きていけません。そのことをよく考えて、大切に守っていく努力をしなくてはいけないと思います。(ちょぶ)
- 想像することからすべての創造がはじまるのだということ。星の王子さまという多くの者に愛され読み込まれてきた文学をちゃっかり利用しているなー、とおもいつつもいつもは絶対にクリックしない広告欄に隅まで眼を通していた。そういう種の蒔き方も面白いかな。(m.k.nobo 女性)
- 満点の星空を見上げるように日の出に祈りを捧げるように青空に笑顔がこみ上げるようにそんな心の体験がきっと地球を守ってく。(naho 女性)
- 一見でも親しみを覚え、また物語を知る人にも、星の王子さまと地球のお話を通じて東芝のやさしくやわらかいイメージを感じられるものと思います。私達が生きていくためにしなければならないこと、私達だけでなく、地球全体が生きていくためにしなければならないことと、考えされられました。(euler 男性)
- 先日、箱根の星の王子様ミュージアムに行ってきたところだったので興味を持ちました。とてもかわいらしく、良いキャラクターだと思います。物語風なのも素敵だと思います。(choco 女性)
- 大好きな星の王子様がステキな広告に使われていて、とても嬉しいです。でも王子様から見た今の地球を想像して、今頃あの小さな星で、大人たちは何も分かってないって嘆いているんじゃないかな、と思って悲しい気持ちになりました。(ばらの花 女性)
- 星の王子さまの平易な言葉によって考えなくてはならない環境のこと、エネルギーのことを教えてくれる。それは、たぶん、こんな風に語りかけてくれるからこそ響く言葉で、星の王子さまが持つ特有の空気のなせるわざなのかもしれない。日頃から自分なりにできることを一人一人がしていかなくては環境もエネルギーも決して改善はしなくて、自分一人がやっても無理だろう、だなんて思ってしまうことが悪化の第一歩で、そういうことを自覚しながら日々生活をしていく必要があるんだろう。目に見えるだけが真実じゃない。自分一人の活動が地球規模で目に見えなくても、それにはきっと意味があることなんだ。(kyoko 女性)
- 科学が発展し、便利なものが多く生まれたのは良いことですが、それらが地球を壊してしまったら、生きていけなくなってしまいます。科学技術の発展と地球、両方を守っていくために、企業の側から環境問題やエコロジーについて考えていくことは、とても重要で素晴らしいことだと思います。(Tii 女性)
- 自分たちが生活していく上でなくてはならないものは,プラスチックなどの石油製品より何より電気だと思います。発電効率の良い発電施設の開発に尽力していることはとてもすばらしいと思いました。今の原子力発電はまだ発電効率も悪いし、廃棄物の問題もあります。利点よりこれらの問題の方が大きくて普及していないとおもいます。でも火力発電並みに効率も上ったら、廃棄物の問題より利点の方が大きくなってもっともっと普及すると思います。(青海波 女性)
- 全体に暖かく誠実なイメージで、いい印象を受けました。ただ、やはり若干、堅い表現がある気がいたしました。各ポスターの冒頭に書かれているメッセージは、ポスターを目にする方々がふと考える機会が与えられ、製品の紹介だけに留まらず、星の王子様の言葉を通し、環境や環境に配慮された製品、企業での取り組みに興味を持っていただけるきっかけにもなると思います。(yuni 女性)
- 私は星の王子さまが好きです。中学を卒業するときに大好きだった先生にいただいた本です。王子さまが今の地球を見たら、嫌になるかもしれません。昔のほうがきれいだった、と。私の通う高校では、環境問題―とくにごみ分別に力を入れています。ISOを取得し、廊下には分別のためのたくさんのゴミ箱が並んでいます。こんなにたくさんゴミ箱を並べたら美しくないと思う人もいるかもしれませんが、いつになってもきれいなお花が咲いてくれる地球である手助けになるのなら、それでもいいと思います。(little−lily 女性)
- たとえ、どんなにそれが小さかろうと、ぼくらが、自分たちの役割を認識したときはじめてぼくらは幸福になりうる。そのときはじめて、ぼくらは幸福に生き、平和に死ぬことができる。【人間の土地 サンテグジュペリ】役割。まず、環境やエネルギーについてを考えることが、自分自身を認識する第一歩ではないのでしょうか。(smzsgnr 男性)
