お問い合わせ
サイトマップ
原子力事業体制
プラント納入実績
BWR・PWR両型炉の提供
最新ABWR
統合保全
原子力水素製造
小型高速炉(4S)
先端エネルギー技術開発
使用済み燃料中間貯蔵用金属キャスク
水中ビークル
3次元フェーズドアレイ超音波探傷技術
WHAT'S TO DO NEXT?
模型で学ぶ原子力
大容量瞬低補償装置
3D超音波検査装置 MatrixeyeTM
カラーシンチレータ搭載X線検査装置 FinethroughTM
核融合技術関連装置
加速器技術関連装置
エネルギープラント最適運用システム TOPEMSTM
3Dフェーズドアレイ超音波深傷技術
複雑形状部・狭隘部の検査を立体表示
東芝のフェーズドアレイUT技術は、水浸法*を採用しているため、従来の直接接触法に比べて対象面の凹凸の影響を受けにくいという特長があり、シュラウドをはじめとする沸騰水型原子炉圧力容器の炉内構造物などの検査に広く利用されています。

これまでのフェーズドアレイUT技術を発展させ、入射超音波ビームの集束点を3次元的に移動させることで、欠陥形状を立体的に表示できる技術を開発しました。

3次元探傷画像

FLASHプラグインが必要です。
UT*:超音波探傷 (Ultrasonic Testing)
水浸法*:探触子と対象面の間を水で満たして探傷する方法
概要
特長
効果
原理
オプション
適用例