パワフル発電の東芝

太陽光発電ハイブリッド蓄電システム

蓄電池に電気をためよう 東芝の太陽光発電ハイブリッド蓄電システム

つくった電気はできるだけ自分で使って、なるべく電気は買わないようにしたい。つくった電気はできるだけ売って、電気代を節約したい。そんな2つのニーズに合わせて使い分けられる「グリーンモード」を搭載した太陽光発電ハイブリッド蓄電システム。

電気をためたい方におすすめ

昼に太陽光発電でつくった電力を、蓄電池にためてつかう。

電気をためたい方におすすめ

電気を売りたい方におすすめ

昼に太陽光発電でつくった電力を自家消費し、余った電力を売る。

電気を売りたい方におすすめ

日中は太陽光発電、夜は蓄電池。
蓄電池に残量があれば、もしも停電しても電気が使えるので安心です。

停電になった時、自動で自立運転し、特定負荷用分電盤であらかじめ選んでおいた電気製品やコンセントに太陽光発電ハイブリッド蓄電システムから昼夜を問わず最大1,500Wまで放電します。この時、太陽光発電システムの発電量が家庭の消費電力分を上回っていれば、蓄電池へ充電します。

消費電力が計400Wならば電化製品が最大約12時間連続して使えます
  • 電気をためたい・売りたい
  • システム構成例

暮らしのニーズに合わせて、使い方も自由自在

電気をためたい方におすすめ

電気はなるべく買わずに太陽光発電と蓄電池で暮らしたい
「なるべく電気は買いたくない」そんな方におすすめ。(グリーンモード)

昼、太陽光発電で電気をつくり、余った電気は蓄電池にためる。朝夕夜は蓄電池にためた電気を使うことで、再生可能エネルギーを有効活用し、電気の自給自足を目指すことが目的です。さらに、充電して余った電気を小売電気事業者に売ることもできます。

※消費電力量が、太陽光発電量・蓄電量より多い場合は、小売電気事業者から買電します。

電気をためたい方におすすめ

*本図はイメージです。 *本システムは「押し上げ効果なし」の仕様を採用しています。 *太陽光発電でつくった電力は自家消費し、余った電力を売電または蓄電池に充電します。売電している間は、蓄電システムからの放電は停止します。 *発電して余った電力を小売電気事業者へ売るためには電力受給契約が必要です。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください。 *小売電気事業者との契約内容に合わせて充電時間を設定してください(グリーンモード:初期値夜間に充電を行いません。安心モード・経済モード:初期値午後11時〜午前5時)。 *放電時に商用系統に対して逆潮流しないように約0.1kWの電力を系統から買電します。 *天候の状況、設置条件、蓄電状況、地域などにより、消費電力が発電電力と放電電力を上回った場合などは小売電気事業者より電気を買う必要があります。 また、消費電力が発電電力を上回った場合などは蓄電池に充電されません。 *充電開始時からシステムの自己診断のため、約10分間蓄電池ユニットの充放電が停止します。システムの自己診断終了後、充電が開始します。

消費電力量が太陽光発電量より多い場合

太陽光発電で消費電力をまかなえない場合は、不足分を小売電気事業者より買う必要があります。

*停電時、蓄電池から放電を開始するまでには約10秒間の停電が発生します。 復旧時にも、約10秒間の停電が発生 します。*使用できる時間はあらかじめ選定した機器の消費電力や使用条件により異なります。途中で電力供給が止まると困る機器(すべての医療機器、パソコンなど)は接続しないでください。灯油やガスを用いた暖房機器などは使用しないでください。電気機器の中には電源投入時に電流が急激に流れるものがあり、保護機能が働き停止することがあります。*本図はイメージです。実際の配線とは異なります。

電気を売りたい方におすすめ

太陽光発電でつくった電気を売りたい
「つくった電気は売りたい」そんな方におすすめ。(経済モード)

昼、太陽光発電で電気をつくり、余った電気は売る。夜は、小売電気事業者から買った安い電気を蓄電池にためて、朝・夕に使うことで、「経済メリット」をより多く得ることが目的です。

