お問い合わせ

サイトマップ

ヘルプ


東芝の新照明事業 > 照明への思い

東芝の新照明事業

照明への思い

人と環境に調和した“あかり文化”に貢献します。1890年に白熱灯の生産を開始して以来、東芝は、豊かで快適な暮らしの実現をめざし、飽くなき探求心と熱い情熱をもって照明文化の発展に寄与してきました。百余年の月日を経て、先端の技術と不断のイノベーションにより、ヒトと環境に調和した“あかり文化”の創造に寄与していきます。東芝の新照明
120年分のあかりへの思い
-豊かで快適な生活を目指して-東芝のあかりの歴史は19世紀末、“"日本のエジソン”と呼ばれた藤岡市助博士の電球製造への情熱から始まります。
LEDに息づく「あかりの技術」
東芝の「あかり」をつくる現場には、白熱電球から始まりLED照明につながるものづくりのこだわりがあります。

あかり文化との共振
Milano salone 2012 東芝はクリエイター・ユニット"PASSING ON PROJECT"の、ミラノサローネ期間中に開催されるインスタレーション展示に協賛します。

このページの先頭へ


Copyright
東芝グループは、持続可能な地球の未来に貢献します。