- 『王子様と地球の話』を読みました。エコロジーに関する東芝の考えを、星の王子様にひっかけて話すなんて、とてもいいアイデアだと思います。星の王子様の話とイラストはもともと大好きで、昔はよく読んでいました。(れいれい 女性)
- 星の王子さまが登場することにより、懐かしく、親近感を覚えました。子供の頃に読んだ話の主人公が嘆いているのがなんとも悲しい。改めて環境問題に取り組まなければと考えました。(KR 男性)
- たまたま先月長野のプラネタリウムで星の王子様を上映していたのを見て目に見えないけどかけがえのないもの、大事なものって自分にとって何だろうと考えていました。本広告で星の王子様にまた出会って、どんなことが大事か考える時間を作るのも必要だなぁと感じました。そんな時間をくれた星の王子様に感謝です。(KATSURA 女性)
- グループ会社に勤務しております。星の王子様シリーズの広告展開が楽しみです。(トシバ 男性)
- 星の王子さまは、小さいころから好きなお話でした。ほんわかした雰囲気で、おだやかさがあります。現代でも子供から大人の方へ受け入れられやすいのではないでしょうか。映像をみました。いい感じでのすべりだしで拝見しておりました。何気にみている人は、アニメーションの中で目にはいってくる文字から何かをつかんでいき、最後まで見る人には、読む意思があるわけだから、伝えたいことをまじめなモードで訴えるみたいなのもいいのかもしれないとも思いました。(mako 女性)
- 馴染み易いキャラクターを使用して、わかり易く説明されているので非常に好感が持てるので良いと思います。(tina 男性)
- 本日、朝刊にて上記紙面拝読させて頂き、東芝がこの先地球に対し優しい企業となる事を実感として伝わりました。実際に、「星の王子様」=サン・テグジュペリは読んだ事がありませんが、後世の残る名作である事は知っています。これを機会に自分の娘たちに読み伝えたいと思います。今後の紙面大変楽しみのしていますので、これからも「エネルギーとエコロジーのため」に邁進して欲しいです。Leading Companyとして。(ネオボールZ 男性)
- 「地球のことを考えていたら涙がでちゃったよ。」の言葉が胸にしみました。私達が住んでいる大事な地球なのに、日々の中で、もっともっと・・・気をつけなければという事を忘れてしまっている、便利さを追求し過ぎているように思います。この暑さは何のせいなのか、子供たちが環境による病気になってしまうのは、どうしてか。愛する人達、大事な人達が幸せに生きる、私達人類が永住していく地球、星の王子様が笑顔になる地球について、考え、実行しなければ行けないと思います。(AYURII 女性)
- 大変良い企業広告と思いました。地球のために、良い働き、生活を送りたいものです(horimax85 男性)
- 『大切なものはいつだって目には見えない』子供の頃に出会ったこの言葉が大人になった今でも心の片隅に刻み込まれています。人はすぐ目に見えているものだけで判断しようとする生き物です。今まで目に見えなかった環境への影響が目に見えて表面化してきた今日、やっと人は重い腰を上げ始めてきたのでしょうか?どんな小さな事でも一人ひとりが始めればきっと大きな力になること、そう信じて。子供と共に身近なことから始めたいとこのサイトに出会って心を新ためることができました。子供達の未来の為に『3R=もったいない!』を子供と一緒に実践していきます!(ピンJIN 女性)
- 新聞の広告に釘付けになりました。「王子さまと地球のはなし」とてもやさしく問いかけてながら考えてしまいました。私は現在、育児真っ只中です。ある日、道を歩いていると「ママ、ゴミの地球だね」っと5歳になる子供が話しかけてきました。道端を見るとポイ捨てされた空き缶やゴミが落ちていました。「ゴミの地球はイヤ、でもどうしたらいいの?」っと子供なりに考えています。当たり前の事、ちょっと工夫すれば解決出来る事、それを日常に生かして「大好きな地球」と子供たらに言ってもらいたいと願っています。(育児まっさかり 女性)
- 星の王子さまは大好きな本で持っています。読むたびに感動します。最近、異様な気象や自然災害が頻繁に起こりとても気にかかっていました。「王子さまと地球のはなし」を見て心に響きました。同じ東芝グループの一員として環境を大事にしていきたいです。(ちゃこ 女性)
- 環境保護活動は非常に大切なことだし、何かしなくちゃいけないと思ってはいますが、なかなか個人では実行しにくく、成果も見えないものです。企業全体で、こういった取組みをしていくことは、非常によいことだと思います。このグループ会社の一員であることを誇りに思いますし、社内の活動には積極的に協力していきたいと思っています。(社員A 女性)
- 星の王子様のタッチが優しくて、東芝のメッセージが、とてもよく伝わります。環境問題は、ひとりひとりが真剣に向き合っていかなければならない大事なこと。スクリーンの流れ星が、皆の願いを叶えてくれますように〜☆(pegapega+ 女性)
- 星の王子様で環境問題を語るのは、解釈の力に頼る必要があるので無理がある様な気がしないでもないです。 今後の展開を楽しみにしております。(おおや 男性)
- 星の王子さまとは良い響きですが、画像をみてみると弱弱しくパワーが感じられない。もう少しパワーを感じさせてくれるデザインが良かったと思った。(タッキー 男性)
- 去年、子供が生まれました。この子の将来のために、今何をするべきかをもう一度考え、実践して行きたいと思います。(美しい未来 男性)
- 本広告は、極めてメッセージ性が高いと思います。環境問題に本気でとりくむ必要があることを感じさせます。(matsuyama 男性)
- グループ会社の者です。われわれ東芝の、環境への取り組みを再確認したと同時に、東芝人であることを誇りに思いました。『星の王子さま』ということで興味を持ちアクセスしたのですが、見終わった後、とても温かく優しい気持ちになりました。広告を読んで何かを感じてもらわないことには始まりません。その取っ掛かりの部分(読む気にさせる)で、このイメージキャラクターの起用は成功だと思います。(みこ 女性)
- Webがかわいいですね。女性をターゲットにしているのでしょうか?CO2排出の削減が叫ばれているのは知っていますが、どのくらい削減するとどれほどのよいことがあるのか、もっと具体的にわかるといいのではないでしょうか??(まみぞう 女性)
- 電力節約やCO2排出量削減などの環境問題への取り組みはよく耳にしますが、東芝に何かしらのかたちで壊れたオゾン層を修復することへの貢献はできないのか。と何の知識もないながらも疑問に思うことがあります。星の王子さま。家に本がありながら、正直子供心には寂しげな絵が読む意欲を遠ざけていました。今は興味があるのですが、もうその本はなくなってしまい、いまだに読めていません。(sap 女性)
- エアコンはこの猛暑では必須だが、エアコンを全家庭でつけることが都市部一帯の温度を上昇させていることにもつながっているようにも思う。これからは部分的な温度調節を行う機器に加え、住宅全体の空気の循環や風通しを考えて温度調節できるようなしくみを考えていくことが必要かとおもう。また住宅の空気循環がうまく行える仕組みができたとしても、戸外の空気の温度が高いと、住宅内部にとりいれても暑いので都市、住宅環境を考える必要があると思う。最近の住宅はマンション等窓が少なく換気もしづらい。また戸外も道路が高温になっていたり建物に蓄熱された状態で気温が高いまま。木が植えてあり小川が流れていたり、適当な住宅間の間隔があればある程度涼しくすごせるはずと思うがどうもそういうつくりになっていないと思う。まずは住宅の構造を考えることからあらたな事業等展開してくださればと思う。(ねこにやさしい家の環境大臣代理 女性)
- 今年の夏、本当に暑かったです。まだまだ暑い日は続きますが、各地で最高気温を記録し、熱中症のニュースも良く耳にしました。本当に気温は十年、二十年前よりも高くなっているんだと思いました。事実、夏休みだと言うのに日中は暑すぎて子供があんまり外で遊んでいないのです。それには驚きましたが、温暖化を実感した瞬間でした。企業として環境対策に取り組む事はとても重要だと思いますが、私個人としても自分の身の周りからまず環境のために出来る事をしていけたらと思います。(ほたる 女性)
- 絵がかわいらしくて素敵です。子どもたちの未来が豊かな暮らしと自然に満ち足りますように。身近にある小さなことから環境問題に真剣に取り組んでいこうと改めて思いました。(jyunko 女性)
- 人口が急増している今日、環境問題は現在のみならず、将来も永続的に考えていかなければならない問題です。エネルギー問題など技術的な面から解決策を見つけることも大切ですが、エネルギーを使う私たち、そして次の世代が環境問題を学ぶ場をもっと増やすことも大切だと思います。例えば、小学校でも「環境」をテーマにした授業をするのはいかがでしょうか。(エンゾ 男性)