- 最初は「星の王子さま」の絵を見て、それだけが見たくてこのサイトにきましたが、広告を読んでみて、『目には見えない本当に大切なモノ』である環境を意識させられて、考えさせられる事がありました。(JOHNNY APPLESEED 男性)
- 私の周りには省エネ活動を家庭で実施している方がたくさんいます。私も田舎育ちなので、年に1度は実家の田んぼを散歩しますが気候の変化から、年々田畑が寂しくなっているように感じます。もっと、もっと自然を守れるように私も省エネ活動を頑張ります。(RYO 女性)
- 環境問題についてわかりやすく考えさせられるので良いと思う(nightingale)
- 大好きな星の王子さまが目にとまりました。環境問題。「自分くらいなら」と、考えてしまうことがあります。でも、そうみんなが思ってると思うとゾッとします。これからは「自分だけでも」という気持ちで環境問題にとりくんでいきたいと思います。(ミナ 女性)
- たいせつなことはね、目に見えないんだよ…星の王子さまが教えてくれたこと。忘れないようにしたいです。(つつお 男性)
- 正直、エコというのはなかなか日常生活から遠い概念で、寒ければエアコン付けるし、疲れていたらタクシーに乗ってしまう。「できることから」といわれても、わかっていても腰が重いんです。逆に、エコしてるからといって、自己を美化することは絶対に避けたい。自然に、自らの意志で選択した行動の結果がエコにつながっていればいいなと思うんです。(LJ 女性)
- クリスマスのイルミネーションはきれいだけど、電気の使いすぎが気になります。(kirakira 女性)
- なかなか個人で環境のことを考えて行動することは難しいですが、企業単位で環境問題に取り組むことにより、社員一人ひとりが現状を知ることが出来、自覚も沸いてくるのでとてもいいと思います。星の王子様は多くの人を惹きつける魅力を持ったお話・キャラクターであると思うので、このことで多くの人が環境問題に関心を持つことができるのではないかと思います。(スター 女性)
- 先日、IHクッキングヒーターから電磁波が出ていて有害ですとの広告がガス料金明細書と一緒に入っていましたが、ガスと電気についても、例えば原子力発電なども、エネルギーと地球の資源、健康への影響など、考えていくと矛盾を孕んだ難しい問題なのだと思います。情報が錯綜していて、結局何が一番良いか見えにくくなっているように感じます。その広告には、アスベストのように後から危険だと気づいても遅い、とありましたが、本当にその通りだと思います。その一方で、私たちは何かが起きた後でなければ知り得ないようにも思います。後手に回ってはいけないと思いつつも、本当のことはわからない、だから心配しつつもどこか片隅に追いやって生活しているような、自分には関係ないだろうという考えに陥っている気さえします。本当に安全で、クリーンで、皆にとってよいものを一部の情報でなく、皆が知り、選択していけたらと思います。(だいしゅけ 男性)
- 地球のエコ・・なかなか難しいことだとおもうけど、自分なりに少しずつやっているつもりです。たとえば、家で一人の時は、厚着をして暖房をなるべく使わないようにとか、余分な電力は根元(コンセント)から、シャットアウト(抜く)とか。とっても簡単だけど、習慣にしないと出来ないことだと思います。地球のエコって、家計にも優しいことが多いですよね。(ようやん)
- 星の王子さまを読んで、印象深かったのは「いちばん大事なことは、目に見えない」という言葉でした。僕たちはずっと長い間「いちばん大事なこと」を忘れていたのではないかと思います。地球環境の広告に王子さまが登場していて驚きましたが、いちばん大事なこと、地球のことをもっと考えなければいけないな、と思いました。(まいむ 男性)
- 買い物に行く際には、必ずエコバックをもっていくようにしています。室温の設定温度を気にして、こまめに切るようにしています。おなかの中にいる将来の、この子の未来のためにも・・・。(mai 女性)
- 今、地球はたくさんの物に恵まれているけれど、その反面環境破壊もしています。CO2削減に協力したいです。(sgymsyk 女性)
- 私たちの学校では野鳥を守るために毎週水曜日ごみ拾いをしています。これからも続けていきたいです。(mao 女性)
