
* 2008年9月18日発表、民生用液晶デジタルテレビにおいて再構成型「超解像技術」を採用。
『REGZAスペシャルイベントin CEATEC』で開催された、評論家の麻倉怜士氏、小原由夫氏による特別講演の内容をご紹介します。
「超解像」とは、いま映像業界全体で注目されている、解像力を上げる技術のことです。DVDや地デジなど画素数の少ないコンテンツをフルHDテレビで映し出すのに大きな能力を発揮します。薄型テレビとしては世界で初めて*実現した技術であり、その技術力の高さは称賛に値する。今度の〈レグザ〉は最新技術の先取り液晶テレビです。
* 2008年9月18日発表、民生用液晶デジタルテレビにおいて再構成型「超解像技術」を採用。
東芝のテレビはとてもHigh Fidelityなモノ作りを追求している。今回新たに搭載された技術の「超解像技術」と「おまかせドンピシャ高画質・プロ」は、DVDや地上デジタル放送などのあらゆる視聴環境とあらゆるコンテンツをさまざまな視聴環境に合わせて、自動的に高画質を提供してくれる、“人にやさしい”高画質なテレビです。








