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薄型大画面テレビ
> C1000シリーズ(高画質・高音質)
高画質化の決め手となるヒストグラム・ダイナミックガンマやカラーイメージコントロール・プロなどの映像処理機能に、従来比16倍(*)となる14ビット精度処理を採用。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な質感に限りなく近づけました。
*:当社LZ150シリーズとの比較。(LZ150シリーズは10ビット精度処理)
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
東芝独自技術がさらに進化。液晶パネルの階調表現力をこれまでの4倍(*)の4096階調まで高め、より緻密で滑らかなグラデーション表現が可能になりました。微妙な色のうつろいが求められる夕映えなども自然に描き出します。
*:当社LZ150シリーズとの比較。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
1シーンごとに映像信号を7種のヒストグラムで分析し、高画質処理専用CPUで色調を緻密に調節。色の陰影、濃淡などを高精度に補正できるため、描写が困難だったハイライト映像も階調をつぶすことなく、細やかに映し出します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
暗部の輝度ヒストグラムに応じてバックライトをリアルタイムにコントロールすることで、黒浮きを抑えつつコントラスト感のある映像を再現。花火が開くシーンなども輝きを落とさず、彩りあざやかに描写します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
64の色相、32の彩度、32の輝度別に入力信号をリアルタイムに分析します。濃度は4096色、色相、明るさは2048色ごとに独立制御することで、リアリティに富んだ鮮明な映像を表現しています。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
シーンの変わり目や動きの激しい部分などで目立つブロックノイズと、文字のエッジ部分などに発生しやすいモスキートノイズを低減。動きのある映像や映画の字幕をすっきりと再現できます。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
夜景などの暗い映像シーンで画面全体に発生しやすいランダムノイズを低減。ノイズの目立つ暗部は強めに、比較的ノイズの目立たない明るい箇所は弱めに、きめ細かく制御することで、より透明感のある映像を作り出します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
音の方向性などを補正し、適正なリスニングポジションを拡大。広い範囲で立体的な音を再現できます。
パイプオルガンの重低音再生技法を応用。低音専用スピーカーやイコライザーがなくても、本体スピーカーのみでダイナミックな音声を再現します。
音の補正をすることで人の声やドラマのセリフなどをクリアに再現します。
※WOW、SRS 3D、SRS TruBass、SRS FOCUS、SRSと記号
はSRS Labs,Inc.の商標です。
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