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- ZX8000
- ZH8000
- Z8000
〈レグザ〉に接続された外部機器を、レグザリモコンひとつで、あたかも内蔵しているかのように操作することが可能。各機能の基本操作を簡単に行なうことができます。
*1 ZX8000・Z8000シリーズでは、USBハードディスク接続時に対応しています。
*2 SDメモリーカードスロットにmicroSDメモリーカードを挿入する場合は、SDメモリーカードアダプターが必要です。
レグザリンク(USB/LAN)
手軽で使いやすいUSB/LANハードディスク*1を使って大容量録画および再生が行えます。録画・再生の操作はレグザリモコンひとつで簡単に行なえるので、録画機能を内蔵したかのような快適さを実現。また、USB/LANハードディスク接続時は、「ちょっとタイム」や「簡単連ドラ予約」をはじめとする便利な録画・再生機能が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
*1 市販の接続確認済み機器に限ります。市販のUSBケーブルまたはLANケーブルが必要になります。
USBハードディスクとリンク
パソコン向け外付けメディアとして普及しているUSBハードディスクを、市販のUSBケーブル1本で〈レグザ〉に接続できます。最大8台までの登録*1に対応し、1台(750GB)で約79時間*2(TS録画)のハイビジョン録画が可能です。また、USBハードディスク接続時は、録画したい番組が2つ重なっても、2つの番組を同時に録画できる「2番組同時録画ーおでかけW録ー」が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
*1 USBハードディスクを使用する際は、登録が必要です。新たに登録するとハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。複数のUSBハードディスクを同時に接続することはできません。
*2 地上デジタル放送をTSモード(HDレート)で録画した場合の目安。
●USBハードディスクについて
※ 保存した録画内容は、本機でしか再生できません。他のテレビ(同じ型名のテレビも含みます)やパソコンなどにつないで再生することはできません。
※ デジタル放送の録画についてはARIB規定に準拠した方式を採用しています。
※ USBハブを使用して複数台のUSBハードディスクを接続することはできません。
LANハードディスクとリンク
LANハードディスクを最大8台まで同時接続*1することが可能。1台で約426時間*2、最大で約3400時間*3の長時間ハイビジョン録画が行なえます。
*1 複数のLANハードディスクを使用する場合、機器によってはLANハードディスクの名前をそれぞれ異なる名前に変更(パソコンを使用)する必要があります。LANハードディスクの名前の変更方法はLANハードディスクの取扱説明書をご覧ください。
*2 地上デジタル放送をTSモード(HDレート)で録画した場合の目安。
*3 市販のスイッチングハブを利用して4TBのLANハードディスクを8台接続し、地上デジタル放送をTSモード(HDレート)で録画した場合の目安。
●LANハードディスクについて
※ LANハードディスク本体の拡張用接続端子(USBなど)にハードディスクやメモリーなどを接続した場合は、動作保証していませ
ん。
※ デジタル放送の録画についてはARIB規定に準拠した方式を採用しています。
※ 汎用LAN端子ではネットワークのトラフィック(ネットワーク上の情報量)が原因で、録画できない場合があります。ハードディスク専用LAN端子に接続した接続確認済みのLANハードディスクでは、ネットワークのトラフィックに依存せず、ハイビジョン画質による録画
が可能です。
レグザリンク (HDMI連動)
〈レグザ〉とパソコン、DVDレコーダー、オーディオシステムのレグザリンク対応機器を HDMI ケーブルで接続することで、レグザリモコンひとつで録画した番組を見る事や録画をすること、またオーディオシステムの音量調整などをすることができます。
デジタルハイビジョンレコーダーとリンク
〈ヴァルディア〉とつなげば、DVDソフト再生や録画した番組の再生、レグザ番組表・ファインからの録画予約、直接録画などをレグザリモコンで行なうことができます。
「見ながら選択」で簡単操作
テレビ放送を見ながら番組選局や録画した番組の選択・再生も可能。
レグザリモコンで電源オン
レコーダー側の電源をテレビのリモコンで入力切替時に起動させることが可能。
ストリーミング視聴(DLNA対応、DTCP-IP対応)
別の部屋にある〈ヴァルディア〉にアクセスして録画済みハイビジョン番組を視聴することが可能。
