2010
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- 2010.11
- 55X2が『HiVi』(ステレオサウンド刊))「HiVi 2010年 冬のベストバイ ディスプレイ部門Ⅳ 50V型以上59V型以下」にて第1位を獲得
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- 2010.11
- CELL REGZAが『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」にて総合金賞を獲得
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- 2010.11
- 55X2、46XE2、55ZG1、47ZG1が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」にて金賞を獲得
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- 2010.11
- レグザAppsコネクトが『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2011」特別企画賞を獲得
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- 2010.11
- グラスレス3Dレグザが『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2011」特別技術賞を獲得
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- 2010.06
- 47Z1が『HiVi』(ステレオサウンド刊))「HiVi 2010年 夏のベストバイ ディスプレイ部門Ⅲ 40V型以上49V型以下」にて第1位を獲得
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- 2010.06
- LEDレグザが『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010 Summer」にて審査員特別大賞を獲得
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- 2010.06
- 55Z1、47Z1、37Z1、22HE1が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010 Summer」にて金賞を獲得
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- 2010.06
- 特選街(マキノ出版) 「薄型テレビ○×採点簿」にて、37Z1が「37V型クラス」にて第1位を、47Z1が「46/47V型クラス」にて第1位を獲得
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- 2010.02
- 55X1が『デジモノステーション 4月号』(ソニー・マガジンズ)「2009 デジモノオブ ザ イヤー」にて
大賞(読者賞)、審査員特別賞(麻倉怜士氏)、テレビ部門賞を獲得
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- 2010.02
- 価格.comプロダクトアワード2009にて 42Z8000がAV家電カテゴリ「プロダクト大賞」と「液晶テレビ金賞」を、37Z8000がAV家電カテゴリ「液晶テレビ銀賞」を獲得
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- 2010.1
- 55X1が『ゲットナビ』(学習研究社)2009 GetNavi Awardにて総合グランプリとテレビ&レコーダー部門グランプリを獲得
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- 2010.1
- 55X1が『HiVi』(ステレオサウンド刊))「HiViグランプリ 2009」にてゴールド・アウォードを獲得
2009
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- 2009.12
- 特選街(マキノ出版) 「薄型テレビ辛口採点簿」にて、42Z9000が「40/42V型クラス」にて第1位を、37H9000が「37V型クラス」にて第1位を獲得
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- 2009.12
- 55X1が週刊アスキー(アスキー)「ベスト・オブ・ベストバイ 2009」にて「テレビ部門賞」を獲得
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- 2009.11
- 55X1が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」にて総合金賞を獲得
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- 2009.11
- 55X1が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」薄型テレビ(55型以上)部門にて金賞を獲得
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- 2009.11
- 55X1が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」にて企画賞を獲得
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- 2009.11
- 55X1が『DIME』(小学館)「トレンド大賞」にてビジネス&テクノロジー賞を獲得
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- 2009.11
- 55X1が『HiVi』(ステレオサウンド刊))「HiVi 2009年 冬のベストバイ ディスプレイ部門Ⅳ 50V型以上59V型以下」にて第1位を獲得
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- 2009.11
- 55ZX9000が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」薄型テレビ(録画機能付46型以上)部門にて金賞を獲得
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- 2009.11
- 47Z9000が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2010」薄型テレビ(47型以上)部門にて金賞を獲得
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- 2009.06
- 46ZX8000が『HiVi』(ステレオサウンド刊)「HiVi 2009年 夏のベストバイ ディスプレイ部門Ⅲ 40V型以上49V型以下にて第1位を獲得
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- 2009.06
