

gigabeatVシリーズでは動画データ(WMV)の再生が可能です。Windows Media Player 11/10を使えば、gigabeatのフラッシュメモリに簡単に動画データを転送することができます。動画は約13時間※の連続再生が可能です。
※明るさ設定が1、500kbpsのWMVビデオデータの場合。Windows Media DRM10で保護されたコンテンツを除きます。
※お客様が記録したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。

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パソコンに取り込んだ動画データをgigabeatに転送するために、パソコンとgigabeatをUSBケーブルで接続します。gigabeatは起動しておきましょう。
ここでは、Windows Media Player 11を使用した場合を説明しています。 |
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gigabeatの名前が表示されたら、「完了」または「キャンセル」をクリックします。
「キャンセル」を選択するとgigabeatへのデータ転送は手動になります。
「完了」を選択すると転送(同期)が始まります。 |
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Windows Media Player 11の画面上にgigabeatの名前が表示されたら、「同期」タブをクリックして「カテゴリ選択」のボタンを押します。表示されるリストの中から「ビデオ」を選択しましょう。 |
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同期したい動画ファイルを右クリックします。表示されるメニューから「‘同期リスト’に追加」を選択して、右側の同期リストに追加しましょう。また、右側の同期リストのエリアにドラッグ&ドロップして同期リストに追加することもできます。 |
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画面右下の「同期の開始」をクリックすると同期が始まるので、あとは選択したデータの転送が終了するのを待ちましょう。転送が完了したら、Windows Media Player 11を終了して、gigabeatをパソコンから取りはずします。 |

・gigabeat V41/V81は、動画の連続再生時間が約13時間※と、従来のモデルに比べて大幅にアップしました。外出先でもバッテリーの残り時間を気にせず、心おきなく動画を楽しむことができます。
・gigabeat VシリーズはWMV形式の動画データの再生に対応しています。2GB以下のWMVファイルを準備して下さい。
・WMVファイルのフォーマットによっては、Windows Media Player 11からの転送時にgigabeatに適した形式に変換処理が行われる場合があります。
・Windows Media DRM10で著作権保護されたWMVデータは下記のエラーを表示して再生できない場合があります。
(1)「この項目に対するライセンスの有効期限が切れています。この項目を再生する場合は、gigabeaatをPCに接続し、再び同期させてください。」(再生可能な有効期限が過ぎているので再生できません。そのWMVデータを購読(Subscription/Rental)しているパソコンで契約を更新し、gigabeat をそのパソコンと接続して同期を取る必要があります。)
(2)「この項目のライセンスに問題があります。」(いったん電池残量がなくなったときなどに表示されます。この場合は、インターネットに接続されたパソコンとUSB接続してWindows Media Player 11または10と同期すると再生できます。)
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※明るさ設定1、500kbpsのビデオデータの場合に限ります。また、Windows Media DRM10で保護されたコンテンツを除きます。
※ gigabeat Vシリーズの利用には、Windows Media Player 11または10が必要です。
※Windows Media Player に関する詳細については下記をご覧ください。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.mspx |
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