- 『星の王子さま』は大人になった今でも大好きなお話です。とてもシンプルだけど、いろんな星を旅してその中で見てきた人(人間のいろんな面)を描いています。王子さま自身は、最終的には全てを捨てて一番大事なものに帰っていく。何が大切なのか、本当に素直になって自分の心を見つめれば分かるのに、それができない私達。本当に大事な地球とそこに住む生命の事を、星の王子さまを通して、改めて見つめなおして欲しい、と思います。(kaoru−chan 女性)
- 今年の夏はとても暑く地球温暖化ということをみをもってわかりました。現状の温暖化がどんどんひどくなって、自分の子供が大きくなったときを想像するととても怖く感じます。今から自分が少しでも地球のためにできることを実践していかなければならないと思いました。(すいか 女性)
- 我が家でも、太陽光発電&オール電化にしてはいますが、やはり、コストがかかるのが難点だなぁと思います。しかし、テレビのニュースなどで、柏崎発電所の地震被害のために、供給電力が減り、消費電力への対応が間に合わないなどというニュースを聞くと、少しは、自分の家が、手助けをしているのかな?と、ちょっとうれしくなったりもします。自分のしているエコロジーが形に見えてくると、省エネも楽しくなりますね。(こぶた 女性)
- エネルギーのエコ方法も紹介して欲しいです。(だいちゃん 男性)
- 星の王子さまのキャラクターの引用がいいと思いました。星の王子様のテーマである「本当に大事なものは目に見えない」と、「目に見えない問題」である環境問題が非常に合ってると思います。(ササミ 女性)
- 非常に癒される絵で環境調和型をアピールするにはよいと思います。燃料電池なども題材に取り入れてもらえればなおうれしいです。(yoshi 男性)
- 感動しました!「星の王子様」は子どもの頃からの愛読書なのです。これを原文で読みたくてフランス語勉強したほど。「いまの地球のことを考えていたら涙が出て来ちゃったよ。何でだろう?」ってとってもよいキャッチコピーですね♪エネルギーの消費者であるわたしたちにも、問いかけ、考えさせる。王子様の星よりも、わたしたちの地球は大きいけれど、その上にはいろいろなひとが住んでいるけれど、たったひとつしかない大切な地球。わたしたちにできることから始めてみよう、と思いましたし、東芝の企業としての環境への取り組み姿勢も平易な言葉で分かりやすく伝わりました。CSRが叫ばれる昨今、東芝の取り組みにこれからも期待しています。(七海 女性)
- 地球の温暖化については個人的に何かしなくてはと思います。最近ではエコという名の商品が出回っていますが、本当にエコなのか?という疑問もあります。私にはエコだから沢山使っても良いと国民が勘違いしているのではと心配しています。大切なのは国民全員が意識を持つことだと思います。このお話を読んで地球には人間だけが暮らしている訳ではないので、人が生活する場所を制限して、自然を保存する必要があるべきだと思います。(msaka 男性)
- 将来の地球の姿を想像すると、とてつもない不安に襲われます。小学生の息子が大人になる頃、地球はどんな風になってしまっているのでしょう。それによって息子達の世代がどれほど大変な思いをするのかという事を考えると、何とかして今の状況を食い止めなければ、と感じずにはいられません。 今出来ることを、「何となく」ではなく、もはや真剣に取り組んでいかなければならない時が来ていると思います。(ひろっぺ 女性)
- 紙面を開くと星の王子様の絵が飛び込んできたので、最初は何の広告だろうと驚きました。が、読めば読むほど、地球環境を考える上でぴったりのビジュアルだなぁと実感しました。連載ということなので、今後どのようなストーリーが綴られるのか楽しみです。(rachel 女性)
- 近頃のニュースを見ると、世界中で異常気象が起こり、場所によっては壊滅的な被害をもたらしています。温暖化の影響が地球規模で拡大し、それが既に私達の目に見える形で進んでいるということを実感します。資源をやみくもに消費するだけの経済活動では、いずれ破碇してしまいます。日本国内では、ごみの分別、リサイクル、省エネに関してさまざまな試みがなされ、環境保全活動に関心が高まりつつありますが、これを一過性のもので終わらせてはなりません。「やって当然のこと」と誰もが持つようになるまで、意識改革とその継続が必要です。一方、東芝グループの広告の一文に、「未来の豊かな暮らしと地球の自然は、きっと両立できます」という言葉がありましたが、エコロジーに取り組む意欲の強さを感じ、この活動に高い関心を持っています。省資源、省エネの環境負荷低減活動を推進し、将来的には「環境再生」活動に取り組む企業に発展することを願って。(ミケ★マンマミーア! 男性)
- 「星の王子さま」は、中学時代の担任の先生が、「私のバイブルよ」と言って、何度も読み返した本を私にプレゼントしてくださった時に初めて読みました。優しく、穏やかに語りかけてくれるような、私にとって大切な本です。環境の事、毎日何気なく、ある物を使い、生活している私たちにとっては、ここまで来ないと危機感を抱けなかった事なのか・・・と憤りを感じる事がありますが、今、思った時が行動する時だと思いますので、共に考え、行動し、次世代の為にも、地球に愛情をもって接しなければと思います。そうすれば、人にも優しくなれる気がします。(miyamax 女性)
- 確かに、人々の暮らしは豊かになった。そのために、自然環境が破壊され、絶滅の危機を迎える動物達がいても、見てみぬふり。産業発達を優先してきた期間があまりにも長すぎたと思う。これからの世代を生きる人々が抱える課題は、計り知れないほど大きなモノとなるが、過去の過ちを繰り返さないよう、輝かしい未来を造るために前進して行けたら良いと思う。(shiba0712 女性)
- 一人一人の地球環境への取り組みが世の中にどれくらい貢献できているのでしょうか?しょせん人一人がどうこうしたってたいしたことじゃねーよ。との考えが、気持ちのどこかに潜んでます。東芝さんのような大企業がこのような地球環境に対して真剣に考えていただいていることは私たちにとって安心と希望がわきます。これからは地球環境への取り組みのリーダーとして私たちを先導していっていただきたいものです。(shinmi 男性)
- 最近の気象・環境のニュースを見るたびに身近な問題となってきていて、自分の子供が大きくなったときに地球が住める環境にあるのかどうか心配です。「星の王子様」という物語を知っている人には興味をそそられる内容になっているかと思います。知らない人にはこの物語を読んでみようというきっかけになるかと思います。このお話の続きを楽しみにしています。是非子供と一緒に呼んでみたいと思います。(mikko 女性)
- 星の王子様のピュアなイメージが環境とマッチしています。大好きなキャラクターなので、これからも楽しみにしています。(ぼうちゃん 女性)
- まさにその通りだと思いました。一人一人が環境について意識し行動したとしても企業が排出する温暖化ガスや開発を削減しなければ現在の環境を維持できないと思います。われわれメーカー人はその意識を強く持って行動する必要があると強く認識しました。(政所 男性)
- 環境問題と原子力発電は切っても切れない関係にあるのだと思いますけど、原子力発電が本当にいいのかは私はわからないです。このHPを見て、私にできる事は身近で小さな事だけだから、(1)紙コップは使わずマイコップを会社で使う (2)コンビニの割り箸は使わずマイ箸を持参する (3)ごみの区分けはきちんとする、この3つから始めてみようと思いました。世界の人みんながこれをきちんとやれば、大きな力になると思います。(豆 女性)
- 現代社会では、物理的な豊かさはもちろん、精神的な豊かさを得るためにも科学技術は欠かせないものです。その科学技術の発達だけで環境を守れるのであれば何の問題もありません。しかしそれは幻想であり、我々人間がもっと自分たちの環境について、自分たちの子供の環境について、考えていく必要があります。東芝さんの取り組みについてはもちろん指示します。この広告が一人でも多く人の気持ちを動かすことを願っています。(じゅぺり 男性)
- 「星の王子さま」は私の最も好きな本で、何度読んでも泣かされてしまいます。色々なメッセージが込められていると思いますが、今回の広告に通じるところは星を破壊するバオバブの木のところでしょうか。ファシズムを象徴していると言われていますが、現代では環境破壊の象徴にもとれると思います。すばらしい広告をありがとうございました。今後も期待しております。(KK 男性)
- 東芝マンとして新たな気持ちで環境に対する取り組みを行います(yasu 男性)
- 環境問題に取組む姿勢は良いと思います。日本は、欧州に比べ環境対策がまだまだだと思います。東芝も、国内メーカーと比較すると遅いのでは?と思う所があります。日本を代表する企業としての責任を十分認識し、先頭に立ってこの環境問題に立ち向かって欲しいと思います。(一番星 男性)
- 『星の王子さま』久々に聞いたキャラクターに懐かしさを感じ、興味が沸いて広告、HPを見させて頂きました。環境のこと、「何か手を打たなければ・・・」と日頃から思ってみてはいるものの、実際何から手を付けていいのか分からず、自分は環境の為に何にも役に立てていないなあと感じる毎日です。便利な世の中になってしまった為CO2の排出量は増え続ける一方、便利を体験してしまった今この生活レベルはもう下げられません。東芝さんなど、家電を創る側が積極的にCO2を削減する商品を開発して頂けると、その商品を選ぶことで環境を考えている、環境保全に参画しているという気持ちになれ、「もっと何かできるはず〜」というヤル気も沸いてくる感じがします。(まりも 女性)
