番組数の増加が期待されるこれからのデジタル放送で、快適なテレビライフをおくるために切っても切り離せないのが録画です。高画質なハイビジョン番組を「ハイビジョンのまま録画したい」方も多いのではないでしょうか。ここでは、ハイビジョン録画・保存するための主な3つの機器をご紹介します。
ハイビジョン録画・保存するための主な3つの機器
![[ハードディスク&DVDレコーダー]:録画した番組の編集やDVDディスクへの保存ができる。[外付けハードディスク]:番組を録って、見たら消す。ケーブル1本接続するだけで手軽にハードディスクへ録画ができる。[ハードディスク内臓テレビ]外部機器が不要で、テレビを買ったらすぐに録画できる。](img/recording/f_01.jpg)
高画質のハイビジョン番組は、ハイビジョンのまま録画する
〈レグザ〉はテレビだけで簡単に録画ができるハードディスク内蔵タイプや、市販の外付けハードディスクに録画ができるタイプなど、録画スタイルで選べる豊富なシリーズをご用意しました。
テレビと外部機器をリモコンひとつで操作できるリンク機能は、テレビの楽しみ方をさらにひろげます。迫力のあるサウンドを楽しみたい人はオーディオシステム、録画をたくさんしたい人はハードディスク、というように目的にあった外部機器をリンクさせることで、個人個人のスタイル別にテレビを楽しむことができます。
接続できる機器はメーカーによってさまざまなので、何を楽しみたいかでリンクできるものを確認しましょう。
外部機器との接続
![[録画した番組を外で見る(ワンセグ録画)]:携帯電話・SDカード、[パソコンの映像を大画面で見る]:パソコン、[録画番組を編集・保存]:ハードディスク&DVDレコーダー、[番組をどんどん録画したい(外付けハードディスクに長時間録画)]:市販のハードディスク、[迫力のあるサウンドを楽しむ]:オーディオシステム ←リモコンひとつで外部機器を簡単に操作できます。](img/recording/f_02.jpg)
“何を楽しみたいか”でリンクできる機器をチェック
HDMI端子は、テレビと外部機器を接続するときに必要な端子です。ケーブル1本で映像と音声を送受信できます。映像信号は圧縮しないから高速でデータを送ることができ、DCPと呼ばれるコピー制御機能もあるので、コンテンツ保護対応の流れがあるハイビジョン映像には必要となるでしょう。 これからますますHDMI端子搭載の機器が増えるといえそうです。多くの数のHDMI端子を搭載したテレビを選ぶとよいでしょう。
HDMI端子

これからはHDMI端子が主流
多くのHDMI端子を搭載したテレビを選ぶ
テレビの楽しみ方は放送だけではありません。ブロードバンド回線に接続することで、あなたの好きな時間にハイビジョン動画が楽しめます。レンタルビデオ感覚で映画やドラマをハイビジョン画質で楽しめるほか、簡単なリモコン操作で天気や株価、エンターテインメント情報をチェックすることができるのです。このような配信サービスを楽しみたい人は、ブロードバンド映像配信サービスに対応しているテレビを選ぶとよいでしょう。
ブロードバンド映像配信サービス
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NTTの光ファイバー回線をつなげるだけで、多彩なエンターテインメントハイビジョンコンテンツを楽しめる映像配信サービス
詳しくは機能詳細 ひかりTV対応へ ![]()
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ブロードバンドに接続することで、映画やドラマをハイビジョン画質で楽しめたり、天気や株価、エンターテインメント情報などを無料で楽しめるネット・サービス
詳しくは機能詳細 アクトビラ ビデオ・フルへ ![]()

レンタルビデオ感覚で映画やドラマを楽しみたい方は
ブロードバンド映像配信サービスに対応しているテレビを選ぶ
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商品ラインアップ
Xシリーズ CELL REGZA フラッグシップモデル 録画[内蔵/USB]
- X3 SERIES 3D対応 LED液晶パネル搭載
- CELL REGZA