電気を売りたい方におすすめ

*本図はイメージです。 *本システムは「押し上げ効果なし」の仕様を採用しています。 *太陽光発電でつくった電力は自家消費し、余った電力を売電または蓄電池に充電します。売電している間は、蓄電システムからの放電は停止します。 *発電して余った電力を小売電気事業者へ売るためには電力受給契約が必要です。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください。 *小売電気事業者との契約内容に合わせて充電時間を設定してください(グリーンモード:初期値夜間に充電を行いません。安心モード・経済モード:初期値午後11時〜午前5時)。 *放電時に商用系統に対して逆潮流しないように約0.1kWの電力を系統から買電します。 *天候の状況、設置条件、蓄電状況、地域などにより、消費電力が発電電力と放電電力を上回った場合などは小売電気事業者より電気を買う必要があります。 また、消費電力が発電電力を上回った場合などは蓄電池に充電されません。 *充電開始時からシステムの自己診断のため、約10分間蓄電池ユニットの充放電が停止します。システムの自己診断終了後、充電が開始します。

ご存知でしたか?電気代は深夜が断然安い!

割安な夜間の電気※4上手に使って、蓄電池に充電し、朝夕の自宅で使う電力(消費電力)や太陽光発電で消費電力をまかなえない場合に太陽光発電ハイブリッド蓄電システムから放電して使います。

東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 一例
(夜トク8〈関東エリア〉の料金単価)の場合 2017年4月1日現在
*本図の金額は1kWhあたりの電力量料金単価(税込)です。*東京電力エナジーパートナー 夜トク8は、関東エリアにお住まいの方が加入できるプランです。*ご契約電力は、ご使用いただいた30分ごとの使用電力量により決定します。くわしくは東京電力エナジーパートナーにお問い合わせください。

東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 一例

「つくった電気を売り、万一の停電にも備えたい」そんな方におすすめ。(安心モード)

昼、太陽光発電で電気をつくり、余った電気は売る。夜は、小売電気事業者から買った安い電気を蓄電池にためて、朝・夕に使う。なおかつ万一の停電時に備えて蓄電池の残量を残しておくことで、「経済メリット」と「安心」のバランスをとることが目的です。

電気を売りたい方におすすめ

*本図はイメージです。 *本システムは「押し上げ効果なし」の仕様を採用しています。 *太陽光発電でつくった電力は自家消費し、余った電力を売電または蓄電池に充電します。売電している間は、蓄電システムからの放電は停止します。 *発電して余った電力を小売電気事業者へ売るためには電力受給契約が必要です。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください。 *小売電気事業者との契約内容に合わせて充電時間を設定してください(グリーンモード:初期値夜間に充電を行いません。安心モード・経済モード:初期値午後11時〜午前5時)。 *放電時に商用系統に対して逆潮流しないように約0.1kWの電力を系統から買電します。 *天候の状況、設置条件、蓄電状況、地域などにより、消費電力が発電電力と放電電力を上回った場合などは小売電気事業者より電気を買う必要があります。 また、消費電力が発電電力を上回った場合などは蓄電池に充電されません。 *充電開始時からシステムの自己診断のため、約10分間蓄電池ユニットの充放電が停止します。システムの自己診断終了後、充電が開始します。

ご存知でしたか?電気代は深夜が断然安い!

割安な夜間の電気※4上手に使って、蓄電池に充電し、朝夕の自宅で使う電力(消費電力)や太陽光発電で消費電力をまかなえない場合に太陽光発電ハイブリッド蓄電システムから放電して使います。

東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 一例
(夜トク8〈関東エリア〉の料金単価)の場合 2017年4月1日現在
*本図の金額は1kWhあたりの電力量料金単価(税込)です。*東京電力エナジーパートナー 夜トク8は、関東エリアにお住まいの方が加入できるプランです。*ご契約電力は、ご使用いただいた30分ごとの使用電力量により決定します。くわしくは東京電力エナジーパートナーにお問い合わせください。

東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 一例

消費電力量が太陽光発電量より多い場合

太陽光発電で消費電力をまかなえない場合は、不足分を太陽光発電ハイブリッド蓄電システムでまかない、買電量を抑えます。

残しておく蓄電残量が50%の場合

太陽光発電で消費電力をまかなえない場合は、不足分を太陽光発電ハイブリッド蓄電システムでまかない、買電量を抑えます。

残しておく蓄電残量を100%で設定した場合

太陽光発電で消費電力をまかなえない場合は、不足分を小売電気事業者より買う必要があります。

*停電時、蓄電池から放電を開始するまでには約10秒間の停電が発生します。 復旧時にも、約10秒間の停電が発生 します。*使用できる時間はあらかじめ選定した機器の消費電力や使用条件により異なります。途中で電力供給が止まると困る機器(すべての医療機器、パソコンなど)は接続しないでください。灯油やガスを用いた暖房機器などは使用しないでください。電気機器の中には電源投入時に電流が急激に流れるものがあり、保護機能が働き停止することがあります。*本図はイメージです。実際の配線とは異なります。