- 東芝は環境に対し真摯に取り組んでいる企業だと思います。(ひろまさ 男性)
- 企業広告としてインパクトのあるものができたと思います。キャッチコピーがとても良いと感じました。今後はイメージだけではなく、実際の取組をいれてアピールできるとよいですね。期待いたします。(saya 女性)
- 今年の夏は異常に暑い毎日でした。温暖化もより身近な問題となってきました。個人はもちろんのこと企業が環境に力を入れることはとても有意義なことだと思います。これからも応援していきたいと思います(yozefu 女性)
- これからの地球や私たちの生活には必要な活動と思いました。無意識にECO活動が行えるような習慣が身につく行動を心がけて生きたいと思います。(ECO 女性)
- 環境と星の王子さまと一見無関係と思いましたが、改めて、サイトをみるとそんなことはないような気がします。以前、外部の著者の資料館をいったときのことのことを思い出し、なるほど、環境といったこういうことを言いたかったのかなとも思い、納得しています。これからも楽しみにしています。(taka 男性)
- 優しい気持ちになる広告で、じんわりと心にしみました。環境破壊を少しでも遅らせるようさまざまな企業がエコを叫んでいますが、身近なところからできる事を少しずつやっていこうと思います。(みる姉 女性)
- 職場で実行している省エネは電気です。不在の時は、必ず消す。夏場のエアコンは昼休みoffにするべき。少しの努力で、地球にやさしく!をモットーに。(sakura 女性)
- 地球は誰か一人のものではなく、そこに生きる全ての生命のものだと思います。自分さえ良ければよい…という自己中心の考え方ではなく、他と共存していく心、他を思いやる心が不可欠なのだと思いました。自分の努力だけでは小さいもの…と諦めてしまうのではなく、努力できる一人が、二人・三人…百人と増えた時に大きな努力になるのだということを忘れずに、自分にできる精一杯のことをやっていきたいと思いました。(yokoo 女性)
- 今、環境問題については一番の関心ごとです。子供を授かって成長を共にしていく日々と照らし合わせると将来がとても不安になります。その昔、領土や宗教などで起こった戦争が、近い将来『環境』をキーワードで起こりうるのではないかと。あらゆる企業や団体・個人が『環境』に取り組んでいるかのように報道されていますが、実はまだほんの一部の方達が立ち上がり声をあげたに過ぎないと感じます。東芝は大企業です。企業内・グループ各社の社内を見渡しても、日々『環境』を考えている人がどれだけいるでしょうか?私自身、グループ会社の一員として、少しでも自身の仕事を誇れるよう『環境』に貢献していきたいと心掛けております。(taka 男性)
- 環境の事を考えると、次車を買い替える時はハイブリッド車なのかな。(yoshi 男性)
- 星の王子さまは私の一番好きな本です。これをきっかけに1人でも多くの人が地球の環境について考えるようになればいいなと思います(o−ji 女性)
- ほんわか感が伝わってはくるのですが、強さは感じられないかな。でも、環境のことを考え、小さいことから見直そうっていう気になれました。(ゆ 女性)
- 今、私も星の王子さまと同じ気持ちでいっぱいです。本当に地球の将来が心配でなりません。私たちの大切な子孫の時代がどうなっているかと・・・。今年、日本でも熱中症で命を落とす方がたくさんいらっしゃいました。テレビで『地球温暖化によって海水面が上昇し、100年後には島が沈む』という内容の番組を見たとき、本当に子供たちの将来を考えると涙がとまりませんでした。私が子供だった頃、地球の資源は有限だと教わりました。あの頃の気持ちをずっと大切にしていて、電気はこまめに消して節電したり、自宅では冷暖房も使用しない生活を過ごしたりと少しでも努力しています。ひとりひとりが、もっとエネルギーを大切に!もっとこの問題を身近に感じて欲しいと切に願います。(443チャン 女性)
- 豊かな暮らしと地球の自然の両立・・・両立は何においても大変ですが、企業も個人も今こそ努力すべきです。東芝のスローガンである、「人と地球の明日のために」を意識して、エコがあたりまえになる暮らしを目指したいと考えます。(エコエコ 女性)
- いいですね。環境を大切にする気持ちがいい雰囲気です。(くー 男性)
- 企業の環境に対する取り組みは非常に重要です。当サイトをみて非常に考えさせられました。だが、企業がいくら頑張っても、一般市民の心がけがいまいち伝わっていないと思いました。特にごみの分別ひとつとっても、回収されないごみが残っております。どうやって一人ひとりに認識させるかが、課題だと思いました。東芝の取り組みについて期待しております。社会の先端を担って頑張ってください。(tomoko1213 男性)
- 星の王子様は私たちの心の中に生きる宝もの。王子様が、自らの地球を語ってくれるその声は私たちに確実に響いてきます。地球がどうなっているの?どうすればいいの?私たちに何ができるの?とても身近なこととして、そんなことを考えさせてくれる「声」と王子様の姿、そしてそれを伝えてくれる東芝。みんな一緒に生活の中で地球の環境について真剣に考えよう、と思いました。(sazaesan 女性)
- 現代の人間の生活にはエネルギーの消費は欠かせないものとなっており、"豊かな生活"という言葉の意味を真剣に考えなければいけない状況にあるのだと思います。個人の生活における"この星のエネルギーとエコロジーのために。"できることを考えたいと思います。(ishiiy2001 男性)
- CO2排出量を減らし、地球温暖化防止に貢献することは、東芝に限らず、必ずや実施していきゃなければならないことと思います。また、急速に発展している中国や、CO2の排出量が多いアメリカが積極的に対応していかなければ、地球の未来はないと感じます。CO2の排出量を減らすことは、「地球の延命=人類の延命」にはなるのかもしれませんが、元の姿に戻すことは、できるのでしょうか。きっと地球は怒っているのでしょう。地球を自分たちのもとのして扱ってきた人類に罰を与えようとしているのでしょう。だけど希望は捨てたくありません。頭脳を持った人類であるからこそできることもあるはず。世界が皆、力を合わせて頑張れば、地球の怒りも静まるはず、そう思いたい。(ペッツ 男性)
- 今年の夏のような猛暑、激しさを増す台風などに、一生活者として地球環境の歪みを実感しています。消費エネルギーの増加、使い捨てのペットボトル、割り箸など、便利な生活と引き換えに、人間は目に見えない大切なものを忘れていますね。(野良ネコ 女性)
- 新聞の広告に自然と目が留まりました。イメージがかわいらしく、メッセージにも好感が持てました。(くろ 女性)
- 星の王子さまが東芝で広告にしてくれて嬉しいです。「大切な物は目に見えない」という王子の友達のきつねの言葉を思い出します。環境問題をみんなで考えることは,人が人を支えあうことにもつながると思います。東芝のような大企業の影響は,あらゆるところに波及します。是非,頑張ってください。(よっしー 女性)
- これからの地球を考えるとほんとに心配になります。身の回りのできる事から何かを変えてゆこうと思います。(しゅう 男性)
- 星の王子様は大好きなお話です。小さいころテレビで放映されていたことを思い出しました。自分の星を守るためにバオバブの根っこを掘り起こすシーンがなんとも印象的でした。今回この大好きなお話が会社の環境を考える話とタイアップされたことはとてもうれしく、話の続きが楽しみです。サスティナブルな地球のためにできることをお話を通じて考えていきたいです。(neco 女性)
- 星の王子さまからのメッセージは決して子供向けではなく、むしろ愚かな大人へのメッセージが盛り込まれています。今現在エコロジーとか、ロハスとかスローライフというカタカナ活動が盛んですが、どこかちょっと「おしゃれ」に唱えている感は否めないです。例えば今すぐエアコンを消して汗だくになり、畑仕事をして土まみれになり、自給自足の生活に変えてかなり不便な生活になることがまずは個人単位でできるエコロジーな生活ではないかと思います。近頃あらゆる場所で起こる大地震、大雨、洪水、大雪、気温の上昇、極端な程に天災が続いています。進化のつもりで何かをするよりも、無駄なエネルギーを使わない、自然を壊さないなどの何もしないという手段もある。(wakako 女性)
- 世界中の人に読まれ、親しまれている星の王子様と地球の環境問題を結びつけているところに新しい視点で環境問題に取り組む東芝の姿勢を感じました。急速に進む自然、環境破壊は、やがて人類の存続の危機につながります。企業の社会的責任を果たし、子どもたちが将来に夢をもてる環境を残すよう、地球に住む人みんなの心に働きかけてほしいと思います。今度、星の王子様が訪れるときには、今よりもっと美しく住みよい地球になっていますように。(ふ〜ちゃん☆ 女性)
