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機能詳細:DLNA/DTCP-IP対応
デジタル機器のオープンな接続環境を実現するDLNA規格に対応(デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得)。DLNAに対応する各種機器で録画・受信したコンテンツが視聴できます。また、コンテンツ保護規格のDTCP-IPにも対応しています。
DLNAガイドライン対応機器に録画したコンテンツの再生 ZH500/ZV500/Z3500シリーズ対応
DVDレコーダー「VARDIA」などのDLNAガイドライン対応機器をホームネットワークに接続することで、これらの機器が〈レグザ〉と離れた部屋にあっても、録画した番組を再生することができます。

※ コピーフリー、かつVRモードのタイトル(番組)に限ります。
※ DLNAについて詳しくは DLNAホームページ (Digital Living Network Allianceホームページ)(別ウィンドウが開きます)をご覧ください。
DLNAガイドライン イメージ図

サーバーダビング ZH500/ZV500シリーズ対応
さらに、〈レグザ〉から、ローカル暗号でUSBやLANハードディスクに録画されている番組をDTCP-IP方式で保護してDTCP-IP対応サーバーにダビングできます。
ダビングされた番組は録画した〈レグザ〉以外に〈レグザ〉Z3500/2000シリーズなどのDTCP-IP対応テレビで共有して試聴できます。

※録画した番組のダビングはZH/ZV500シリーズでのみ可能です。(Z3500シリーズはサーバーダビングには対応しておりません)
※「ダビング10」運用開始日は、放送事業者と受信機メーカーが連携して準備を行い、 情報通信審議会の同意を受けて社団法人 デジタル放送推進協会(Dpa)が確定します。
詳しくは、(Dpa)のホームページ(別ウィンドウが開きます)をご参照ください。
サーバーダビング イメージ図

DTCP-IP対応 ZH500/ZV500/Z3500シリーズ対応
DTCP-IP対応の録画機器をホームネットワークに接続することで、これらの機器が〈レグザ〉から離れた部屋にあっても、録画した番組を再生することができます。

パソコンに録画したアナログ放送の番組の再生も可能 ZH500/ZV500/Z3500シリーズ対応
ノートパソコン「Qosmio」など、テレビ番組の録画機能を持ったパソコンをホームネットワークに接続すれば、LAN経由で〈レグザ〉の大画面に映して再生できます

*  対応OSはWindowsR 2000/XP/Vistaです。なお、パソコンの性能や機種、他のソフトウェアの動作状況、トラフィック(LAN上の情報量)によっては再生できない場合があります。

※  WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※  コピーフリー、かつVRモードのタイトル(番組)に限ります。
※このページの画像はすべてイメージです。
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