| 1つのアンテナで、2つのデジタル放送が楽しめる。 |
BS-110度CSデジタルハイビジョンチューナー内蔵
高精細なBSデジタルハイビジョン放送に加えて、スポーツ、音楽など多彩な専門チャンネルが楽しめる110度CSデジタル放送に対応。さまざまなジャンルが楽しめる高音質音声放送、情報たっぷりのデータ放送、双方向サービスもお楽しみいただけます。 |
デジタル放送も、DVDも、
地上波放送もさらに緻密であざやか。 |
新デジタル映像処理LSI “CONQUESTU”
デジタル映像を余すところなく再現するため、東芝が独自に開発した高集積高速LSI“CONQUESTU”新採用。従来複数のチップが必要だったあらゆる映像信号のデジタル処理を1チップ化し、デジタル回路につきもののスプリアス(不要輻射)が低減された、さらに高精細な映像をお楽しみいただけます。また、目ざわりなノイズや輪郭のザラつきを抑える“デジタルノイズリダクション(DNR)”と、デジタル標準画質放送(525i)に発生しやすいドットノイズを低減する“プリフィルタリング回路”を搭載し、より美しくくっきりとした映像も実現しています。
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ファインビーム(36D3000・32D3000のみ)
画面が大きくなるにつれフォーカスが甘くなっては、デジタルハイビジョン本来の美しさを再現できません。そこでデジタル“FACE”には、フォーカス感をアップさせるファインビームを採用。ビーム絞り込みを改善することで、微細な部分までもくっきりと描写します。
従来の映像
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ファインビームの映像
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| 絞り込みが不十分なため、光らせたい蛍光体の周囲にまでもビームが当たり、フォーカス感が低下します |
絞り込みが改善されたことで、光らせたい蛍光体のみにビームが当たり、フォーカス感が大幅に向上します。 |
| *効果を分かりやすく説明したイメージ写真です。 |
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ファインピッチ(36D3000のみ)
36型には、画面のピッチを細かく設定したファインピッチブラウン管を採用。高精細なハイビジョン番組をしっかり描写します。 |
デジタルSプログレッシブ
地上波放送やビデオソフトなどで、2度に分けて送られる走査線を1度に映し、ちらつきや走査線の粗さをカット。大画面にあざやかに映します。 |
| リアルさに夢中にさせる、引き締まったデザイン。 |
フラットサーフェス&ポスターフレーム
画面を囲むフレームと画面の段差をなくして、フレームをブラックに。映画館のスクリーンのように映像だけをじっくりと見ることができ、デジタルの高精細映像がさらに引き立ちます。 |
| 大迫力はそのままに、いちだんとピュアな音を再現。 |
| ピュア・バズーカ |
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サウンドに迫力と厚みをプラスする重低音専用ウーハー搭載。さらに音声信号の乱れを補正するデジタル位相補正システムを新たに採用。重低音から中高音までピュアで、迫力あるサウンドを実現しました。
TruSurround DIGITAL 5.1CH方式
CDなみにリアルな音質を持つBSデジタル放送を手軽に楽しむために、左右の本体スピーカーのみで包み込むように自然で立体感のあるサラウンド空間を再現します。
*TruSurround DIGITAL 5.1CHはSRS Labs.Incの商標です。 |
RI EXオーディオコントロールシステム対応
デジタルスマートリモコンで、あたかも内蔵機器のように、AVシステムの電源や音量をコントロールできます。
* RI EXオーディオコントロールアンプが必要です。 *
RI EXはオンキョー(株)の商標です。 |
光デジタル音声出力端子
光ケーブルでAACアンプとスピーカーシステムに接続すれば、その場にいるかのようにダイナミックな5.1chサラウンド音声を再現。また、PCMフォーマットでの出力も可能です。
* 5.1chを楽しむには、別売のAACアンプ、5.1chのスピーカーシステムが必要です。 |