- 今朝のラジオで今の地球の年齢は46億歳、あと50億年くらいの寿命だといっていました。単位は違うけど人間みたいだなと思いました。人間で46歳といえばまだまだ働き盛りですが病気もたくさん見つかる年齢、実際地球の資源はあと何十年かで尽きてしまうなんて聞きました、家族にも病気などが見つかればとても心配、まして地球が普通の状態じゃないなんて気が気ではありません。どんなことができるか、大きな企業ならたくさんの地球に有害なものも出してるかなと考えると真剣に考えなければいけないことなのだなと思いました。(星子 女性)
- 星の王子様の悲しそうな顔を見ていたら、去年産まれたばかりの長女の顔がダブって見えてきた。ぼくが子供の頃は豊かな四季があり、特に、寒い冬場に白い息を吐きながら霜柱の地面を踏んで遊ぶのが大好きだった。冬の寒さは厳しかったけど、ぬくもりがあった。ああ、この子があと数年後に無邪気に駆け回る地面は、霜柱のぬくもりもない黒いアスファルトなのか・・でも、星の王子様が「まだ遅くないよ。みんなで頑張ろうよ」って言ってくれた気がする。そう。まだ遅くないんだ。数年前から、ぼくもエコについて真剣に考えてきたつもりだ。エコロジーの検定を受けて勉強したり、「不都合な真実」を観たり、世界の研究成果を確認したり、東芝のホームページで勉強したり、色々と知識は増えた。CO2が増えることと地球の暗い未来の関係もみんなと同じように理解できている。そして、知って理解するだけでなく、行動もしている。使わない電気を消したり、使わないコンセントを抜いたり、ちょっと車を我慢して自転車に乗ったり、エアコンのフィルターを掃除したり、ゴミの量を減らしたり分別したり、エコバックを持ち歩いたり、どれもこれも本当に小さな事だけど、1つ1つが未来に繋がるって信じて。地球から見ればちっちゃなことだけど、みんながやれば大きくなるって信じて。東芝も星の王子様を悲しませないように、エネルギーやエコロジーを真剣に考えてくれている。ぼくも、小さいことだけど、これからも続けていこう。そして数年後、長女が成長し、お散歩しながらおしゃべりできるようになったら、道の小さなお花の美しさについて話し合い、未来のためにできることを親子で考えようと思う。Think Globally,Act Locally(じょに 男性)
- 星の王子様が永遠に生きられますように。星の王子様が永遠に生きていたらこの星は永遠に平和で無事です。しかし星の王子様が守っている「四つしかない棘のバラ」は「最低」です。星の王子様が守るべきではないと思います。例えば「宝の国」に納められている「美しい宝物」は「守り主」が守っております。「四つしかない棘のバラ」は自分で「守り主」になり「宝の国」に行きそこに自分で納まり自分で自分を守るべきかと思います。星の王子様に背負わせるなんてずうずうしいです。星の王子様はとても忙しく、なぜなら世界中の「宝物」だからです。この星を守るための。(人非人 女性)
- 原子力、良い面と問題点とをもっと分かりやすく伝えることが大切ですよね。そして問題点は早期に解決できるように技術開発を進めて欲しいものです。(saya 女性)
- この星で、どれだけの人が見ているのだろう。どれだけの人の心に届いているのだろう。苦しいと、叫ぶことができない、この星に息づくもの達の声を、姿を。これから先、放射能は、叫ぶことの出来ないもの達をまず先に殺していく。でも、その真っ先に破壊されていくものたちこそが、私たちに何よりも多くのものを与えてくれているということを、しっかりと見ることはできていない。原子力発電、再処理工場、これらの稼働により、その破壊は、加速する。そんなこの星を、あの星の王子様は、喜んでくれるとお思いですか?本当に、心の目で見て、感じていますか?本当に、王子様の言葉、理解してますか?この絵の中に、いつか本当に王子様が宿ることを祈ってやみません。(この星の王子さま 女性)
- 身近すぎて傷ついていくスピードに気づかない、見てみぬふりをしてしまう。人間の感情がすべていま、地球の変化に現れていると感じています。少し離れたところで地球を感じることができたら地球を大切にしようときっと人間は思うはず。星の王子様もきっとそう思っていると私は思いました。(chocolat 女性)
- 「星の王子さま」はこれまでいろいろな解釈がされてきました。多くの解釈の中で、前向きに環境対策に取り組む姿勢を貴社として汲み取り、取り組まれることはすばらしいと思います。今後のシリーズにも期待しています。(ほくと 男性)
- 目に入って、つい立ち止まって見てしまいました。地球のために何かしたい、と思わせてくれる、素敵な広告です。まずは何ができるだろう、と考えることから。ひとりひとりの小さな一歩がやがて大きな力となれば。(たろう 女性)
- 環境問題に関する広告は、大手企業でなくても多くの企業が取り組んでいますが、どれも自社の取り組みの自慢大会で、押し付けがましい広告が多いなあと少々ウンザリ気味でした。しかしこの広告は企業の品格というか、優しさと奥ゆかしさが感じられ好感が持てました。2日続けて出ていたので、これから続きが出てくるのかと思いますが、楽しみにしています。娘(4歳)も星の王子さまが大好きなので。(LEXUS_RX300 男性)
- 大人から子供まで世代を問わず考えていかなくてはいけない環境に関するキャンペーンに、童話として位置づけるにはあまりにもメッセージ性の強い『星の王子さま』を起用したのは適切だと思う。(あこ 女性)
- 未来の子供たちへ、きれいな地球を残したい。小さなことでも出来ることから始めます。(zeke 男性)
- 東芝と星の王子様という組み合わせは意外性があって面白いと思います。(うさぎとかめ 女性)
- イメージキャラクターを『星の王子さま』にした事が非常に良いと思います。子供にも見せたいです。(Gotti 男性)
- CO2低減のために、省エネ商品の開発をしていくことは、メーカとして必要な活動だと思う。東芝は発電設備から電化製品までを一環して行えるメーカとして、他社の牽引役と評価されるよう活動していくべきだと思う。(たろう 男性)
- どの企業も皆、地球環境の保護と言っているようだが、本気で取り組んでいるようには見えない。所詮自分の事優先になるのは「人間」である以上どうしようもないのであろうが、それでも口先だけ環境保護には呆れるどころか笑いさえ浮かんでくる。言ってる事と、やっている事とのギャップを世間がどう見ているか?よく考え直して、利益を出した上で出せるような生ぬるい対策ではなく、思い切った対策もやって欲しいものである。と、偉そうな事を書いたが、私自身が環境を第一に考えているかと言うとそうでもない。何をやっても、それは「人間」のエゴであって「地球」のためでは無いと感じているからだ。究極の答えは既に出ているが、それは絶対に実行に移される物ではないからだ。答え以外は今更なにをしても「手遅れ」、単なる先延ばしで、地球を蝕み続けるだけで逆効果だと思っている。(判事長 男性)
- 電化製品は今の生活になくてはいられない必需品。省エネしたいと思いつつも電化製品を使いつづけています。エコ製品を選ぶことももちろんですが、もっと省エネした実感が欲しいのです。例えば家に今日の使用電力量が表示できるとか掃除機にパネルがあって「少しの電力で掃除ができたね!」みたいな表示が出たり。何か楽しい省エネ応援の形があるといいなぁ。それから、風力発電の機械は高価なのでしょうか?太陽光発電のように一家に一台風力発電機がつくようになったら(風が弱い地域もありますが)よいかもと思ったりしました。(くーちゃん 女性)
- 星の王子さまは子どもの頃から大好きな本です。かけがえのない星、かけがえのない花を大切に想う王子さまのお話を、環境やエネルギーのことに結びつけられたのはとてもいいと思いました。この広告にとても惹きつけられました。(uko 女性)
- これからも省エネ商品に力を注いでください。(ちびちび 女性)
- 星の王子様が目に留まり、自然と文章も読み進めることが出来ました。はじめの台詞がとても印象的です。(あいちゃん 女性)
- 星の王子様のストーリーになぞらえて、東芝の環境問題への取り組み方をアピールし、見る側にも問題意識を投げ掛けるというアイディアは面白いと思った。しかし、トーンを抑えすぎたためポスターがあまり目を引かない。<対処方法>(1)原画を拡大し、主要キャッチコピーだけ残す。他のストーリーの文字は思い切って省き、部数限定の小冊子の方へまとめてしまい、希望者のみ配布にする。または、HPのみで閲覧できるようにする。(2)1つのポスターに盛り込んだストーリーの行が多いので、同じテー(章)で3種類のポスターをつくり、そこへストーリーを分けて掲載する。ポスターを1箇所に3枚貼り、見た人が壁を順に読んで行く形式にする。(そうすると、壁の絵本を読んでる気分になり、より興味深くなると思う。)その代わり、部数が多くなってしまうので、掲示場所を指定・限定して、話しの続きが読める場所を別途HPなどで紹介する。(タイラク)
- とても素敵なサイトで感激しました。環境問題は一刻の猶予もない状況下にいるにもかかわらず、日々の生活に忙殺され地球に優しい暮らしへの意識を忘れてしまっていることに改めて気がつかせてもらいました。地球だって生き物です。自分のカラダをいたわるのと同じに大切にしなくてはいけませんね。もうこれ以上王子さまを悲しませないためにも、美しい地球へと守る取組みをしていきたいです。星の王子さまと通じて発信される東芝さんの環境対策メッセージ応援しています。(りる 女性)