- 世界の気温が4.5度上がる話を聞きました。桜が早く見ることができるのはいいけど、海面が上昇して日本の形がなくなるのはいやです。きれいな島も海に沈んでしまうという話を聞いて、どうにかしなければならないと感じました。今私たちには何ができるのでしょうか?規模が大きいためどうしたらいいのかわからないけど、レジ袋はもらわないようにマイバックをもってエコを考えている会社をこれからも応援していくことで何か変わるといいです。(薔薇 女性)
- 5歳の娘と3歳の息子に、マイ箸をクリスマスプレゼントしました。宝物だと言ってどこにでも持って行ってくれます。来年のプレゼントは風呂敷かしら。(tropez 女性)
- いつも車で通勤していますが、小さい毛布を積み、なるべく暖房を付けないようにしています。小さい事だけど、みんなが小さい事をやれば、きっと大きな変化になると思います。エコバックやマイ箸などエコ商品が売られるようになり、手にする機会が増えた事で、地球環境を意識するようになった。(ドラゴン 女性)
- 環境問題を考えるというPRで星の王子様を持ってきたのは正解だったと思います。子供からお年寄りまでが楽しめる文学、久しぶりに読み返して新たな発見がありました。(ちよぱら 男性)
- 星の王子さまが環境問題を語ると、僕たち人間が語るよりもすごく説得力がある。それはきっと僕たち人間が地球の環境をこわしている当事者だから。一人一人の意識改革はたしかに大事だけど、人間は弱いからそんなに簡単に変われないと思うから、東芝の製品のように、みんなが無意識に使っている間に省エネができるような製品がこれからもいっぱい研究開発されてほしい。技術がさらに発展して、地球の温暖化を冷却できるような発明がされるといいなぁ。(ばばっち 男性)
- 有名な話を引用することにより、環境に関心のない人たちも環境に対する意識が向上するとおもいました。(natsu)
- 王子様と地球のはなし広告素敵です(まみ)
- ここ数年、冬の雪の降る量が少なくなったと特に感じています。地球温暖化の影響でしょうか?自分にできることをみつけて取り組みたいと思います。(tarao)
- 地球には愛が足りない。と思う。皆が地球をいじめてる。今は、大人も子供も皆が。王子さまは、地球の環境については考えないよ。エコをするのに、王子さまを引き出すのはあまり感心できない。使い捨てを止めて、無駄な買い物をやめて、動物実験をやめて、安い肉を作るために動物を無駄に殺すのをやめて、ばかげたファッションのために動物の皮を剥がすのを止めて、大国がアマゾンを破壊するのを止めさせないと。酸素も資源も自然も動物もいなくなって、増え続ける人間だけが残る。(principizinho 女性)
- 王子さまがそうしていたように、私たちも自分の星を大切にしなければと思いました。(えりこ 女性)
- 星の王子様は日本語と原文のフランス語両方で読んだことがある。王子様の純粋な心、大人になるにつれてそれを忘れていくこと、きっと私はあのウワバミの絵を帽子だと思ってしまう。今20歳の私は、もうあるがままに見ることを忘れてしまったかもしれない。でも、大人だからこそ出来ることの方がたくさんあると思う。地球のことだって大人が動かなければ何も始まらない。人間が作った地球じゃなく、本当のあるがままの地球を見ることが出来るように、先進国とは名ばかりで終わるのではなく他の国よりも先を目指して取り組むべき課題は地球環境であると思う。(ティンカ 女性)
- 星の王子様の素朴な話し方に素直に心を傾けることができました。私たちの地球を守れるのは私たちしかいない、だからこそ一人一人の心がけが重要なんだと、この広告をみて改めて気付かされました。地球のために何ができるのかを考え実践していきたいと思います。(あんこ 女性)
- 私たちは生きてる限り環境を破壊してしまうけれど、負荷を低減することはできる。一人でも多くの人が環境問題への意識と、地球に感謝する気持ちを持つようになれたらいいなと思う。私も地球のためにできること、もっともっと取り組んでいきたい。(憂紀 女性)
- 星の王子さまは、現代社会で何かあるたびに思い出し読み返しています。この地球上に住む私達は、今の便利な生活におぼれる余りついつい限りある資源を浪費しています。ただものを所有し、管理することだけに夢中になる余り、大切な心を忘れています。この童話は、そんな社会にさりげなく警鐘をならしてくれていると思います。(ボランティア)