強制充電モード搭載

時間帯にかかわらず蓄電残量がフル充電になるまで充電します。計画停電などに備えて、常時満充電にしておくこともできます。

システム構成例

[システム構成例]電気の流れのイメージです。

ハイブリッド蓄電システムのパッケージ型番と構成機器

パッケージ型式 併設パッケージ
TPV-55HY3W-PKG-MM ※
基本パッケージ
TPV-55HY3-PKG-MMA
増設パッケージ
TPV-55HY3-PKG-MMB
構成機器 ハイブリッドパワーコンディショナ(5.5kW) TPV-55HY3-M3-A TPV-55HY3-M3-B
DC/DCコンバータ TPV-S3-D22 TPV-S3-D22
蓄電池ユニット TPV-S3-B65 TPV-S3-B65
計測ユニット TPV-MU3B-M

※ 基本パッケージ(TPV-55HY3-PKG-MMA)に増設パッケージ(TPV-55HY3-PKG-MMB)を同時設置する場合のパッケージ型番となります。初期実効容量10.8kWh(JEM 1511による)。
※ 基本パッケージ(TPV-55HY3-PKG-MMA)及び増設パッケージ(TPV-55HY3-PKG-MMB)は初期実効容量5.4kWh(JEM 1511による)。
※ TPV-MU3B-MにはインテリジェントステーションType H(TPV-MU3B-SET)にカラー表示ユニット(TPV-MU3-D)と計測ユニット(TPV-MU3B-M)が同梱されています。
※ TPV-55HY3-PKG-MMA(基本パッケージ)、TPV-55HY3-PKG-MMB(増設パッケージ)、TPV-55HY3W-PKG-MM(併設パッケージ)は、各種申請等に使用するパッケージ型番です。
● 各構成機器の製品の詳細は製品紹介ページをご確認ください。

構成機器

ハイブリッドパワーコンディショナ、DC/DCコンバータ(屋外設置)

出力制御対応
太陽光発電システムと蓄電システムをコントロールするハイブリッドタイプ。

ハイブリッドパワーコンディショナは、太陽光で発電した直流電力を家庭内で使うために交流電力へ変換します。DC/DCコンバータはハイブリッドパワーコンディショナ〜蓄電池ユニット間の電圧を調整します。

製品情報はこちら
ハイブリッドパワーコンディショナ、DC/DCコンバータ(屋外設置)

*設置場所や条件についてはこちらをご確認ください。*ハイブリッドパワーコンディショナは、運転開始時・充電開始時と終了時にはスイッチ音、運転中・通電中には動作音がします。また、ハイブリッドパワーコンディショナ、DC/DCコンバータは乳幼児や聴覚感度の高い方が耳障りに感じる音を発生する場合がありますので、設置場所にはご注意ください。*ソフトウェアアップデートにより出力制御対応とできますので販売店とご相談ください。ソフトウェアアップデートには追加費用(出張費用、追加作業費用等)が発生する場合があります。

蓄電池ユニット(屋内設置)[小型・軽量]

リチウムイオン蓄電池
室内、場所をとらない室内設置。コンパクトサイズ。

蓄電池ユニットは、屋内設置でコンパクト。しかも重量は約52kg。
取り付けは壁固定式となります。
室内で場所をとらないコンパクトサイズなので、邪魔になりません。
屋外に設置するスペースがなくてあきらめていた住宅でも、屋内に設置できるようになりました。

製品情報はこちら
蓄電池ユニット(屋内設置)