- 私が生きている間に北極が地球の上から消えてしまう。そんなニュースに「まさか」と思いながら「そうかもしれない」とも思ってしまう世の中。温暖化や異常気象は、確実に私達人間の身近な存在となってしまいました。北極が消えてしまう。そんな哀しいけれど「起こり得る未来」が、私達のちょっとした気持ちで「起こらなかった未来」になって欲しいと心から思います。(トモ 女性)
- だんだん汚れていく地球を見ながら、星の王子様はきっと悲しんでいるでしょうね。これから、誕生するたくさんの命にやさしく、美しい地球を残していけるよう努力していかなければならないと思います。(ひろみ 女性)
- 華美、過剰がなくシンプルなことがエコにつながるきがします必要以上なものは減らしてシンプルな生活を目ざしたいです星のおうじさま、象徴としてはぴったりだと思います(aro 女性)
- 子供の頃から大好きだった「星の王子さま」を、ある日新聞で見たときは、大変嬉しかったです。星を大切にする・・・という王子さまの心がけが、今は私達ひとりひとりに必要ですね。改めて気付かされました。地球環境に配慮した御社の活動を伝えるのに、とてもよいモチーフだと思いますし、共感できる広告でした。(chiharu 女性)
- 『星の王子さま』を題材に使うセンスには感心しますが、それを利用して現在の地球の問題と東芝の話に触れるのは多少違和感を感じます。『星の王子さま』はその本を愛するものにとってそれほど尊いと言う部分も有ると言う事です。そして、難しい話です。しかしながら、環境問題とは深刻なものでありながら、本心からそれを気遣う人間は星の数ほど居るとは言い難いです。そういった問題提起として、『星の王子さま』を利用すると言うのは本心では良い事だとも思っております。(cafebleu 男性)
- 素敵な広告だと思います。出来れば、小さい子供にも読みやすい文章(ひらがな)、文字サイズのバージョンもあればと思います。(なお 女性)
- エネルギー問題は地球に生きるすべての人々にとって非常に重要な問題です。しかし、いまひとつ実感が伴わず、身近に感じられないというのがホンネだったりもします。なぜでしょうか。それは、それぞれの人がエネルギー問題を考えることによって直接かつ即時的に利益または損害を受けるわけではないから、ということが原因のひとつではないかと考えます。損・得がもっとはっきり分かれば、多くの人々がもっと環境問題について考えるようになるのではないでしょうか。例えば、家電製品に関して言及するならば、エネルギー効率の高い商品と低い商品の価格差を、もっと広げていいと思います。(もちろん、エネルギー効率の低い商品の価格をうんと上げる、ということです)かけがえの無い地球−−−そのことを、タテマエではなく、少しでもホンネとして感じ、一人ひとりが考え、行動していけるようになりますように・・・(Koo 男性)
- たった一つしかない地球のために、国を越えた取組みが必要だと実感しました。とりあえず、身近なエコを心掛け、エコの波が、やがて大きな波になることを願います(umekichi 男性)
- 大好きな星の王子様がいらっしゃったので、このサイトに来ました。今、自分も環境問題についてとても関心があるので、興味をもって見させていただきました。書かれていることについて納得します。けれど、エネルギー云々のお話で、発電時のCo2排出量などについてありましたが、例えば火力発電のための石油等採掘時における必要エネルギーだとか、原子力発電の危険性については書かれていませんでした。インターネットは誰もが閲覧することができる便利な手段ですので、出来る限り多くの情報を載せていただきたいと思います。しかし、東芝に対する自分のイメージは↑上がりました。(harumaruko 女性)
- ここ数十年の急激な変化(進化と呼ぶには怪しい…)により、明らかに地球に無理がきているのを実感します。ほんの20年前の子供の頃の記憶さえ、今はもう目にすることが少なくなってきました。私たちの子供や、そのまた子供達にも、素晴らしい地球を残していけるよう、今出来る事を少しづつ、一人一人がやっていく事が大切だと思っています。(ゆみこ 女性)
- 新聞で星の王子さまに会えるのが楽しみになっています。次回王子さまに会った時にはずかしくないように、ぼくもecoを続けようと思います。(じょに 男性)
- 以前テレビ番組にて、擦り切れたぼろぼろのレジ袋を大事にかばんとして使っているアフリカの少年がいることを放映していました。日本で消費されるペットボトル・レジ袋・・・その数を考えると思うところがあります。こういった人気キャラクターを使って少しでも目に留まる訴えをすることで地球に優しい生活を心がける機会が増えればと思います。(ぐーたn 女性)
- 星の王子様が物語の後に生きているという設定にちょっと泣いてしまいました。もしあの物語に続きがあるとしたら、王子は今の地球を見て泣いていたかもしれませんね・・・。(なるち 女性)
- 大学で4年間、環境学について学んできました。日本でも環境問題が騒がれ始めたのは10年くらい前だったと思います。気付いた時にもっと早く手を売っていれば・・と思うこともたくさんあります。日本ではブームにならないと注目されないですよね。このような広告活動はとても意義があると思いました。(totty 女性)
- この星の王子様を見て思い出しました。星の王子様も言っていましたよね、大切なものは目に見えないことが多いって、地球を大切にしていくことがどれだけの人が救われていくか、自然が救われるか、これからもっともっと今は目に見えない物や、者や、事、救われていくことが多くあると思います。普段から、星の王子様の言葉を忘れないように、心に刻んで、自分にできることから地球に優しいことをしようと思いました。(kh 女性)
- 今ある技術で、なんとかしないといけない。僕たち人間の生命活動のため、蝕まれる続ける、地球。地球を「僕たち(人間)の星」と呼ぶこと自体、傲慢すぎるのかもしれない。地球の他の生命体にとっちゃ、迷惑な話である。人間が蝕んだ地球、それを人間が作り出した技術で、回復させるのは当然のこと。僕たちが使う便利な技術を動かすには、当然エネルギーが必要である。効率よく地球への負担をより少なくエネルギーを抽出できるなら、それを今すぐ万人に使えるようにするのが、技術を持つものの使命であるといってもいい。ただ、原子力発電は、短絡的にみてクリーンでCO2の排出を抑えるのであるが、地球が過ごして来た何十億年という時間に対してはどうだろうか。核のゴミと言われる、新たなダメージを地球に与えないようにしないといけないんだと思う。(sptnk 男性)
- いま地球環境について様々な取り組みをしている方々、会社がありますが、もっと多くの人、会社が取り組まなければ、あと数十年で地球はかなり危機的な状況になってしまいます。戦争で使われるお金を地球環境の研究のためにまわしたら、砂漠地帯にどれだけ緑を増やせるでしょうか。これからの子供たちのために、私達は何を残せるか、企業も利益を求めるだけでなく、真剣に考え、地球や社会のためになる物作りや仕組みを考えていってほしいと思います。(ぽん 女性)
- 私も子供も大好きな星の王子様。新聞広告で読んで、子供にせがまれて読んで、インターネットでまた読んで。地球温暖化がこれほどまでに騒がれる世の中になって、エコライフは大人だけではなく、1人1人ができることから、子供達も一緒になって協力していく我が家になりました。王子様と地球のはなしは、子供達にも親しみやすく、考えさせられるようになったようです。恐竜が大好きな息子達。どうして恐竜達は絶滅したのか・・いろんな説があるけれど、地球の長い歴史の中にあった、いろんな時代。その長い歴史の中に地球温暖化も含まれてしまうのか、否、私たちが1人1人気をつけることによって、地球は守れるはずだと、時々話しています。次代を担う子供たち。もっと地球に関心を持って欲しい。星の王子さまと考えるエコライフ、地球のこと、すごく親しみやすく、子供達の心にも届いています。もっともっと・・みんなの心にも届きますように・・・(3兄弟の母 女性)
- 電車での通勤途中、車窓から見える「マンション建設現場」空き地にどんどんマンション・ビル・駐車場etc...が建てられていきます。なぜそういった空き地に建物を建ててしまうのでしょうか?そのせいで地球温暖化が進み、緑がなくなる事で酸素が発生できなくなったり。私はこの地球温暖化の問題に対して、もっと真剣に取り組むべきと思います。ささやかな私の取り組みとして、観葉植物を育てたり、まだ使えるけど不要になった物は近所の「リサイクルショップ」に寄付しています。そのショップは、売り上げ金をユニセフに寄付しています。一人一人の心がけで、世界が変わる事を願っています。(きみどり 女性)
- 家電製品などのリサイクルは消費者が費用を払ってますが、消費者が使い終わったら有価物として回収とはできないのでしょうか?まだ使えるものがたくさんあると思いますが、パッケージだけ新しくして売っては?日々性能が向上しているからができない理由かもしれませんが、すべてではないと思います。できない理由があるのでしょうか?使い終わったものが有価物となれば、リサイクルが進むのでは?(ケイ 男性)
