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- H9000
- R9000
- R1BDP
- A9000
〈レグザ〉に接続された外部機器を、〈レグザ〉のリモコンひとつで、あたかも内蔵しているかのように操作することが可能。各機能の基本操作を簡単に行なうことができます。
*1 H9000/R9000で対応しています。
レグザリンク(USB)※H9000/R9000シリーズで対応。
手軽に使いやすいUSBハードディスク*を使って大容量録画および再生が行えます。録画・再生の捜査は<レグザ>のリモコン ひとつで簡単に行えるので、録画機能を内蔵したかのような快適さを実現。また、USBハードディスク接続時は、「ちょっとタイ ム」や「簡単連ドラ予約」をはじめとする便利な録画・再生機能が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
*市販の接続確認済み機器に限ります。市販のUSBケーブルが必要になります。
USBハードディスクとリンク
パソコン用の外付けメディアとして最も普及しているUSBハードディスクを、ケーブル1本で<レグザ>に接続できます。最大8台までの登録*1に対応し、同時に4台まで接続可能。1台(2TB)で約213時間*2(TS録画)のハイビジョン録画が可能です。また、USBハードディスク接続時は、録画したい番組が2つ重なっても、2つの番組を同時に録画できる「地デジ見ながらW録 -2番組同時録画-」が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
*1 USBハードディスクを使用する際は、登録が必要です。新たに登録するとハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。複数のUSBハードディスクを同時に接続することはできません。
*2 地上デジタル放送をTSモード(HDレート)で録画した場合の目安。
●USBハードディスクについて
※保存した録画内容は、本機でしか再生できません。他のテレビ(同じ型名のテレビも含みます)やパソコンなどにつないで再生することはできません。
※デジタル放送の録画についてはARIB規定に準拠した方式を採用しています。
※USBハブ経由でUSBハードディスクを使用する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。
※USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。
※USBハードディスク・USBハブともに当社接続確認済み機器をご使用ください。
レグザリンク (HDMI連動)
〈レグザ〉とパソコン、DVDレコーダー、オーディオシステムのレグザリンク対応機器を HDMI ケーブルで接続することで、〈レグザ〉のリモコンひとつで録画した番組を見る事や録画をすること、またオーディオシステムの音量調整などをすることができます。
デジタルハイビジョンレコーダーとリンク
〈ヴァルディア〉とつなげば、DVDソフト再生や録画した番組の再生、レグザ番組表・ファインからの録画予約、直接録画などを〈レグザ〉のリモコンで行なうことができます。
「見ながら選択」で簡単操作
テレビ放送を見ながら番組選局や録画した番組の選択・再生も可能。
〈レグザ〉のリモコンで電源オン
レコーダー側の電源をテレビのリモコンで入力切替時に起動させることが可能。
AVノートPCとリンク
〈レグザ〉のリモコンでパソコンを操作する事が可能。パソコンに保存された映像や音楽・写真の鑑賞、DVDソフトの再生も手軽に行なえます。
また、パソコンの視聴に最適な映像設定を自動的に行いますので便利です。
操作対応ソフトウェア:dynabook/Qosmio AV Center、Windows Media Center、TOSHIBA DVD Player
オーディオシステムとリンク
ヤマハ製/オンキヨー/デノン製のオーディオシステムと連携。電源の ON/OFF や入力切替、音量調整などを〈レグザ〉のリモコンで操作できます。
また、音声と映像の時間ズレ(Lip Sync)を自動的に補正します*。
* オンキヨー製オーディオシステムと接続した場合に限ります。
※ 写真はヤマハ製YSP-LC4000。
●HDMI連動について
※ 対応機器以外での動作は保証いたしかねます。
※ 録画機器の状態によっては録画設定ができなかったり、録画設定に時間がかかったりすることがあります。
※ 接続機器側が録画設定中の場合は、次の録画や録画予約をすることはできません。
※ 推奨機器以外の機器をHDMI接続した場合にHDMI連動機能対応機器と認識し、一部の連動操作ができることがありますが、その動作については保証の対象ではありません。
※ 推奨機器であっても、機器によっては一部の連動操作ができない場合があります。
※ テレビから「HDMI連動機能対応東芝レコーダー」に録画予約した内容は、予約リストや番組表には表示されません。予約内容の確認や予約の取り消しは接続機器側で行なってください。
* HDMI連動機能対応にバージョンアップ後のもの
※このページの画像はすべてイメージです。
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