IHヒーターは鍋そのものを発熱して調理するので、鍋の材質によっては使用できません。また鍋底を発熱させるため適切なサイズの鍋底が必要です。温度感知センサーが各口の中心部にありますので、底が平らでない場合は正確な温度感知ができず、加熱する恐れがあるので使用できません。IH調理器用の鍋やフライパンをお求めになるときは、財団法人 製品安全協会のマーク(SG-CH・IH)の表示のある鍋の購入をお勧めします。
ご注意
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| IHヒーターで使える鍋 | |
| 材 質 |
◆鉄 ◆鉄ホーロー ◆鉄鋳物 ◆ステンレス(18-0、18-8、18-10) |
| 形 状 |
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| ハイラジエントヒーターで使える鍋 | |
| 材 質 |
◆ステンレス ◆鉄 ◆銅・アルミ等の金属鍋 |
| 形 状 |
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適温おまかせ調理機能使用時のご注意「フライパン調理」で使えるフライパンには以下のように条件があります。条件以外のフライパンを使用すると予熱に時間がかかったり、フライパンの温度が適温にならない場合があります。
「揚げ物調理」をする時には必ず付属の天ぷら鍋をご使用ください。付属の天ぷら鍋を以外を使用すると、正しく温度調節機能がはたらかないため、油が過熱され発火する恐れがあります。 |
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★SGマーク Safety Goods(安全な製品)の略号で、財団法人製品安全協会が定めた認知基準に適合している製品にのみ表示されるマークです。 |


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