*屋内設置となります。設置場所は事前に販売店へお問い合わせください。
*隠蔽配線カバーは別売です。

システム併設例

2システム(併設)設置※8、太陽光発電パワーコンディショナとの接続も可能!※10※11

太陽光発電ハイブリッド蓄電システム
太陽光発電ハイブリッド蓄電システム+太陽光発電システム

太陽光発電ハイブリッド蓄電システム×2+太陽光発電システム

※10 東芝太陽光発電ハイブリッド蓄電システム(TPV-55HY3-PKG-MMA、TPV-55HY3-PKG-MMB )以外の蓄電システムは接続できません。くわしくは販売店にお問い合わせください。
※11 合計発電容量20kW以内の範囲で、パワーコンディショナ(TPV-PCS 0**0B、TPV-PCS 0**0B1、TPV-**M、TPV-**M1、TPV-**M-J4、TPV-**M1-J4、TPV-59R-M4、TPV-59R1-M4)ハイブリッドパワーコンディショナ(TPV-55HY3-M3-A、TPV-55HY3-M3-B)を最大6台まで接続可能です。(ただし、そのうちハイブリッドパワーコンディショナは2台まで)

表示器/インテリジェントステーション Type H

出力制御対応

タッチパネルで簡単操作。発電・蓄電状況と電力の流れをひとめで確認。

太陽光発電システムと蓄電の稼働状況を収集し、「発電」「消費」「売電」「買電」「放電」「充電」「実績」などの情報や、ハイブリッドパワーコンディショナの運転状況などが確認できます。

●インテリジェントステーション Type H TPV-MU3B-SET※1

カラー表示ユニット(TPV-MU3-D)、計測ユニット(TPV-MU3B-M)、付属品が含まれます。

本機で使用できるハイブリッドパワーコンディショナ
屋外設置用
TPV-55HY3-M3-A、TPV-55HY3-M3-B
余剰買取 全量買取 HEMS対応
使用可能な小売電気事業者
使用可能な小売電気事業者全ての小売電気事業者
製品情報はこちら
表示器/インテリジェントステーション Type H
蓄電池の状況などがひとめでわかる! その日の電力状況を時間ごとに表示! 日間・月間・年間の実績をチェック!
メニューで選べる3タイプのホーム画面
■ タッチパネルでかんたん操作。
■ 余剰買い取り方式専用。
■ カラー表示ユニットは最大3台※3まで増設可能。
■ 分岐ブレーカの電力計測に対応(最大6入力)※3
■ 実績データをSDカードに保存可能。
*データはCSV形式です。
*本製品にSDカードは付属されていません。

*出力制御ルールについてはこちらをご確認ください。
*出力制御適用地域は、小売電気事業者からの出力制御をする際に別途インターネット環境が必要になります。くわしくは販売店にお問い合わせください。
*小売電気事業者による出力制御開始前までに、必要な通信環境の準備、インテリジェントステーション Type Hのソフトウェアアップデート、出力制御に必要となるインテリジェントステーション Type Hの設定作業の対応が必要な場合がありますので、販売店とご相談し対応をお願いいたします。
 (機器の設置作業やソフトウェアアップデート対応には、追加費用〈出張費用、追加作業費用等〉が発生する場合があります。)

*画面はおもにインテリジェントステーションのものを使用しています。 ※1 北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力、淡路島南部地域を含む出力制御適用地域に設置する場合は小売電気事業者への確約書の提出が必要です。出力制御適用地域は、小売電気事業者からの出力制御をする際に別途インターネット環境が必要になります。インターネットへの接続には、別途プロバイダ(インターネット接続業者)との契約が必要です。利用には、プロバイダ利用料が別途必要となります。サービス内容や費用については、各プロバイダにお問い合わせください。 ※2 出力制御対応でないパワーコンディショナと接続した場合、インテリジェントステーションの出力制御には使えません。 ※3 カラー表示ユニットを増設する場合は、計測ユニット1台に対しカラー表示ユニットは合計3台まで接続可能です。計測ユニットとカラー表示ユニットの通信距離は電波の混信状態、妨害波状態や建物の構造など(RC、鉄筋、鉄骨など)使用する外部環境によって異なります。通信距離の目安は障害物のない場所で見通し50mです。

● ご使用の際には専用のACアダプタ(付属品)が必要です。 ● 本機は計量法上の特定計量器ではなく、小売電気事業者の売電電力量算定には別の計器が使われることと、本機での計算・表示上の四捨五入処理から、小売電気事業者の算定する売電電力量とは異なり得ます。目安値ですので、小売電気事業者の請求や振込みの電力量、金額と一致するものではありません。 ● 希望小売価格は消費税抜価格となっています。 ● 工事費等は含まれておりません。 ● 画像はイメージです。実際の仕様とは異なる場合があります。