- 人間は都合のいい生き物だ。面倒なこと、自分に関係のないことは簡単に忘れてしまう。王子さまのメッセージも忘れてしまうのだろうか?私は忘れない。(ポンセ 男性)
- 環境問題が大きく取り上げられるようになった現代、エコについて考える機会が多くなりました。この「王子さまと地球のはなし」をよんで、胸が痛いような感覚になりました。私たちは、1人1人の自覚を持つことが大切なのだと考えさせられます。(Mayu 女性)
- 鳥肌たちました。。。何か自分にもできる事ないか探してみようとおもいました!ありがとうございます!(坐忘 男性)
- 未来へ向けての懸念は2点1つは資源問題とごみの分別日本は食物もそうであるように様々な資源を海外から輸入して発展してきました。その資源は使い捨てられているものが多いと感じています。資源不足だとかレアメタルの高騰だとかのニュースを目にするたびに、日本が今までに輸入して廃棄された資源は使われないのだろうか。存在しないのだろうかと考えてしまいます。2つめは市民の生活による廃熱。日本は大変豊かな国であるのでほとんど全ての家庭に様々な家電があり、それぞれの家電は少なからずエネルギーを熱にしてしまっていて、全体で見ると相当な熱量になります。これを有効に利用できるようになれば相当なエネルギー効率の向上になるのではないかと考えています。一部では熱の蓄積を研究していますが、熱エネルギーの再利用について何か方法はないものかと考えております。以上が私の意見です。(JUNG 男性)
- 「星の王子さま」ファンとしては、モノを作りより多く売る事を企業目的としては追求せざるを得ない会社が、「星の王子さま」のイメージを利用することにどうしても違和感を覚えます。(moonlight)
- なくなったらその時に考えればいいわけではないんだな、と、当然のことなのに、問題になるたびに初めてのことのように気付かされる・・・その繰り返し。これではいけないと本気で思います。(まっちゃい 女性)
- 私も省エネや環境負荷をわずかばかり減らす程度の延命処置的な小さなことしかできませんが、持続可能な対策が誰かによってなされるまで、できる限りの努力をして行きたいと思います。(くぢら 男性)
- 純粋な王子様に、汚い人間の欲の結果をみてがっかりしてほしくない。(りまじろ)
- 本が嫌いだった私が、28歳にして『星の王子さま』を読んだ。それは、なるべく省エネで地球に優しい暖房機を購入したいな〜と思ったのがきっかけ。何となくこのHPにたどり着いた。〜かんじんなものは目に見えない〜このフレーズが体中をかけめぐり、大人になった私の胸を熱くした。私は、職場の異動で新島という島で生活している。この島に来て、人は一人では生きていけないと痛感した。新島で大事にされてるモヤイの精神(支え合いの精神)。台風で海が荒れると本土からの船が着かない。すると店には食料品が並ばない。大きな台風がくると電気が止まり、強烈な暴風、そして水害で島の中心を走る道路が封鎖され、外出できなくなる。嘘みたいなサバイバルな生活を送ってみて気が付いた事。私達は自然の中で生かされているのだ。この島の平和を守るために、できることから始めたいと思った。一人ひとりが出来ることを。それが、地球の為になるのかなって。。。(マーメイド 女性)
- 「大切なものは目に見えない」 年をとるほどに、星の王子様のメッセージを実感します。形あるものも大切だが、形に表れないものの「無限のカ」には勝てないと感じています。(じょーちゃん)
- 星の王子さまがとてもかわいらしいので、楽しかったです。(saeko)
- 今回改めて地球環境の危機について思い知らされた気がします。現在のこの環境があるのは、数限りある資源を切り崩した上で成り立っている、便利な社会であること。その、いつかは底尽きる資源というのは目には見えないもので、私達はつい使い放題という気持ちにすらなることがあります。心の奥底では、節約しなけばいけない思いがあるのですが、自分の生活のほうを優先しがちなことがどれだけ地球に悪い循環になっているのかが、この「星の王子様」で気付けたきがします。(れおな 女性)