- 55ZX8000、 47ZH8000が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2009 SUMMER」にて金賞を獲得
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- 2009.06
- 55ZX8000が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2009 SUMMER」にて批評家大賞を獲得
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- 2009.06
- ZX8000が『AV REVIEW』(音元出版)「ビジュアルグランプリ2009 SUMMER」にて技術賞を獲得
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- 2009.06
- 特選街(マキノ出版)「薄型テレビ○×採点簿」にて、37Z8000が「37V型クラス」にて金賞を、
47ZX8000が「46V/47V型クラス」にて金賞を獲得
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- 2009.05
- 47ZH8000がゲットナビ(学習研究社)2009年7月号「最新デジタルガチンコテスト【録画対応モデル】にて
「イチオシ」を獲得
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- 2009.02
- 52ZH7000が『デジモノステーション』(ソニー・マガジンズ)「2008デジモノオブ ザ イヤー」にて
編集部特別賞を獲得
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- 2009.02
- 42ZH7000が 『ホームシアター』(ステレオサウンド刊)2009年春号「HOMETHEATER BEST BUY in Spring 薄型テレビ 42インチクラス」にて第1位を獲得。また、37Z7000が 「薄型テレビ 37~40インチクラス」にて第1位を獲得
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- 2009.01
- 価格.comプロダクトアワード2008 37ZV500がAV家電部門にて「プロダクト大賞」を、液晶テレビ部門にて「金賞」を獲得
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- 2009.01
- 「大画面薄型(35型以上)テレビユーザー満足度調査」にて東芝「REGZA」シリーズが総合満足度第1位を獲得(アスキー総合研究所調べ)アスキー総合研究所 http://research.ascii.jp/ ※別ウインドウが開きます。
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- 2009.01
- 46ZH7000が『HiVi』(ステレオサウンド刊)にて「HiViグランプリ2008 直視型ディスプレイ部門賞」を獲得
2008
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- 2008.12
- 特選街(マキノ出版)1月号「薄型テレビ○×採点簿」にて、37Z7000が「37V型クラス」にて金賞を獲得
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- 2008.12
- ZH7000シリーズが週刊アスキー(アスキー)「決定!2007年ベスト・オブ・ベストバイ」にて「2008年ベスト・オブ・ベストバイ」および「AV部門賞」を獲得
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- 2008.11
- 42ZH7000がコレカラ(リクルート)「絶対欲しいモノ大賞2009」にてグランプリを獲得
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- 2008.11
- 37Z7000が 『HiVi』(ステレオサウンド刊)2008年12月号「HiVi 2008年 冬のベストバイ ディスプレイ部門Ⅱ
30V型以上39V型以下」にて第1位を獲得
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- 2008.11
- “超解像技術 レゾリューションプラス”が『AV REVIEW』(音元出版)2008年11月号「ビジュアルグランプリ2008」にて特別技術大賞を獲得
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- 2008.11
- 52ZH7000、46ZH7000、42ZH7000、46Z7000、42Z7000、37Z7000が『AV REVIEW』(音元出版)2008年11月号
「ビジュアルグランプリ2008」にて金賞を獲得
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- 2008.06
- 07年度下半期消費者調査による購入製品メーカー満足度ランキング 薄型テレビ(液晶/プラズマ)部門にて東芝が第1位を獲得(GfK Japan調べ)
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- 2008.06
- 46ZH500が 『HiVi』(ステレオサウンド)2008年7月号「HiVi 2008年 夏のベストバイ ディスプレイ部門Ⅲ 40V型以上49V型以下」にて第1位を獲得
また、37ZV500が 「ディスプレイ部門Ⅱ 30V型以上39V型以下」にて第1位を獲得
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- 2008.06
- “おまかせドンピシャ高画質”が「ビジュアルグランプリ2008SUMMER」(株)音元出版『AV REVIEW』2008年7月号にて技術賞を獲得
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- 2008.06
- 52ZH500、46ZH500、42ZV500、37ZV500が『AV REVIEW』(音元出版)2008年7月号
「ビジュアルグランプリ 2008SUMMER」にて金賞を獲得
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- 2008.06
- 46ZH500が『特選街』(マキノ出版)2008年7月号「薄型テレビ辛採点簿○×イッキ斬り 薄型テレビ(46V/47V型)」にて金賞を獲得
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- 2008.05
- 46ZH500が『ゲットナビ』(学習研究社)2008年7月号「総力特集 テレビ&レコーダー 42V47V型ゾーン」にて第1位を獲得
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- 2008.02
- 価格.comプロダクトアワード2007 液晶テレビ部門にて、37Z3500が「金賞」を、また42Z3500が「銀賞」を獲得
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- 2008.01
- 第23回 HiViグランプリ(ステレオサウンド)にて42Z3500が「直視型ディスプレイ部門賞」を獲得