家電の運転状態をネットワーク経由で把握する通信規格
ECHONET Lite(エコーネット・ライト)に対応

「ECHONET Lite」は、家電の稼働状態や消費電力の確認といったことを、ネットワーク経由で可能にする通信規格で、日本の家電メーカーや通信会社、電力会社などが加入している「一般社団法人エコーネットコンソーシアム」が策定したものです。
「ECHONETLite」は、一般社団法人エコーネットコンソーシアムの登録商標です。

対応する製品をそろえることで、家庭全体の消費電力量に応じて、様々な機器の運転状況を自動的に制御したり、遠隔地からスマートフォンでし電力消費量を確認・操作するということができるようになります。

一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)にて実施の補助金を受けられた方へ

上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数の期間(6年間)、取扱説明書に従い
適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
廃棄される際は、お買い上げの販売店に依頼してください。

蓄電池ユニットには、リチウムイオン電池を使用しています。リチウムイオン電池はリサイクル可能な貴重な資源です。
蓄電池ユニットの廃棄、リサイクルについては、お買い上げの販売店・施工店にご連絡ください。

太陽光発電ハイブリッド蓄電システム
太陽光発電ハイブリッド蓄電システム(2016年3月発売モデル)
私が太陽光発電システムを導入した理由
高効率のシステムに大満足です♪

「機械モノは、その時売られている中で一番性能のいいものを」というポリシーから
東芝を選びました。

私たち一家は雄大な山々に囲まれた山里で、自然と一体となった生活を楽しんでいます。普段の生活でも薪ストーブや山の清水を使ったりと、地球と自然の恵みを存分に利用させていただいています。そのため、電力についてもなるべく環境に負担をかけたくないという気持ちがあり、太陽光発電には非常に興味がありました。

続きはこちら

トータルで65,352円のメリット

※1 蓄電池ユニットの残量が設定したSOC下限値になると、蓄電池ユニットからの放電は停止します。不足分は小売電気事業者より買電します。

※2 小売電気事業者との契約が必要です。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください。

※3 北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力の需給制御に係る区域において、平成27年4月1日以降に接続契約申込みが受領された発電設備は、出力制御対応機器の設置が義務づけられています。これに該当する発電設備については、「出力制御対応機器設置義務あり」の買取価格が適用されます。出力制御適用外の小売電気事業者管内で出力制御対応機器を設置したとしても、「出力制御対応機器設置義務なし」の買取価格が適用されます。また出力制御適用時には、売電できないことがあります。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください(経済産業省「平成28年度 新規参入者向け買取価格」(2016年3月)にて定められた価格。くわしくは経済産業省資源エネルギー庁のホームページでご確認ください)。

※4 出力制御は小売電気事業者の要請により実施され、小売電気事業者によって出力制御ルールが異なります。今後の各小売電気事業者の対応は変更される場合があります。くわしくは各小売電気事業者にお問い合わせください。

※5 2016年4月〜2017年3月までに買取りのお申込みをされた、発電出力が10kW未満かつ押し上げ効果なしを選択時の東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力の買取価格です。北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力は、33円(税込)になります。くわしくは経済産業省資源エネルギー庁のホームページでご確認ください。http://www.enecho.meti.go.jp/ 

※6 東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 夜トク8の場合は深夜に約21円/kWhで買って充電(2017年4月1日現在)

※7 東京電力エナジーパートナー 夜トクプラン 夜トク8 の場合は深夜に約21円/kWhで買って蓄電した電力を放電(2017年4月1日現在)

※8 蓄電池ユニット(TPV-S3-B65)を用いた太陽光発電ハイブリッド蓄電システム1システム設置の場合。使用時間は蓄電池(新品)がフル充電もしくは50%充電されている場合の目安であり、太陽光発電の状況、蓄電池の残量、電気製品の使用状況などによって異なります。

※9 停電時、蓄電池はシステム保護のため、ある一定の蓄電残量になると放電を停止します。*本図はイメージです。*本システムは「押し上げ効果なし」の仕様を採用しています。

● 太陽電池モジュール毎の色味が異なる場合があります。

● 画像はイメージです。

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東芝住宅用太陽光発電システム ご相談センター<受付時間>9:00〜17:00(祝日、年末年始を除く)
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