市販のUSBハードディスクを外付けして後から録画容量を手軽に増設することが可能。録画残量を気にすることなく、どんどん録画することができます。また、DBR-M190/M180の場合、USBハブ*(市販品)を使用すれば、最大4台まで同時接続することも可能です。
ACアダプターによる電源供給が不要なポータブルタイプのUSBハードディスクの接続に対応。本機からの電源供給が可能なため、コンセント周りや配線がスッキリします。
※DBR-C100の場合、オプションのUSBハードディスク用ACアダプター「THD-ADP1」(別売)が必要です。
※オープン価格の商品は希望小売価格を定めておりません。
放送時間が重なった2つの番組を、両方とも同時に約4倍*2(DBR-Z160/Z150は約10倍)のフルハイビジョン録画が可能。見たい2番組をどちらも録り逃すことなく、どんどん録画して楽しめます。
*1) 「フルハイビジョン長時間W録」は、AS(DBR-Z160/Z150はAE)モード(6.0Mbps〈DBR-Z160/Z150は2.4Mbps〉)未満のビットレートで録画することはできません。
*2) フルハイビジョン(1920×1080)の信号形式を保ちながら容量を圧縮する技術です。BSデジタルHD放送(24Mbps)をDR録画した場合とASモード(6.0Mbps)で録画した場合を比較したおよその値(約4倍)。画質は元の映像に対して劣化します。映像は主映像のみ、音声も主音声のみの記録となります(録画予約時には音声を選択できる場合があります)。



*USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。
※DBR-Z160/Z150/C100は1台ずつの接続に対応。
家族ごとやジャンル別に
使い分けできる!
ブルーレイディスクに
直接ダビング!
USBハードディスクに
W録™できる!
最大8台まで登録可能なので、家族でそれぞれ自分専用のUSBハードディスクを持ったり、番組のジャンル別に使い分けることが可能です。
USBハードディスクに録画した番組を、内蔵ハードディスクへのダビングをはさまずに、直接ブルーレイディスク/DVDにダビングできます。
USBハードディスクへの2番組同時録画にも対応。内蔵ハードディスクの負担をより軽くすることができます。
※DBR-Z160/Z150/C100の場合、使用は1台のみ。複数台を同時に使用することはできません。
※DBR-M190/M180のみ。
※DBR-M190/M180のみ。