- 「将来の地球のため、将来の人類・子孫のために省エネにする」ということを人類がこの先ずっとやっていたら、いったい人類は誰のために地球や環境に気を遣っているのか分からなくなる。結局自分たちの周りで変化が起きないと、人類にとって「将来のため」の省エネというのは本末転倒である。だから、省エネや環境に配慮する目的を「将来のため」ではなく、普段から「周りに対するちょっとした心遣い」を目的として、省エネや環境を配慮した生活を送ることが大事ではないかと思う。(saka 男性)
- 地球の為に出来ることを我が家では少しずつ何かをやらなくては・・・と日々の生活で協力しています。これから生活する皆ひとりずつが協力して良い地球を作れたらと思います。(yukamama 女性)
- 生活に便利さや豊かさを求めることが、環境問題に大きく関わっていることを改めて認識しました。省エネやリサイクルなど、個人でも取り組めることはたくさんあると思います。しかし、地球の環境汚染は目に見えません。遠い未来の問題だと感じている人もいるでしょう。星の王子さまが、この地球にまた遊びに来てくれるよう、少しずつでも努力していかなければと、感じました。(さとう 女性)
- 地球環境の異変は身近に迫っていた。庭の桜の咲く時期、真冬に見る昆虫、小学生の時より小さくなった砂浜…。会社が「地球の危機」を広告する、というこの現状は、本当はとても恐ろしい状況なのではないだろうか。ジュぺリも王子様もずっと昔に居なくなってしまったけれど、伝えたい想い・残したいものは変わってはいけない。そう、泣きながら考えさせられる広告だった。(marine 女性)
- 絵が、とてもかわいくて♪祖母に、このポスターをプレゼントしたいと思ったのですが、パソコンの壁紙だったのですね。祖母は、パソコンを持っていないので、ちょこっと、残念でした。(ともこ 女性)
- この記事を見かけたときびっくりしました。星の王子様がいたからです。私は今まで、この物語のことに関して無知でした。そして勝手に、子供の読み物と思っていたのです。しかし18歳で、その誤った認識に気づかされることとなったのです。私は先日高校を卒業し、もらった冊子に読書感想文で受賞したものが掲載してあったので、興味本位で読んでみました。それが星の王子様です。私は感想文を読んだだけですが、それで十分この本の魅力を感じました。「そうか、この本は子供のためにあるのではない、むしろ大人のためにあるのだ。」と。同時に、読みたいと強く思いました。そして翌日、この東芝さんの記事をみつけたのです。感謝2です。(wasa 女性)
- 色々、考えさせられました。(hiro 女性)
- 物にあふれ、光にあふれた『現代』に生まれた子供に教えてあげたい。空気は、もっと美味しいということを。星は、もっと明るいということを。考えを意志にかえ、行動に移せる大人になりたいと思った。(MOE 女性)
- 地球のために私たちが今できる最大のことは、物を大事にすることだ。(なお 女性)
- 星の王子さまは4年前テレビ番組で知り、それから本を読みました。物語を深く知るうちにとても好きになりました。3日の新聞で王子様の絵を見てうれしくなりました。王子さまが星を大切にしたように、東芝さんもこの星を大切にしていると思うと、とてもうれしいです。(晴彦 男性)
- 王子さまの言葉に胸の奥が「つんっ」と痛くなりました。私達が今こうして生活していられるのも、今まで地球で暮らしてきた生きものたちと、住まわせてくれている地球のおかげです。そんな当たり前のことを、私達は当たり前すぎて忘れてしまいがちです。大切な人を思いやるように、私達は地球を思いやり、あたたかな命を繋いでいかなくてはならないのだと実感しました。心の中にいつも王子さまがいることを忘れずにいたいと思います。 (maki 女性)
- 環境問題が一層深刻なものになりつつあるにもかかわらず、私たち一般市民には、なかなか目に見えて有効な解決策が実感できない今日、現状への苛立ちや焦燥感、果ては諦めにも似た気持ちが先行してしまいがちです。しかし、この広告からは、私たちに見えないところで多くのプロフェッショナルたちが人類の叡智を結集し、何とか打開を図ろうとしているのだという大変頼もしい取り組みを知ることができました。近い将来、地道な研究の成果がきっと花開きますように、と願うと同時に、小さなことでも自分にできることを実践していこうという決意を新たにしました。(SS 女性)