- 星の王子様の温かみのある絵柄が、とても環境配慮を促す広告に似合っていると思います。(YD 男性)
- 企業が環境の事を考えるのはあたりまえの時代が来たと思う。ただ造って売って儲けるだけの企業ではいけないと思う。家庭でできる環境問題は、リサイクルやエネルギーの節約などがあるけど、環境問題にきちんと向き合っている企業の商品を選ぶ事も大切なんじゃないかと思った。(izm 女性)
- 星の王子さまのつかみどころのない、ほんわかしたあたたかさと、当たり前のように消費してきた資源の大切さは、なんだか通ずるものがあるような気がします。(Air 女性)
- 綺麗な広告だと思いました(みちこ♪ 女性)
- しばらく見ていませんでしたが、新しく増えていましたね。熱い地球にならないように、自分ができること、自社ができることを地道に取り組んでいくことは大事だと思いました。製品だけでなく、事業プロセスや全てのライフサイクルで、熱くならない取組がうまくまわっていくことができればよいな、と思います。そしてそれがみんなに伝わること。。。とりあえず、家の電気は節約します。凍えない程度に。(saya 女性)
- 環境のため 小さなことから 始めようとしていても人に「そんな事 1人でしてても みんなはどうなの?」って聞かれると・・・挫折しそうになってしまうでも 1人でも 始めないと 未来の地球はどうなるの?きれいな 花も 人の心もカラカラになっちゃうよ1人じゃないよね? 将来の地球のために がんばろうよ(yuu 女性)
- 王子さま…いま地球はとっても暑くて暮らしにくいんです。暑くて暑くて…北極の氷が融けてシロクマさんは食べ物が獲れなくなり赤ちゃんを大きく育てることが出来なくてとっても困っています。私たち人間は、こどもたちもおとなたちもみんなわからずやになっています。でも…地球を守りたい。地球に生まれたんだから…みんなで頑張ってみます。五億の鈴が、鳴りわたっている夜空をニコニコ見上げていられるように…すごく大好きな「星の王子様」を題材にエコについて考えることが出来ました。いつもエコを考えているつもりですが、デザインや性能で商品を選んでいないか?改めて"エコ"を商品を選ぶ選択肢の重要なポイントとして捉えたいと思います。(まーりん 女性)
- 例えば、商品が少し高くてもエコ商品しかない環境が増えていけば自然とエコに協力していけるなぁと思いました。自分のチカラでホントはやっていきたいけど、それがなかなか難しい。だから、東芝さんだけでなく、他社の商品もエコ商品に変わっていけたら・・・。正直、消費者としては商品が高いのはとっても辛いのですけど。買うの我慢してしまうかもしれないけど。それでも、全商品をいっぺんに変えてくよりは、少しずつ変えていけたほうがラクだなぁ・・・と。開発・研究していくことは大変だと思いますがこれからの地球のため、がんばってください!!(ゆこ 女性)
- 小さな星にいる人間ということが、現在の環境問題をあらわすのに適しているとおもいました。(yd 男性)
- 星の王子さまは10代の頃から、大好きなお話でした。20代も20代で心に沁みる話でした。30代になり、母となり、先日全面広告として「いまの 地球のことを考えていたら 涙が出ちゃったよ。何でだろう?」という言葉と共に、出ていて、我知らず、涙があふれました。「自分さえよければいい」という雰囲気が浸透しきってしまったような、弱肉強食のような、不条理で理不尽だらけな、今のこの世界を、誰かも私と同じように悲しく思っていることを星の王子様を通じて、共感してくれたような、訴えてくれたような気がしました。正しいと思うことは、声を大にして、訴えていいんだ。自分でできる限り、地球にやさしく生きていきたい。そして次世代を育てる(子育て)も頑張りたいと、改めて思えた広告でした。普段、あまり投稿などしないので、乱文ですみません。(淳子 女性)
- TVCM化してください。権利上の問題などあるかもしれませんが、文字だけでうったえる力は絶大的です。(tom7707 男性)
- 1日のうちで一番気持ちが安らぐ時は、夕食後の団欒のひと時です。そんなときに一番重要なのは、リビングの灯り。 私は電球色の温かみのある灯りが好きですが、最近結構電気を消費することがわかり、ショックを受けました。しかしその色を守りつつ、かつ低消費の電球がどんどん出てきているようで、私としてはうれしい限りです。 暖かい電気の色は家族の会話も暖かくします。いつまでもそんな部屋で暮らしていたい。これからも、地球にもそして人の心にもやさしい電球を作ってほしいものです。(なおママ 女性)
- 科学の発展と環境破壊は必ず比例していくものだと思います。それは人間がこの地球上にいる限り環境破壊はなくならないということであると思います。それでは人間がこの地球にとって害をもたらす生物なのかと考えると、それは違うのではないでしょうか。人間は自然の発生の中で生まれてきました。そしてその人間が知恵を獲得し、科学を発展させ、地球の環境に大きな影響を与えるようになったことさえも、自然の流れの中のひとつなのではないでしょうか。地球は誕生してから現在まで、温度上昇と下降を何度か繰り返し、その環境を劇的に変化させてきました。そして現在環境が変わり始めてるということは、何にとって悪影響なのでしょうか。それは人間が生活していく上で悪影響ということでしょうか。人間の視点からみて環境を悪くするとか良くするとか、地球をどうにかしようなんて人間のエゴでありおこがましいことなのではないかと考えてしまいます。(よだかの星 男性)
- 星の王子様の広告が目を引きました。私は32歳ですが、地球のためにものをリサイクルするようになったのはつい最近です。若い頃はリサイクルなんて考えもつきませんでした。きっと以前は物を開発する事が人間が努める事だったのでしょう。しかし今の地球は何だかおかしいです。夜なのに明るくて、冬なのに温かくて夏は外を歩けない程暑くて、でも建物や電車の中は寒くて・・誰もがおかしいと感じているはずなのに、企業や会社はそれ=電力の無駄使い=を続けている。夜は電気を消そう、自然のままでいよう。 電気をつけない日そうゆう日を一日でも制定すればいいのになぁと思います。ずっと続いてきた地球の歴史をここ100年やそこらで、危機に陥らせてしまった、「人間」。 どうすればいいのか、一人ひとりが意識することからはじめるしかないんじゃないのでしょうか。この広告には大賛成です。(カオサマ 女性)
- 昨年末の会社の忘年会で行われたビンゴ大会。最後まであたらず、ふてくされ状態のところ、余った商品をもう一度番号抽選になり、自分の番号が呼ばれたのです。当たったものはなんと、37インチの大型テレビ。それまで自宅にあるテレビは風呂場についている7インチの小型だけだったためにとんでもないものが当たってしまいました。それからしばらくして家に届いたテレビを悪戦苦闘の末組み立て、点いた瞬間は拍手。狭い部屋に不釣合いなその姿はすごい存在感を放っており、同時に光や熱の量に驚き、「もう少し小さいものがよかったな」などとぽつり。地球温暖化防止の一方、日々進化する家電。便利になることは良いことなのかもしれませんが、昔のようになくてもなんとかなるんだということもあります。本当に必要なものは何か。物を大切に使うこと。今回のテレビを通じて少し考えました。(kaeru 女性)
- 先日テレビでプラスチックごみをガソリンに変える機械と発泡スチロールを溶かす液体を紹介していて興味深く見ました。日本が誇る技術が環境を汚すのではなく、守る方向に進化して日本のみならず世界に貢献できたらどんなにいいかと思います。(ノエル 女性)
- 一人一日co2を1キロ削減するにはどんなことをしたらいいのか具体的に発表して欲しい。対策しないといけないが何をしたらいいか、それをすることによってどれくらい減らせるのかもっと新聞やテレビなどで取り上げて視覚に訴えて欲しい。地球環境といえば東芝だよねって世界中の人々から言われるように、世界をリードしていって欲しいです!!(えりりん 女性)
- 私のエコ&節約はお手洗いに行った時など使い捨てのペーパーが設置されていても自分のハンカチを使います。ホテルでも同じです。"私の分は次の人へ"という気持ちでいます。小さな事ですが少しでも地球に貢献できればと思っています。(会社の経費削減にもなるし)私は星の王子さまが大好きです。東芝さんが広告に載せていたのでうれしくて投稿させていただきました。(harusakura 女性)
- 新聞で「星の王子さま」に会えるのをいつも楽しみにしてきました。最新版「みんなの声」篇では、大勢の方が真剣に考えられていて安心しました。今後も小さなエコをコツコツと続けていきたいと思います。PS.パソコンのデスクトップの壁紙にした「星の王子さま」をみると、今日もエコを続けよう。という気持になれます。(じょに 男性)
- ある日、大好きな星の王子様が、新聞で地球の話をしてくれてました。大好きだから必死で読みました。好きなキャラクターだと、関心のないことでも目を向けられますね。又もや、王子様からプレゼントを貰った気がします。(つきむぅ 女性)
