
「時の部屋」篇 (2011年12月放送)
- アルセーヌ・ルパンに扮した福山さんが、ある密室の部屋にいます。部屋の中に、くぼみのある六角形の石柱を見つけた福山さんは、確信めいた表情でそこに懐中時計を置きます。すると壁が崩れ、出現したのは無数の映像が浮かび上がる空間。福山さんは映像の中を歩き、今回の獲物である地球の映像を見つけ出します。
6つのチャンネルをさかのぼるタイムシフト再生で、見逃しがなくなることを訴求しています。
過去のTVCM一覧
「時計」篇 (2011年5月放送)
- 金色の数字と時を刻む音。立体的で不思議な時計の中心に座って、絶えず回っている金色の数字を眺めている福山さん。福山さんが、ふと指を鳴らすと、時計は止まり、やがて砂のように消えていきます。新〈レグザ〉に搭載された“タイムシフト再生”は約30時間分、6つのチャンネルの番組を〈レグザ〉の内蔵ハードディスクに一時保管する。放送時間の概念にとらわれず、いつでも見たい番組を視聴できることを表現しています。〈レグザ〉というテクノロジーで映像は新次元へ。
「魚群」篇 (2011年4月放送)
- 抽象的な空間にいる福山さんの周りに、きれいな赤い魚が現れます。その魚はどんどんと増え、やがて大きな魚の形をした群れとなり、福山さんを美しい「色の世界」へと導きます。〈レグザ〉の新しいエンジン、レグザエンジンCEVOの処理によって、放送される際に1/4に圧縮されてしまう色の情報を、「4倍復元」し、オリジナルの映像に限りなく近い、リアルな色を再現する新〈レグザ〉の高画質を表現しています。〈レグザ〉というテクノロジーで映像は新次元へ。
「隕石」篇 (2010年11月放送)
- 舞台は、「月面」。月面に浮遊する無数の隕石。福山さんは時空を超えて、その無数の隕石を操ります。それはまるで、そこにいるかのようなリアルな体験。東芝が目指す3D映像、それは、〈レグザ〉が常に追い続けている高画質の延長線上にある。通常のレグザエンジンの約140倍もの処理速度を持つCELLレグザエンジンの高度な映像処理技術によってもたらされる圧倒的な高画質。〈レグザ〉の高画質は3Dによってさらにリアリティーを手に入れたことを訴求しました。
「色の旅」篇 (2010年10月放送)
- 旅を続ける福山さんは、一本の木のふもとで休息を取ります。福山さんが腰を下ろすと、ふと、色鮮やかな鳥と目が合います。その鳥は、眩しいほどの美しさを誇示するように羽を広げます。美しい色には輝きがある。輝きを放つ色は、鮮明に心に残る。扇状の羽が放つまばゆい輝きに、本当の色の美しさを知ります。レグザの代名詞となっている超解像技術が、色と精細感を際立たせ、輝きに満ちた鮮明な映像を再現。レグザの進化の「旅」はさらなる輝きの世界へと向かっていきます。
「光の奇跡」篇 (2010年5月放送)
- 福山さんが数匹のホタルに導かれ、道なき道を奥へと進むと、美しい光を放ちながら闇夜を舞う無数のホタルに遭遇します。突然の客人を歓迎するように、疾走する馬や羽ばたく鳥の形となって福山さんを楽しませるホタルの群れ。福山さんは思います「闇は、光の美しさを際立たせるためにあるのかもしれない」。LEDという新しい「光」で〈レグザ〉は更なる美しさを手に入れました。まだ誰もみたことのない美しさを求めて。レグザの進化の「旅」は続きます。
「旅のはじまり」篇 (2010年4月放送)
- 新レグザはフルラインアップLEDパネル搭載。レグザの第二章のはじまりです。レグザ第二章における福山さんの役柄は、物事との“美しき出会い”を追い求める吟遊詩人。このCMは、福山さんが「言葉にできない色を見てみたい。不意にそう思った。自分がそこで何を思うのか。ただ知りたい。」という旅立ちの詩を真摯に読み上げる姿を通じて、「REGZA GREAT JOURNEY」という偉大なる旅の始まりを宣言します。

「時を越えて」篇 (2009年10月放送)

- 舞台は“時の砂漠”。時を司る旅人・福山さんが歌を口ずさむと、無限に広がる砂の丘で崩壊した時計台が、往時の美しさを取り戻していく。時計台が現在と過 去を時空移動する一連のシーンを通じて、映像を美しい記憶として残す〈レグザ〉の録画機能を表現しています。

「宇宙の果てで」篇 (2009年5月放送)

- 福山雅治さんを起用したTVCM第3弾!レグザの高画質を、漆黒の宇宙空間に浮かんでいる地球の美しさ、スケールの大きさを通して表現しています。

「白い世界」篇 (2009年3月放送)

- 真白い世界に迷い込んだ、福山さんと愛犬。何もなかった空間に突然白いキューブが浮かびあがり、そこから草木が生い茂り森になり、木陰からは鹿が現れ、無限の白い世界が広がっていきます。「レグザなら見える。今まで見えなかったものが」超解像技術を採用し、さらに進化したレグザの高画質を表現しています。

「空と海と」篇 (2008年10月放送)

- テーマは近未来。無限の空間に浮かぶ白い大きなキューブ。その上で愛犬とともにレグザを見る福山さん。福山さんがレグザで見ているのは「どこまでも続く水平線」。身を乗り出す福山さんの変化に愛犬が気付くと・・・「空と海の青さの違いで僕は泣いたりする」と福山さんの目から一筋の涙。「世界は美しい、レグザ。」超解像技術を採用し、さらに高画質に磨きがかかったレグザの美しさを表現しました。
商品ラインアップ
Xシリーズ CELL REGZA フラッグシップモデル 録画[内蔵/USB]
Zシリーズ 高画質・高機能プレミアムモデル 録画[USB]
Rシリーズ USBハードディスク録画対応モデル 録画[USB]
Bシリーズ シングルチューナー 留守録対応モデル 録画[USB]
Aシリーズ 高画質ベーシックモデル
Pシリーズ バッテリー電源搭載 LEDモデル
GLシリーズ グラスレス3D高画質モデル 録画[USB]
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