住宅、オフィス、店舗、街路、そしてコンサートホールや旅館、動物園などコミュニティ全体に「LEDのあかり」が広がりはじめていることを訴求するとともに、東芝の多種多様なLED商品の紹介を行なっています。
日本で初めて白熱電球を実用化した東芝が、今度はLEDベースライトを誕生させ、オフィスなどビジネスの未来を明るく照らしていくことを、登場感を持って訴求しています。ラインの工員が、製造したばかりのベースライトを手に持ち、まさに手渡そうとしている表現としています。
東芝のLED電球は、約10年(注1)の長寿命。
その凄さを、分かりやすく実感していただくために、
世の中の様々な"光るもの"とLED電球の寿命を比べました。
子供から大人まで、誰もが思わず目をキラキラと輝かせながら
楽しめるちょっと変わった図鑑です。
(注1)1日10時間使用した場合。定格寿命約40000時間。定格寿命であり、製品の寿命を保証するものではありません。
LED電球に交換してから、
次の交換までの10年間をカレンダーにして描きました。
結婚、出産、家族とのだんらん、
時には旅行で家をあける日も。
そんな幸せな日々を照らし続ける東芝のLED電球。
ずっと見ていても飽きない、見るたびに発見がある、
そんなポスターです。
製造ラインに向かって一礼する作業員の後ろ姿をセピア色で描写、迫力ある印象と情緒的イメージを演出、読者に驚きと感動を伝えます。広告左下には消灯した白熱電球、右下には明るく点灯したLED電球を配置することで、白熱電球からLED電球への構造転換を表現します。キャッチコピーでは、作業員が一礼している理由がすぐに理解されるよう、製造ラインに対する強い感謝の気持ちをシンプルに表現。また、藤岡市助から始まる120年の歴史、決断の背景にある東芝の環境への思いを述べ、今後のLEDへの取り組みを簡潔に伝えます。
LED電球の特長である40000時間の長寿命と電気代80%オフと、
東芝LED電球の特長である信頼性をあかりの歴史と
省エネ大賞受賞(受賞:東芝ライテック株式会社)により、
天海祐希さんのビジュアルとともに親しみやすく、わかりやすく
訴求しています。
クリスマスイブにあわせたホワイトクリスマスを
イメージしたビジュアルです。
「10年後のクリスマスも、このあかりの下で
サンタを待っています。」というコピーで
LED電球の寿命を訴求しています。
LED電球が普及して家庭に本格的に入ってきた
今年を「LED元年」と位置づけ、LED照明への
取り組みと8.7WのLED電球を中心とした
新商品を訴求しています。
※別ウィンドウで開きます。
新商品の発表に合わせ、商品写真を大きく
全面に押し出しています。キャッチフレーズは
「あかりを変える。未来が変わる。」として、
照明の歴史を築いてきた東芝の使命感を
伝えています。
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一般白熱電球からの置き換えが可能な一般
電球形のLED電球の製品化にあわせて、
省エネ性、寿命とも現行の電球形蛍光ランプ
を凌ぐ未来の“あかり”であることを訴求して
います。
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