- あの王子さまが愛した、この私たちの星をこれからも守っていかなくてはと思いました。(めいぷる)
- 星の王子様を広告塔として使用することで、クリーンでピュアな地球を、守る企業のイメージがつきましたね。(かえ 女性)
- 「星の王子さま」は私の好きな本です。とてもシンプルな言葉の中で多くの事に気付かせてくれる。最近では夜空を見上げても、見える星はぐっと減りました。本当はもっと沢山の星が輝いているのに。電気をいっぱい使ってるってことですね。地球がいつまでも青く美しく輝いていてくれるように、私も少しはお手伝いしなきゃ。そう思いました。 (キラキラ☆)
- エコや環境には、とても興味がありますが、現在、企業にとってのエコ活動が宣伝材料になっている印象を受けてしまいます。単純にその商品に関すること、ひとつの企業がどうしていくのかだけでなく、地球規模のライフサイクル全体からもっとマクロな視点で人間がどのように生活していったらいいのかをライフスタイルを提案するための調査、試算をして、全世界の人たちに提案してほしいです。東芝さん、そこのところをリードしていく企業になりませんか?(けい0123 女性)
- 最近になって私はこの本を十数年ぶりに読んだ。しかし幼少時代よりも夢中になれない。ストーブの日も自分でつけられるし、今日、家にはパソコンと僕しかいない。彼女なんていないしそれこそ物語の中だけの世界だ。十代最後の年に強く思うのは、おとなになりたくないということだ。(オパ 男性)
- 感動しました(あずたむ)
- 私の家は、空気が澄んでいて星がきれいに見えます。(yun)
- 環境問題。。。二酸化炭素を減らさねば、水をきれいに使わなきゃ、などなんとなくの対策はテレビなどで聞くんだけど、そこからもう一歩具体的なことって、そういえばどうすればいいんだろう?と思います。(はにゃこ 女性)
- ひとりひとりができることから始めていかないといけないと思いました。(chacha 女性)
- 環境について改めて考えさせられました。自分がしていることをよく考えて行動しようと思いました。(beauty/star 女性)
- 確かに今の地球環境は悪化の一途を辿っています。温暖化など、私達人類は暮らしにくさを感じ始めていますが、一番の被害者は人間以外の全ての生き物たちです。北極や南極の動物達や、アイルランドの森林、異常発生する虫たち…彼らのことを考えると非常に胸が痛みやるせない気持ちでいっぱいになります。まず最初に、何か少しでも、自分達の出来ることは何か考えることが大切です。大きな変化は得られなくとも、皆で協力すればたくさんの小さな変化を起こすことが出来ます。楽観的すぎなことは重々承知ですが、私はそこから、環境はほんの少しづつですが回復していくと思うのです。(ない 女性)
- 私は今大学生ですが、最近地球の環境問題、特に温暖化がとても心配です。人間は生きるためにどうしても必要!とは言えない自動車やパソコン、家電製品を作り自分たちの生活の利便性を追及してきました。それは当然のことであり、誰が悪いということではないと思います。しかし、私たち人間が作り出したものによって地球の環境を悪化させたことは紛れもない事実なのだから、その責任を取らなければならないと思います。地球は今から約46億年前に誕生しました。その時間を短縮し、12か月の暦に当てはめると、人間が誕生したのは12月31日で環境悪化が進んだのは最後のわずか2秒間だそうです。これから先地球で生活する生命のために、私たちは力を合わせなければならないと思います。星の王子様での「未来の豊かな暮らしと地球の自然はきっと両立できる…」という言葉に感動し、私もこれからも活動を起こしたいと思います。(yumi 女性)
- 『星の王子さま』大好きです。小さいころと今とでは、感じ方が違います。とても奥深いすてきな本です。(MaO 女性)
- 「星の王子さま」は、読んだ人ひとりひとりが、ひとりひとり違った印象を受けるような作品だと思います。だけど、それぞれの印象ひとつひとつを通してみても、地球という星の意味については、みんな同じ思いを描くのではのではないかなと思います。それだけ、すばらしいお話だと思います。(ふじりん 男性)
- エコロジー、意識しないと見逃しやすく、継続しないとなかなかすぐには得られないもの。身近なところから一介の地球人としてできることを探すのが大事。シンプルにインパクトある行動力が必要。(アシカchang 女性)
