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東芝燃料電池システム株式会社

社長メッセージ

当社は1990年代後半より高効率で環境に調和した分散型電源システムとして、1kW級家庭用固体高分子形燃料電池の開発を進め、2009年に、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の販売を開始しました。

2017年7月末をもって、家庭用燃料電池システム(エネファーム)の製造販売を終了しますが、保守・メンテナンスサービス体制は継続致します。また、これまで長年培ったコア技術を活かして純水素燃料電池事業を推進してまいります。

東芝グループ経営理念の下、純水素燃料電池事業を通じて、かけがえのない地球環境の創造に貢献し、未来につながる新エネルギーの技術革新を進め、お客様に信頼され、良きパートナーとして選ばれる企業を目指します。

東芝燃料電池システム株式会社 代表取締役社長

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