東芝トップToshiba Digital DoorsREGZAトップキャンペーン&スペシャル 「REGZAスペシャルイベント in CEATEC」開催!

『REGZAスペシャルイベント in CEATEC』開催!世界初*!!業界注目の「超解像技術」が〈レグザ〉に搭載9/30(火)10/3(金)10/4(土)の3日間

〈レグザ〉が世界で初めて*実現した「超解像技術」。その実力と可能性を、評論家の麻倉怜士氏、小原由夫氏をお招きして催す特別講演『REGZAスペシャルイベントinCEATEC』にてお確かめください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

*2008年9月18日現在。民生用デジタルテレビにおいて再構成型「超解像技術」を採用し、東芝グループとして全世界で展開。

会場のご案内

日本コンベンションセンター 幕張メッセ
展示ホール3
東芝ブース(小間番号3A59)
〈レグザ〉展示コーナーにて開催

整理券をお持ちのお客様をイベントステージへご案内させていただきます。
なお整理券は、各講演開始時刻の1時間前から、東芝ブース内インフォメーションにて配布いたします。
(10/4(日)10:30の講演は、同日10:00に整理券の配布をいたします。)

※配布は、各回先着50名様までとさせていただきます。なくなり次第の終了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
※講演時間によって整理券は異なります。ご希望の時間が明記された整理券をお受取ください。
※整理券をお受取後は、券に記載された集合時間に従い、超解像技術シアター前までお越しください。

〈レグザ〉展示コーナーでは、2008年秋冬の新製品はもちろん、将来登場予定の製品も参考展示され盛りだくさんの内容となっております。CEATEC JAPAN 2008 東芝ブースのご案内

開催概要

〜麻倉怜士が語る 次世代AVの展望〜

講演日時
第1回 2008年9月30日(火) 11:30-12:00
第2回 2008年10月4日(土) 10:30-11:00
第3回 2008年10月4日(土) 15:00-15:30
講演内容
〜麻倉怜士が語る 次世代AVの展望〜
(1) 超解像技術の動向
(2) 〈レグザ〉における超解像技術とは?
(3) 超解像技術の未来像

麻倉 怜士(あさくら れいじ)プロフィール

日本画質学会副会長 デジタル・メディア評論家

略歴

1950年生まれ。1973年横浜市立大学卒業。 日本経済新聞社を経て、プレジデント社入社。雑誌『プレジデント』副編集長、雑誌『ノートブックパソコン研究』編集長を経て、1991年に、オーディオ・ビジュアル/デジタル・メディア評論家として独立。

自宅に150インチのシアターを設置しハード、ソフトの研究を行っている。デジタルAV機器、ネットワークの動向に詳しい。

最新著作『絶対ハイビジョン主義 これからが楽しいテレビ生活』(アスキー・メディアワークス/780円)を6月11日に発売。ハイビジョンテレビの選び方から使いこなし方まで“ワンランク上のテレビ生活術”を伝授し、ハイビジョンの魅力を解説する。

〜小原由夫が語る 〈レグザ〉の高画質技術〜

講演日時
第1回 2008年10月3日(金) 11:00〜11:30
第2回 2008年10月3日(金) 13:00〜13:30
講演内容
〜小原由夫が語る 〈レグザ〉の高画質技術〜
(1) 〈レグザ〉の高画質思想
(2) 〈レグザ〉の高い階調性とは?
(3) 〈レグザ〉の超解像技術とは?

小原 由夫(おばら よしお)プロフィール

オーディオ&ビジュアル評論家

略歴

理工系大学卒業後、測定器エンジニア、雑誌編集者を経て現在はオーディオ&ビジュアル評論家として独立。

浦賀の自宅には32帖の部屋に200インチのスクリーンを設置し、映像と音にこだわりぬいた『開国シアター』を持ち、日夜研究の日々を過ごしている。

Hi-Vi、ホームシアター、管球王国、ステレオサウンド(以上ステレオサウンド社)、CDジャーナル(音楽出版社)、WebBPNet「セカンドステージ」(日経BP社)など多数のメディアでで人気執筆中!

超解像のチカラ、半導体のチカラ。 世界初*!〈レグザ〉が実現した超解像技術、「レゾリューションプラス」とは? 超解像技術について詳しくご紹介します。

*2008年9月18日現在。民生用デジタルテレビにおいて再構成型「超解像技術」を採用し、東芝グループとして全世界で展開。

:別ウインドウが開きます。

このページのトップへ