液晶テレビ・薄型テレビ REGZA 〈レグザ〉

東芝トップページ > Toshiba Digital Doors > REGZAトップ > 〈レグザ〉の特長 > 半導体

〈レグザ〉の特長:半導体 最新鋭の高密度画質を描く

高画質にこだわる東芝は中身にこだわり続けます。〈レグザ〉の液晶パネルの内側には、技術者の画づくりへの強いこだわりと世界に誇る東芝の半導体技術を融合させた映像エンジン「メタブレイン」が搭載されています。
半導体のチカラが美しさを変える。世界に誇る半導体のリーディングカンパニー東芝が自社開発した〈レグザ〉の心臓部、映像エンジン「メタブレイン」。微細化技術を駆使した小型で高性能な半導体の中に、アナログテレビの時代から長年培ってきた画づくりのノウハウが詰め込まれています。

世界最先端のシステムLSI拠点からリビングに

自社独自開発のナノミクロンルールチップコア・ウエハ

最先端プロセス技術を展開し、高性能システムLSIを世に送り続けている東芝大分工場。この最先端の工場で映像エンジン「メタブレイン」に使用される半導体が生産されています。

東芝大分工場航空写真
ただキレイな画を表示するだけの画質調整と決別 送り手の思いまで感じるような、感性に響く高画質映像を描くという高い理想のもと、リアルタイムで映像の1コマ1コマを、より豊かな階調表現やリアルな質感で描き出すのは、東芝がアナログ時代から培った技術者達の数々の映像処理技術によるものです。

アナログ時代からの蓄積が息づく豊かな映像表現

国産初のカラーテレビ受像機を開発してから約50年以上にわたって、「真実の高画質とは何か?」ということを追求してきました。
「アナログの映像には温もりや味わいがあった」。レコードの音源が、CDに比べ温かみがあると感じるように、映像にもデジタル処理技術だけでは伝えられないものがあります。究極の目標は、アナログ映像ならではの表情をデジタル技術で再現することであり、東芝にはそれを可能にするノウハウの蓄積があるのです。

東芝初のカラーテレビ受信機「21型D-21WE」1957年、東芝テレビの金字塔となった「BAZOOKA」1989年

サイト内検索

サポート情報

FAQ よくあるご質問 地デジが受信できずにお困りの場合 製品の取り扱いでお困りの場合
重要なお知らせ
取扱説明書ダウンロード
関連商品
壁掛け金具やリモコン等のオプション品や接続確認済み機器などのご紹介です。

CELLレグザスペシャル

  • 広告が伝える、CELLレグザの体験。
  • 山田五郎 CELLレグザを体験す!
  • 細川茂樹の熱血バイヤー!Special
  • モンキー・パンチ×潮 晴男 スペシャルトークイベント
  • 麻倉怜士・小原由夫 シアタートークイベント
  • CEATEC来場者インタビュー

※このページの画像はすべてイメージです。

このページのトップへ
商品ラインナップ
CELL REGZA 55X1
ZX9000シリーズ
Z9000シリーズ
H9000シリーズ
R9000シリーズ
R1BDPシリーズ
A9000シリーズ
32A900S
A8000シリーズ
〈レグザ〉の特長
半導体技術
高画質
録画
広告&スペシャル
〈レグザ〉広告ライブラリ
〈レグザ〉をお使いのお客様から
「超解像技術で美しい」その理由は?
〈レグザ〉の簡単録画とは?
新機能おまかせドンピシャ高画質
世界初!ドルビーボリュームで快適な音をたのしもう!
〈レグザ〉を支える開発者たち~最新技術インタビュー~
お客様サポート
地デジが受信できずにお困りの場合
製品に関するよくあるご質問
インフォメーション
ソフトウェアダウンロード情報
ユーザー登録
長年お使いのブラウン管テレビについて
生産終了製品一覧