- できることから始めることが大切だとおもいました。(ゆえ)
- 興味深い話が多く、自分でできることからはじめようと思いました。ただ、少しひとつひとつの話が長いように感じました。(misa 女性)
- 人が時代とともに発展していくことは悪いことではないし、それは仕方がないと思います。しかし、地球に生きる生き物の一種として、地球を守る役目を人間は果たしていない気がします。地球が涙すら流せなくなるほど温暖化が進む前に、私はできることをしたいです。(megumo 女性)
- 星の王子様のような絵本で、たくさんの子供達にエコの知識を広め、幼いころから誰もがエコについて考えれる子供が増えてほしい。(ゆう 女性)
- ネパールでは強制的に停電時間を作り、国全体で節約をしているのに、日本人だけ、どうしてこんなに贅沢に生きていけるんだろう(mmm 女性)
- 星の王子様も、東芝さんも共有する『環境を大切にする事』というは、周りの物を、動物を、そして人々を大切にする事に繋がるのだと思いました。(bananafish 女性)
- 私は掃除機のかわりにほうきを使います。私は電子レンジのかわりに蒸し器を使います。私は炊飯ジャーのかわりにお鍋を使います。私は車のかわりに自転車を使います。環境に悪い洗剤はつかいません。油もほとんど使いません。ロウソクの灯りがだいすきです。私にできる小さな小さなエコはいつか誰かの心に届くと信じて、少しずつ毎日楽しくやっています。ステキな「気づき」のための企画に感動しました。気づかなければはじまりません。(kamomi 女性)
- 環境問題は、じょじょに深刻になってきているんだと実感しました。(sea 女性)
- まずはプロローグを読ませていただきました。地球環境と星の王子様とが関連付けられたこの企画は.大変素敵なもので.心打たれました。(風凛 男性)
- この絵本のように、シンプルなものからこそ、大切な何かを見つけたりいろんな未来を想像したり出来るのに、今の私たちの生活や環境は、飾りつけすぎて、複雑で、大切な何かを見つけることすらできなくなっている気がします。"エコ"ってはやりだからするんじゃなくて、今あたりまえにある小さな事を守る普通の事だとみんな一人一人が感じれたらいいな。(MOHO 女性)
- TOSHIBAと星の王子様は意外性があるけど、とてもよいと思う。「星の王子様」で検索して、そしたらここのページが出てきたんですが、とTOSHIBAを知るとてもよいきっかけになった。(MT 女性)
- 東芝がこんな風に環境問題に取り組んでいるなんて知りませんでした。私も、自分ができることから始めたいと思います。(しおり 女性)
- 誰かがやってくれるから大丈夫。なんて思わずに、ほんと、自分自身で何ができるのかを考え、実際に行動しないと、地球はこのままどんどん大変な方向に向かってしまっているのだと思いました。(YUKO 女性)
- 元の綺麗な地球に戻したいと感じました。(サチ 女性)
- 星の王子様で一番私の心に残っている言葉は「君がそのバラのために使った時間が、君のバラをそんなにも大切なものにしているんだ。」私たち一人ひとりがこの星のためにどれだけ気持ちを向けれるかが大切なんだと思った。少しずつだけれど、身の回りで環境について考えていこうとする真摯な対応が見られるようになってきたのは、みんなの地球への愛情が高まってきた証なのではないかと思う。(yurica 女性)
- 故郷を離れてちょうど10年になります。夢を追いかけて上京し、そこで知り合った人と結婚。今は北の地に住んでいます。先日2年振りに故郷に帰りました。小さい頃遊び、泳いでいた川がとても汚く辺りに酷い臭いを漂わせていました。当時の面影は全くありませんでした。小さい頃、近所の子供たちで河童を探しに川の上流を辿って探検した思い出の場所。暑い夏、この川を見るだけで涼しくなりました。川の流れる音を聴いているだけで心が落ち着きました。初めて自分の子供を連れて帰ったのに。あのきれいな川を見せてあげたかった。でも、まだ間に合いますよね。私たちの努力できれいな森、川、自然は戻ってきますよね。私たちの子供が、孫が夢を追いかけられるような素敵な土地にしなければ。改めて考えさせられました。(ユウユウ 女性)