- 私たちが小さな頃、祖母は買い物に赤い手提げカゴを持って行き、食品から生活雑貨まで、量り売りでした。それでも全く不便だとは思いませんでした。何でも便利な世の中になり、商品は個別に包装される時代に生まれてきた若者たちに時代を逆行させる事は難しいのかもしれません。でも、新しい形のエコとして1人1人が取組み、みんなで青い地球を守れたらと思います。(チロル 女性)
- 「みんなの声」編を見て、私も地球環境のことを真剣に考えて、身近なことから行動しなければと思いました。まずは、買い物のときにエコバッグを利用するようにしたいです。(セスク 男性)
- 人間は地球を自分たちの物だと思っているのではないのでしょうか?地球に住まわせてもらっているのであり、他の動物や植物等の地球上に住む全てと共存すべきであると思います。子供達の為にもこれから皆が過ごしやすい地球に戻して行こうと思います。我が家でも実践していきます。木は灰になり土を豊かにし又、食物が出来るという、良い循環の社会になりますように。(こまり 女性)
- 自分のはじめた事には責任がある。大切な物を守る。星の王子さまにも出てくる言葉。全ての物は地球からの借り物であるのに、人間はちょっとやりたい放題してきたのかもしれません。そのことにちゃんと気付き、改善していかなければ。そう考えさせられました。(りす 女性)
- 星の王子さまがキツネに教えられ、開眼したように、わたしたちもいい加減目覚めなければいけませんね。王子さまがたったひとつの大事な「バラの花」に行ったこと、それは私たちが今「地球」に対してしなければいけないことだと思います。「かんじんなことは、目に見えないんだよ」そうですよね。わたしたちのひとりひとりの心が、将来の地球を担っているのですから。(ねのな 女性)
- 地球の美しさを人は知らなさすぎる。地球の痛みを人は知らなさすぎる。自分と同じように愛してあげたい。それだけできっと地球は、環境はそして人の心は美しく輝き続けるのだと思う。王子が見た地球を私たちは想像の中で見る。そしてあたしたちはその地球の美しさに涙し、そして知る。傷つけたくないと。自分を傷つけないで。地球を傷つけないで。明日を未来を愛そう。共に歩いていこう。(よっちぃ 女性)
- 子供が生まれてから、地球の未来を考えるようになりました。今よければいい、ではなく、私たちがいなくなった後の子供たちが暮らせる地球でなくてはいけませんよね。だからといって頭もお金もないけれど、私に出来るせいいっぱいのことはしていきたいと思います。マイお箸で外食するのを見て友人たちはびっくりします。でも1本の箸を作るのにも1本の木は倒される、私が1本使わないだけで木が生きられる、生きて繁って私たちの子供に日陰を作ってくれると思うと大事なことだと思います。たくさんのバラの中の1本ではなくて、ただひとつのかけがえのないバラの花なんです。みんなみんな。(うさにょ 女性)
- 星の王子さまが大好きでこの新聞広告に目がとまりました。LED照明はエコで且つ今時感があり大変興味があります。(YOSHI 男性)
- とてもいい(aki 男性)
- 昨年末に星の王子さまミュージアムを訪れたばかりでしたので、新聞広告に目をひかれました。自分ひとりの力でも、地球のためになることがあれば、続けていきたいです。(地球のバラ 女性)
- 私たち家族は、地球温暖化対策として、ハイブリッドカーに乗っています。私たち人間全員が、地球人として手を携え、できることからすぐに行動に移し、星の王子さまを泣かせないようにしたいですね。(ピーちゃん 女性)
- 環境に関する東芝さんの心意気が強く感じられる広告で、うれしく思っています。(ピーちゃん 女性)
- 「人間たちって」小さな王子さまが言った。「特急列車に乗っているのに、なにをさがしているのかもうわからないんだね。だからせかせか動いたり、同じところをぐるぐるまわったり・・・・・・」 そしてつぶやいた。「そんなこと、しなくていいのにね・・・・・・・」(『星の王子さま』新潮文庫より)経済活動について考える際、人間は、"存続"のことばかり考えていないで、そもそも"存在"についてまず考えることが大事なのではと思います。(はいちゃんマーク 男性)
- 星の王子さまの可愛らしい画像と合わせ、エネルギー、エコロジーの問題について語っている広告に好感が持てます。「大切なものを失わないために」というフレーズも、星の王子さまに込められたメッセージと連動していて、素敵です。王子さまがまた来てくれたとき、がっかりさせないように地球を大事にしなくちゃ、と思わせられました。(ちこ 女性)
- そうですね。たしかに、電気のおかげで、明るい夜の時代になり、感謝です。星の王子様の時代は、明かりは、今ほど簡単に手に入るものではなかったのですね。その分、1つの明かりに感謝していたでしょうし、ある意味、あたたかさと感謝が多かったかもしれません。そういう環境で、かえって、無限の想像力も養われていたのかもしれません。今は、明かりをもっと大切にすべきなのかもしれません。エコ電球をもっと広げたいです。(YOSHI 男性)
- 小さなことの積み重ねが住みやすい環境を作っていくのだと思います。企業の努力と、個人の努力。どちらが欠けても良い方へは進んで行けないと感じます。環境問題がメディアで取り上げられ、エコバッグが流行。でもそのエコバッグ自体も、高価なもの、もしくは高価な値が付いたりするものもあり。みんなどう感じてそれを手に入れるんだろう。それって本当にエコにつながるの?一例ですが、これだけ大きな問題になっていても、まだまだきっと、私たち個人の認識が足りないのではないかと感じます。(なな 女性)
- TOKYO FMの番組で、このサイトを知りました。東芝さんの省エネへの取り組みも、初めて知りました。とてもうれしいことだと受け止めています。私たちの暮らしが豊かになっていくことは、とても感謝すべきことであり、大いに享受すべきだと思いますが、その一方で苦しむ途上国の人たちや、汚染されていく地球、枯渇していくエネルギーにつてもまた考えてゆかねばならないと思います。ヨーロッパでは、太陽光発電や、風力発電をどんどん取り入れ、脱原発の向きがあるのに、日本はいまだ原発に依存していることがとても不安です。食糧自給率もしかり。持続可能なエネルギーへ方向転換し、日本でも風力や水力発電を取り入れるべきです。東芝さん、ぜひそのような装置の開発をお願いします。私たちも、できるだけみんなの意識が変わるように、生活という中で発信していきたいと思います。(ふしぎなめるも 女性)
- この美しい地球に住んでいることをどこか当たり前のように感じていた私たち。地球が与えてくれる恵みを際限なく受け取れると感じていた私たち。気がつくとこんなにも地球は疲れきっていました。今、感謝をこめて私たちがお返しをしなければ。国が、企業が、個人が動けばそれがきっと大きなうねりとなって実を結ぶと信じています。(あっきぃ 女性)
- きれいで感じの良い新聞広告だと思いました。環境問題は、企業と消費者が共に取り組んでいかなければならない問題なので、御社の製品のどのような部分が、環境を考慮して作られているのか、消費者はそれらの製品をどのように利用するとエネルギー効率を高められるかなども、このような広告で具体的にお知らせいただけると良いのではないかと思います。(さあ 女性)
- 地球温暖化対策としては、やはり個人ひとりひとりの意識を高めていかないとだめだと思う(MASA 男性)
- はじめまして、「星の王子様」で地球内企業という言葉に「やはり、そうなんだ」と実感しました。地球は人類だけのものという、傲慢な考え方、自分だけがよければそれでいいというような考え方。私も一社会人として、地球内の一生物としてあえて、考えさせられました。本業は介護事業従事者ですが、私たちも環境の事を考え、環境ビジネスとして「ナノコート」という商材を販売する事になりました。「星の王子様」を通じて、自分たちが行おうとすることは間違いでないと、実感しました。これからもこういった呼びかけを応援します。ありがとうございました。(おみ 男性)
- ついつい電気のつけっぱなしをしてしまう。資源は無限ではないこともう一度考え直さなければいけないと思った。(ここ 女性)
- 大切なものは目に見えないけれど、まずは見えるところから環境のために考えていきたいと思いました。(モモ 女性)
- 星の王子様が好きなのでとても印象に残ります。王子様が動いているのが,うれしいです。エコ,考えないとねと思います。(あえりん 女性)
- これからも環境活動に積極的に取り組んでください。東芝の原子力発電への期待は大きいです。(しゅーと 男性)
- 星の王子さまにひかれ記事を読み、地熱発電という言葉を知りました。まだまだ知らない人多いのかもしれません。地球温暖化の防止のため、わたしにどんなことができるのか考えてはいたけれど、思いつくのはレジ袋をことわることぐらいでした。今回感じたことは、こうして知らない言葉を覚えていくことも大切なエコ意識だなと思いました。そうしたことを東芝さんがやってるといことも初めて知りました。ホント知らないことだらけです。今回あらためてエコロジーじついて考えるきっかけをいただき、ますますこの星や地球を大切にしていきたいと思いました。(ぽよよんまま 女性)
