お知らせ

水害時の蓄電池ユニットの取扱いご注意

水害等で蓄電池ユニットが水没、浸水または水にぬれた形跡がある場合、感電・有害ガスの発生・発熱・発火などの危険があります。

蓄電池ユニットには近づかず、水が引いても手を触れないようご注意お願いします。
処置についてはご購入の販売店もしくはご相談センターまでご相談ください。

また、蓄電池ユニットに液漏れがある場合は、液体には触れないでください。
液体が目や皮膚に付着したときは、すぐに大量のきれいな水で洗い流し、医師の診断を受けてください。
傷害を起こすおそれがあります。

<蓄電池ユニット 外観写真>

お知らせ

※水害の際の蓄電システムの取り扱いに関する注意点(一般社団法人日本電機工業会ホームページより)
https://www.jema-net.or.jp/jema/data/1604PowerStorage.pdf

03-5352-7657

03-5352-7623