- 地球環境問題の深刻な悪化が叫ばれて久しい今日ですが、それでもまだ、私達は本気で向き合う準備ができていないように感じてしまいます。発展途上国は、先進国に追いつく為に環境を汚染しても目をつぶる。先進国は、その便利な暮らしを手放せずに、環境を破壊し続ける。地球に生きる人間として、できることはなんなのか。まずは身近なところから、一人一人が実行する時なのだと感じる、素敵な広告だと思いました。(のんの 女性)
- 王子様を悲しませないように、というフレーズの美しさにハッとしました。コンセプトとして素晴らしいと感じます。(いくえ 女性)
- 本当に大切な物は、目に見えないんだよ。星の王子様のこの言葉は普段生活していてふと思い起こすことがあります。わたしたちを取り巻く環境も、限りあるエネルギーも、手にしたりすぐ目に見えるものではないけれど、目に見えないからこそ大切にしていかないといけないと広告を見て思います。このシリーズ大好きです。(くるりくら 女性)
- 星の王子様のように、愛しいもののためにエコを勉強するべきだとおもいます。(星の住人 男性)
- 環境のことを考えて生活することは、地球を守るため、ではなく、未来の子どもたちを守るためなんだと思う。「どうやって元に戻したらいいのかわからないものを、これ以上壊すのはやめてください」とリオの会議でアレックス・スズキさん(当時確か17歳)が呼びかけたが、あの頃と今と、私たちは何か変わったのだろうか。小さなことでも、未来のためにできることが、私たちひとりひとりにあるはずだと思う。(りすこ 女性)
- 自宅でのエコに対しての考えなどは最近かなり広がってきていますが、バイト先などではまだゴミの分別などが徹底できていません。いくら個人が気をつけていても、会社など大規模でのエネルギー消費にはかないません。これからももっともっとエコの精神が広がりますように・・・。(HERO 女性)
- いつも応援しています。(melody 男性)
- 人々の生活を豊かにするだけ、今の世の中は地球に大きな負担をかけてしまっているなとつくづく思いました。家庭や会社で出来るエコ活動を行いたいと思いました。(kaorin 女性)
- 私は排出ガスの少ないエコカーを使用しています。(mashiro 女性)
- 環境について考えさせられた。(nicchimo 女性)
- 王子様がバラの花を大切に思うように、自分のちっぽけな星を大事に思うように、かけがえのない私の星、地球を守りたいと改めて思いました。地球からみたらちっぽけな私。でも出来る事をひとつずつ、出来たらなぁ。(tomo 女性)
- 王子さまと電化製品のミスマッチ度が面白いかも。(べべ)
- 以前テレビで地球の温暖化のことを放送しているのを見てここまで温暖化が進んでいることに驚きました。一人ひとりに出来ることをやっていかなければと改めて思いました。便利になった分大切なものが失われてきました。便利な分、知恵を働かせることが少なくなってしまいました。私達と同じように生きている地球のことをもっともっと大切に!(こころ)
- 地球温暖化は大変で東芝は頑張っていると思う。(さお 女性)
- 星の王子さま、本当に大好きな本で何度も読みました。このサイトを見て、王子さまの伝えたかったことをまた違った視点で考えることができました。愛すべき地球、守るべき地球、この地球に暮らしている以上、環境問題と向き合っていく必要があることを強く感じました。まずは身近な一歩から、かけがえのない地球を守る一翼になれたらと思います。(アズサ 女性)
- 「科学の発展」と「地球の自然保護」は両立できる。その考えに私も共感しました。地球と一体となって前に進む東芝さん。高い技術力でエネルギーの確保から家電や半導体の製造までこなす、日本社会を支える価値のある企業であると感じました。地球も人もより豊かに育んでいくことができる「明日」を作るメンバーに私も入りたいです。 (チャキ 女性)
- 買い物時の包装の過剰さが気になります。どこかの区がビニール袋を有料にしたそうで、とてもいいサービスだと思いました。多少のリスクがあるほうが、本気で考えられるのではないでしょうか。このようなサービスを増やして、意識を高めて行けたらいいのかなと思いました。(yu 女性)
- 環境について考えるきっかけになりました。(8139)


















