機能インデックス
詳細な機能説明 | 入出力端子 [C3000]

DVDプレーヤー・レコーダーなどの映像をより高画質で楽しめるHDMI端子をはじめ、幅広い映像・音響機器との接続に対応できる入出力端子を搭載。

C3000シリーズの入出力端子一覧

HDMI入力端子 2
D4映像入力端子 1
ビデオ入力端子 側面
(S2映像入力/映像入力/音声入力)
S2:1/映像:1/音声:1[L・R]
ビデオ入力端子 背面
(S2映像入力/映像入力/音声入力)
S2:1/映像:2/音声:2[L・R]
HDMIアナログ音声入力端子 1[L・R]
デジタル放送録画出力端子
(S1映像出力/映像出力/音声出力)
S1:1/映像:1/音声:1[L・R]
光デジタル音声出力端子 1
オーディオ出力(固定)端子 1[L・R]
i.LINK端子 -
LAN(10BASE-T/100BASE-TX)端子 1(汎用)
eSATA端子 -
D-sub入力端子 1
USB端子(側面) -
ビデオコントロール端子 -
RI EXオーディオコントロール 端子 -
電話回線(LINE)端子 1
ヘッドホーン端子 1

Point 1:1080p対応のHDMI入力端子を2系統装備

映像・音声信号のデジタル接続を行うHDMI端子を2系統装備。フルHD信号の1080p入力に対応し、DVDプレーヤー・レコーダーや次世代ゲーム機など先進のデジタル機器との高画質接続が可能です。

  • 本機のHDMI端子が対応している映像信号は、480i、480p、720p、1080i、1080pです。HDMIケーブルはHDMIロゴの表示があるケーブルをご使用ください。1080pの映像信号を入力する場合は、5m以下のケーブルをご使用ください。

Point 2:3種類の端子からパソコン画面を表示可能

HDMI端子、DVI端子、またはD-Sub端子付きのパソコンと接続してパソコンの映像をテレビに映し出すことができます。(DVI端子またはD-sub端子で接続する場合は、同時に音声用コードを接続することで音声もお楽しみいただけます)

  • 画像はイメージです。

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■PC入力端子に接続する入力フォーマット
解像度 垂直周波数 水平周波数 ピクセルクロック
1280 x 768 60Hz 47.8KHz 79.500MHz
1024 x 768 60Hz 48.4KHz 65.000MHz
800 x 600 60Hz 37.9KHz 40.000MHz
640 x 480 60Hz 31.5KHz 25.175MHz
■HDMI入力端子に接続する入力フォーマット
解像度 垂直周波数 水平周波数 ピクセルクロック
1920 x 1080p* 59.940/60Hz 67.433/67.500KHz 148.352/148.500MHz
1920 x 1080i* 59.940/60Hz 33.716/33.750KHz 74.176/74.250MHz
1280 x 720p 59.940/60Hz 44.955/45.000KHz 74.176/74.250MHz
720 x 480p 59.940/60Hz 31.469/31.500KHz 27.000/27.027MHz
720 x 480i 59.940/60Hz 15.734/15.750KHz 27.000/27.027MHz
640 x 480p 59.940/60Hz 31.469/31.500KHz 25.175/25.200MHz
  • Dot By Dot表示は、フルHD液晶パネルの42C3000のみ対応。
  • DVI出力端子との接続には市販のHDMI-DVI変換ケーブルをご使用ください。その際、同時に音声用コードを接続することで音声もお楽しみいただけます。
  • D-subケーブルは、ミニD-SUB15ピンのアナログRGBケーブルをご利用ください。
  • PCコネクト機能の利用には、パソコン側の出力設定が必要となり、各種制限事項があります。なお、パソコンによっては映像が正しく表示されない場合があります。くわしくは、各パソコンメーカーにお問い合わせください。
  • 映像周辺の一部が画面の外に隠れる場合があります。(C3000シリーズでは、1080i、1080p映像に対して「フルサイズ切換」を「ジャストスキャン」に設定することで、映像が隠れることなく表示することができます)
  • 〈レグザ〉のHDMI出力端子が対応している音声信号:リニアPCM、サンプリング周波数48kHz/44.1kHz/32kHz
  • パソコンのグラフィックモードによっては鮮明に映らない場合があります。
  • 画面写真はイメージです。

パソコン専用の映像モードを搭載
画面を最適な明るさとコントラストに調整することににより、色彩が強くなりすぎず、長時間の使用も快適になる設計を実現しました。

Point 3:光デジタル音声出力端子

市販のAACアンプやスピーカーシステムに接続できる、光デジタル音声出力端子を搭載。5.1chスピーカーシステムを接続すれば、より臨場感あるサラウンドが楽しめます。

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