2007
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- 2007.12
- RF350シリーズがiF product design award 2008 を獲得
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- 2007.12
- Z3500シリーズが週刊アスキー(アスキー)1/8-15号「決定!2007年ベスト・オブ・ベストバイ 週アスが選んだ最強デジタルプロダクトはコレだ!」にて「ビジュアル部門賞」を獲得
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- 2007.12
- 42Z3500がベスト・ギア(徳間書店)2月号「ベスト・ギア大賞 編集部が選びに選んだ今、買うべき105アイテム」にて「ベストパフォーマンスアワードon液晶TV」を獲得
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- 2007.12
- 42Z3500が日経トレンディ(日経ホーム出版社)1月号「新商品完全テスト 次世代商品買っていいもの、待つべきもの」にて「秀」評価を獲得
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- 2007.12
- 特選街(マキノ出版)1月号「薄型テレビ○×採点簿」にて、37Z3500が「37V型クラス」にて金賞を、42Z3500が「40V/42V型クラス」にて金賞を獲得
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- 2007.11
- 42Z3500がHiVi(ステレオサウンド)2007 冬のベストバイにて「ディスプレイ部門Ⅲ 第1位」を獲得
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- 2007.11
- 42Z3500がビジュアルグランプリ2008(音元出版)にて「金賞」を獲得
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- 2007.10
- 42Z3500がゲットナビ(学習研究社)2007.11月号「6大ブランドリンク機能」にて「最高得点」を獲得
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- 2007.10
- Z3500シリーズ、46/52H3000が(財)日本デザイン振興会 2007年度グッドデザイン賞を獲得
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- 2007.06
- 42H3000がHiVi(ステレオサウンド)2007 夏のベストバイにて「ディスプレイ部門Ⅳ 第1位」を獲得
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- 2007.06
- 46H3000がビジュアルグランプリ2007 SUMMER(音元出版)にて「金賞」を獲得
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- 2007.06
- 42H3000がゲットナビ(学習研究社)2007.7月号「デジタル新製品クロスレビュー フルHD液晶テレビ」にて「最高得点」を獲得
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- 2007.05
- 42C3000および20C2000が日経トレンディ(日経ホーム出版社)2007.6月号「テレビ+レコーダー最新29台を完全テスト」にて「秀」評価を獲得
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- 2007.01
- 37Z2000がHiViグランプリ2006(ステレオサウンド)にて「直視型ディスプレイ部門賞」を獲得
2006
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- 2006.12
- 47Z2000がゲットナビ(学習研究社)2007.1月号「液晶かプラズマかという薄型テレビの中での判断」にて「総合力で第1位」を獲得
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- 2006.12
- 37Z2000が日経トレンディ(日経ホーム出版社)2007.1月号「新製品150完全テスト 薄型テレビ13機種」にて「BEST」評価を獲得
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- 2006.11
- HiVi(ステレオサウンド)2006 冬のベストバイにて42Z2000が「ディスプレイ部門Ⅲ第1位」を、また32Z2000が「ディスプレイ部門Ⅰ 第1位」を獲得
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- 2006.10
- 47Z2000、42Z2000、37Z2000、32Z2000が(財)日本デザイン振興会 2006年度グッドデザイン賞を獲得
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- 2006.10
- 42H1000、37H1000、32H1000が(財)日本デザイン振興会 2006年度グッドデザイン賞を獲得
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- 2006.07
- 37Z1000が日経トレンディ(日経ホーム出版社)2006.8月号「夏の新製品121完全テスト」にて「総合評価A」を獲得
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- 2006.06
- 42Z1000がHiVi(ステレオサウンド)2006 夏のベストバイにて「ディスプレイ部門Ⅲ第1位」を獲得
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- 2006.06
- 42H1000がビジュアルグランプリ2006 SUMMER(音元出版)にて「金賞」を獲得
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- 2006.06
- 42Z1000および37Z1000が日経トレンディ(日経ホーム出版社)2006.7月号「テレビ新機種最終評価」にて「買いマーク」を獲得
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- 2006.01
- 42Z1000がHiViグランプリ2005(ステレオサウンド)にて「直視型ディスプレイ部門賞」を獲得
2005
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- 2005.11
- HiVi(ステレオサウンド)2005 冬のベストバイにて42Z1000が「ディスプレイ部門Ⅲ 第1位」を、また32Z1000が「ディスプレイ部門Ⅰ 第1位」を獲得
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- 2005.11
- 42Z1000がビジュアルグランプリ2005(音元出版)にて「金賞」を獲得