※〈レグザ〉と家庭内LAN環境で接続されている場合に限ります。
AVノートPCとリンク
レグザリモコンでパソコンを操作する事が可能。パソコンに保存された映像や音楽・写真の鑑賞、DVDソフトの再生も手軽に行なえます。
また、パソコンの視聴に最適な映像設定を自動的に行いますので便利です。
操作対応ソフトウェア:dynabook/Qosmio AV Center、Windows Media Center、TOSHIBA DVD Player
オーディオシステムとリンク
ヤマハ製/オンキヨー/デノン製のオーディオシステムと連携。電源の ON/OFF や入力切替、音量調整などをレグザリモコンで操作できます。
また、音声と映像の時間ズレ(Lip Sync)を自動的に補正します*。
* オンキヨー製オーディオシステムと接続した場合に限ります。
※ 写真はヤマハ製YSP-LC4000。
●HDMI連動について
※ 対応機器以外での動作は保証いたしかねます。
※ 録画機器の状態によっては録画設定ができなかったり、録画設定に時間がかかったりすることがあります。
※ 接続機器側が録画設定中の場合は、次の録画や録画予約をすることはできません。
※ 推奨機器以外の機器をHDMI接続した場合にHDMI連動機能対応機器と認識し、一部の連動操作ができることがありますが、その動作については保証の対象ではありません。
※ 推奨機器であっても、機器によっては一部の連動操作ができない場合があります。
※ テレビから「HDMI連動機能対応東芝レコーダー」に録画予約した内容は、予約リストや番組表には表示されません。予約内容の確認や予約の取り消しは接続機器側で行なってください。
* HDMI連動機能対応にバージョンアップ後のもの
SDカードスロット搭載
SDメモリーカードにワンセグ録画*1
内蔵*2/USBハードディスクにワンセグ録画*3し、SDメモリーカードにダビング*4して、〈レグザケータイ〉などのワンセグ対応携帯電話で視聴することができます。
*1 ZX8000・Z8000シリーズは、USBハードディスク接続時に対応しています。
*2 ZH8000シリーズで対応しています。
*3 SDメモリーカードに直接録画することはできません。ハードディスクへの録画時に通常の地上デジタル放送と同時にワンセグ放送を録画します(同時録画はZH8000シリーズは内蔵ハードディスクに、ZX8000/Z8000シリーズはUSBハードディスクに対応しています)。録画は通常の地上デジタル放送のみに設定することもできます(ワンセグ放送のみに設定することはできません)。なお、〈レグザ〉側でワンセグ放送を視聴することはできません(ワンセグのコンテンツ再生は可能です)。また、内蔵/USBハードディスクからSDメモリーカードへダビングしている途中に電源プラグを引き抜いたり、SDメモリーカードを引き抜いたり、落雷などの停電が発生した場合には正常にダビングできない場合があります。
* SDメモリーカードスロットにmicroSDメモリーカードを挿入する場合は、SDメモリーカードアダプターが必要です。
写真再生
USB端子・SDメモリーカード経由でデジタルカメラなどで撮影した写真を大画面で楽しめます。"写真再生"ではサムネイル*1が一覧で表示されるので、アルバム感覚で写真をチェックすることができます。
*1 USB端子経由では、サムネール表示はできません。
レグザリンク・ダビング(ダビング10/DTCP-IP/DLNA対応)
REGZAの内蔵・外付ハードディスクに録った番組をDVDにも残せる
内蔵/USB/LANハードディスクに録画した映像をヴァルディアのハードディスクにダビングできます*1*2。さらに、移動(ムーヴ)によって、DVDディスクに残して保存できます。
サーバーダビング
〈レグザ〉から、ローカル暗号でUSBやLANハードディスクに録画されている番組をDTCP-IP方式で保護してDTCP-IP対応サーバー*3にダビング*1できます。
ダビングされた番組は録画した〈レグザ〉以外に様々なDTCP-IP対応テレビで共有して試聴できます。
DLNAガイドライン対応機器に録画したコンテンツの再生
市販のDLNA対応録画機器をLANに接続することで、これらの機器が〈レグザ〉と離れた部屋にあっても、録画した番組を〈レグザ〉で再生することができます。 DTCP-IP規格にも対応しているので著作権保護されたデジタル放送の番組も楽しめます。
*1 動作は番組のコピー制御情報に従います。1回のみコピー可能な番組では、ムーブになります。
*2 〈ヴァルディア〉から〈レグザ〉へダビングすることはできません。
*3 すべてのDTCP-IPサーバーにダビングできるわけではありません。
※このページの画像はすべてイメージです。
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