- 会社でも環境保護のためにごみの分別を行ったり、ごく身近なことから行ってます。意識しなくてもすんなりと行えるようにできたらよいなと思います。(クッキー 女性)
- 僭越ながら一言・・・(御社で開発対象なのかは存じませんが)「太陽光発電」と「屋上(壁面)緑化」の技術がもっと進みコストダウンできればいいなあといつもギラギラ照りつける太陽を見ながら大阪から思っています。ただ、太陽光のあのパネルの光は飛行機の運航や、大気層への照り返しで温暖化へのデメリットがあるなら別です。自分たちが快適に暮らすためだけ考えるのは本当にもうやめないと。多少の不便があっても「かまへん!あたりまえや」といわざるをえない状況をもっとストレートに国民に実感させるべきですね。じゃないと星の王子様のバラ枯れてします。。。(nao 女性)
- 星の王子さま、大好きな作品です。王子さまがバラを大事にしていたように、私も自分の子供を大事にしています。同じように、この地球を、子供たちのために大事にしていかなければならないと思いました。(ソラリアン 女性)
- ちょうど図書館で星の王子様の本を借りてきたので、タイミングがよくてびっくりしました。星の王子様って私達の世代にはとてもよいイメージがあるので、私のようについつい読んでしまう人多いと思うよ。長すぎない話がいいですね。(momo 女性)
- 星の王子様は正直言うと余り好きなお話ではありませんでした。マイペースすぎるというか、トロイというか。でも人類の発展に流されないマイペースを保つ彼がいたからこそ、今改めて本当に大切なことを見つめる事の大切さを実感しました。(まこ 女性)
- たくさんの愛する人が生きている地球。地球は私たち自身であり、私たちは地球自身である。かけがえのない大好きな地球と、これからも生きていきたい。(yo222yo 女性)
- 東芝さんは、総合家電メーカ。電気を作り消費する商品を製作されているので、ECOに関しては、責任重大です。 効率の良いタービン、消費電力の少ない電化製品は、全世界の願いです。 企業のあり方として、社会に貢献できるよう頑張っていただきたい。(khirato 男性)
- 企業から、個人のレベルまで考えさせられることだと思いました。これから先、自分の子供たちが、安心して暮らしていける環境を残す努力をするのも大人の役目だと思いました。(ふにゃ 女性)
- 今私たちは地球にあるエネルギーを好き勝手に使っています。若い頃は何も考えず使っていました。でも私にも子供が出来考えが変わってきました。子供やいずれ生まれる孫、そのまた先の子孫の為・・・今さえ良ければそれでいいという考えの人はまだ大勢います。でもそれではいつか地球の資源は枯れてしまうでしょう。私は今自分の子供に資源を大切にすることを教えている最中です。まだまだ幼くて理解は出来ていないだろうけど「使わない電気を消す」というのは習慣づいてきました。最初は小さくてもこれが段々理解でき地球を大事に出来る子になればいいなと思っています。(ハオナ 女性)
- エコロジーには高い関心がありこまめに電気を消す、買い物袋を持つ、リユース商品を選ぶなど実行していますが、個人でできることには限界があります。企業もネオン看板を減らしたり、リユース商品を増やす、包装を減らすなどもっと積極的に参加してくれるといいなと思います。(ふーちゃん 女性)
- 高校生のころ、学校で「星の王子さま」をテーマにした合宿がありました。王子さまの考えていること、思い、私たちへのメッセージなどを深く掘り下げて、夜遅くまで討論を繰り返しました。一番大切なものは目に見えないんだよ・・・王子さまの言わんとしている事は簡単なようで難しいと感じたことを思い出します。現代の人間が「やさしさ」と「感謝」を忘れてしまったために、今の環境問題を引き起こしていると思います。王子さまはきっと哀しんでいる・・・そう思います。今からでも私たちにできる小さなことを見つけて取り組んでいけたらと思います。(みふぁ 女性)
- みんなの星(地球)エゴを捨てて、エコになろう。市民が頻繁に出入りする官公庁は、省エネを装っているが市民の目が届かない所は、冷房かけて窓開けっ放しの所が多い。市民や企業には、省エネやらエコやら云う前に自分達の襟元を正して欲しい(moto 男性)
- きっとどこかでみんなわかっている。きっとどこかでみんな気づいている。きっとみんなどうにかしなきゃとこころのどこかで思っている。星の王子様が悲しまないように。私達の星がこれ以上青い輝きを失わないように。どうにかしたい。(緑風 男性)
- 星の王子さまは私の好きな本の1冊です。心でモノを見る大切さを教えてくれました。いつまでも永遠の王子さまですね。(のり 女性)
- 惑星の上での共存を環境という視点から考えることに企業が取り組んでいく努力や行動はよい兆候だと思います。(タニシ子 女性)
- 応援しています。(タニシ子 女性)
- 企業単位や、個人で何ができるのかよく考えます。子どもたちも最近、意味が分かっているのか分かっていないのかあやふやな状態でも「地球温暖化」という言葉は知っています。以前よりは、身近になり生活に浸透してきているのかと思いますが、それでもまだまだできることはあるのでしょうね。(cho 女性)
- たくさんの星々の中でも一際美しい地球。こんな地球に生まれたことって本当に素敵なこと。でも、そんな感情とは裏腹に、自然環境を守るという意識の薄い毎日の生活…愛する人たちを思うように地球に優しい自分でありたい、今そう思います。星の王子様が、愛するものを心の底から大切にしたように、私たちも愛すべき地球を大切にしていきたいと思います。(peace on earth 男性)
- 世の中 ものすごく便利になったけど人間と自然との共存を都会では忘れ去られているように思います。夜景の綺麗な都会より星がたくさん見える夜の方がすばらしいことを忘れているように思います。星の王子さまは小さな幸せを大事にしようと教えてくれました。涼しい夏の夜を取り戻したかったら、どうすればいいのか沖縄の珊瑚をよみがえらせたかったら、どうすればいいのかみんな知ってるはず。王子さまの瞳を思い出して、今日はあともう一つ環境に役立つよう何かやってみよう。(丸亀 女性)
- 環境問題って今いろいろと問題になっていますよね。何かできることはないかなって思ってます。(ふーみん 女性)
- 環境教育について、日本も給食を地産地消にし環境対策と地域活性化を両立させるなど始まっていますが、まだまだきっかけはコスト面からであるなど、環境を第一に考えてという感じがしません。フィンランドなど国によっては徹底した環境教育をしています。子供のころからの習慣は続けやすいものです。もっと国、県が主導して環境教育を積極的にすすめていくことが大事なのではと思います。(tamo 女性)
- 「あれはなかなかいい星だ」と紹介され 王子様がやってきたきれいな星を未来に残していきるよう努力していきます。(あいあい 男性)
- 9歳と6歳のこどもがいます。この子たちもまた家族ができまた家族ができでいくでしょう。未来の家族のために今できることを真剣に考えていきたいです。(しんくん 男性)
- 久ぶりに「星の王子さま」をよんで、自分が小さかった頃、母親がよんでくれたそんな暖かい場面を思い出し、地球に対して、優しい気持ちになりました。(むっく 女性)
- 私は星の王子さまの話が大好きです。ろくでもない事件を起こすのも、星の王子さまのような素晴らしい物語を書くのも同じ人間だと思うと不思議な感じがします。環境に対しても同じで、環境を守ろうとする、自分の得のため、環境を犠牲にするという一見対極のことも同じ人間、一人の人間のなかにある性質です。自分も含め今の人は、自分が得をするということに、とても強欲な気がします。環境と便利のバランスと調和をみいだし、限りある資源を大切にし、後の世代200年、2000年後の人にもこの物語を読んで欲しいです。そのバトンは私達が握っているという責任を感じます。(アイロニー 女性)
- 星の王子さま大好きで東芝さんのキャラクタというだけで東芝製品を買おうかと思う。また環境についても改めて考え直そうと思いました。(akko 女性)
- 1年1年、確かに冬の寒さが緩和してきているような気がしています。出来ることからがんばってみようかなって、そんな気持ちになりました。(春 女性)
- これからも、地球に易しく環境と共生できる家電を開発して行って欲しいいです。あと、体の不自由な方の助けとなるようなもの開発してください!(machiamchi 女性)
- 王子を悲しませてはいけないと思いました。(はるかラブ 男性)
- 星の王子さまが大好きで、広告が目に留まりました。技術革新・便利な生活と環境破壊抑止は両立できるのではないか、という希望を持っている御社の企業姿勢がよく表れていると感じました。ただ、もう少し具体的な取組みについての情報があると分かりやすかったと思いました。(ころ 女性)
- きつねが王子様に飼いならされた時から、二人にとって全てのものが変わった。人のつながりってそういうものなんだろう。今の時代、飼いならされることを拒む人が多い。飼いならされてみるのもいいかもね。(tom 男性)


















