家電リサイクル

みんなで家電リサイクル
つくろう循環型社会

2001年4月1日より、「家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)」が施行されました。

対象となる家電製品は、エアコン、テレビ(ブラウン管式及び液晶・プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の4品目です。 販売店は対象家電製品を収集しメーカーへ引渡し、メーカーはリサイクルを行います。お客様には使用済み商品を廃棄される際に、その費用のご負担をお願いすることになります。 お客様、販売店、メーカーの3者が役割を分担・協力し合い家電リサイクルを実現し、住みやすい「循環型社会」を目指しましょう。

※このホームページは、日本にお住まいの方を対象としてご案内しています。

家電リサイクル法
(特定家庭用機器再商品化法)資源の枯渇とひっ迫する最終処分場への対応が急務とされる中、廃棄物の減量と資源の有効利用を通じて循環型経済社会を実現するため、使用済み家電製品のリサイクル促進のための新たな仕組として制定された法律が、家電リサイクル法 (特定家庭用機器再商品化法)です。

お知らせ

これまでのお知らせ

 2014年2月7日
ブラウン管式テレビ、液晶式プラズマ式テレビの再商品化等料金(家電リサイクル料金)が改定されました。
詳しくは東芝デジタルプロダクツ&サービス社のホームページ 別ウィンドウで表示 をご覧下さい。
家庭用ルームエアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の再商品化等料金(リサイクル料金)が改定されました。
詳しくは東芝ホームアプライアンス株式会社のホームページ 別ウィンドウで表示 をご覧下さい。
 2013年6月18日
平成24年度再商品化等実施状況を掲載しました。
 2013年1月30日
家庭用ルームエアコンの再商品化料金(リサイクル料金)が、改定されました。
詳しくは東芝ホームアプライアンス株式会社のホームページ 別ウィンドウで表示 をご覧下さい。

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