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情報通信プラットフォーム

EV向け無線電力伝送

2014年 研究開発センター パンフレット

概要

共振周波数が同じ2つのコイル間で磁場の共鳴を起こし、電力を離れた場所に送ります。コイルの位置がずれても高効率で送電できるため、電気自動車の充電など幅広い応用が可能です。

想定される利用シーン
想定される利用シーン

関連情報

2014.05 [論文]
S. Obayashi and H. Mochikawa, "Kilowatt-class wireless power transfer system for efficient PHEV/EV charging," EVTeC and APE Japan 2014, Yokohama, Japan, (2014年5月)
2014.05 [ニュースリリース]
環境省「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」の委託先に採択
2014.03 [東芝レビュー]
Vol.69 No.3 p.9, 7kW級EV充電向けワイヤレス電力伝送技術(2,082KB/PDFデータ)
2014.03 [ニュースリリース]
対応車種をひろげる7kW非接触EV充電装置を開発〜17cmの距離で電力伝送可能〜
2013.07 [東芝レビュー]
Vol.68, No.7, p.6-p.10, kW級ワイヤレス電力伝送システム(395KB/PDFデータ)
2013.07 [東芝レビュー]
Vol.68, No.7, p.11-p.14, ワイヤレス電力伝送システム用 制御通信技術(345KB/PDFデータ)

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