SDカードの違い
幅広い用途で使われているSDメモリカード
東芝のSDメモリカードはランナップが充実!
超大容量、超高速タイプも登場。
1. サイズ
2. 容量
SDカードは容量の大きさによってSD、SDHC、SDXCメモリカードの3種類があります。
カードと使用できる対応機器との組合せ以下の通りです。
| カードの種類 | 使用できる対応機器 |
|---|---|
| SDXCメモリカード | SDXC対応機器 |
| SDHCメモリカード | SDXC対応機器、SDHC対応機器 |
| SDメモリカード | SDXC対応機器、SDHC対応機器、SD対応機器 |
- ※ご利用の機器が対応している容量を確認下さい。
3. スピード
SDアソシエーションが定める「スピードクラス」が速度性能の目安。
新規格の高速インターフェース、「UHS-I インターフェース」に対応したSDカードも登場。
- * UHS-I インターフェース・スピードモードSDR104対応機器での最大転送速度
- 高度な著作権保護機能
- 4C(東芝、松下、IBM、インテル)によって開発されたCPRM(Content Protection for Recordable Media)技術を採用。高度な著作権保護機能を実現しています。
- 多彩な用途
- SDメモリカードは、携帯電話、ビデオカメラ、カーナビ、音楽プレイヤー、テレビ、DVD、ボイスレコーダーなど多彩な機器に対応しています。
とりあえずSDメモリカードに保存して後でゆっくり楽しむなど、アイデア次第で便利なデジタルライフに。 - 様々な機器のフォーマット形式に対応
- SDメモリカードはご利用用途に合わせて、数種のフォーマット規格があります。音楽に適したもの、静止画や動画に適したものなど。
そのため、フォーマットを行う場合には、SDメモリカードをご使用になる機器で行ってください。 - ロック機能
SDメモリカードにはロック機能が付いています。大事なデータを保存した場合には、ロック機能を使えば間違えて上書きや消去するのを防ぐことが出来ます。
※miniSDメモリカード、microSDメモリカードを除く
