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USBハードディスクでハイビジョン録画
USBハードディスク(外付型ハードディスク)をUSBケーブル(市販品)で接続すれば、デジタルハイビジョン放送をハイビジョン画質のまま録画可能*1。 テレビのリモコンひとつで操作ができ、まるでハードディスクを内蔵しているような快適さで録画・再生が楽しめます。コンテンツ保護のため、高度にローカル暗号化*2されたシステムにより、その放送を受信した〈レグザ〉でのみ再生できます。
*1 地上アナログ放送やビデオ入力端子に接続した外部機器からの信号は録画できません。また、USBハードディスクの設定状態によっては、録画できない場合があります。
*2 ローカル暗号化とはUSBハードディスクに録画したものを、受信したテレビ以外で見たり、コピーされないよう、決まった規則に従って録画時にデータを変換することをいいます。
複数同時接続で大容量録画
USBハブ(市販品)を使用することで、最大4台までの同時接続が可能になりました。2TBのUSBハードディスクを4台同時接続すれば、地上デジタル番組を約852時間*(TS)録画することができます。
複数台つなげば、使い分けもできる
複数台同時接続することで、番組のジャンルや家族ごとにUSBハードディスクを使い分けて使用することもできて便利です。
| 画質モード: TS(算出用レート) |
160GB | 250GB | 300GB | 320GB | 400GB | 500GB | 750GB | 1TB | 2TB |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (地上デジタルHDレート:最大20Mbps) | 約17時間 | 約27時間 | 約32時間 | 約34時間 | 約43時間 | 約53時間 | 約79時間 | 約106時間 | 約213時間 |
| (BSデジタルHDレート:最大24Mbps) | 約14時間 | 約22時間 | 約26時間 | 約28時間 | 約35時間 | 約44時間 | 約66時間 | 約88時間 | 約177時間 |
| (SDレート:最大8Mbps) | 約42時間 | 約66時間 | 約79時間 | 約84時間 | 約106時間 | 約131時間 | 約190時間 | 約262時間 | 約533時間 |
※USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。 ※USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。 ※USBハードディスク・USBハブともに当社接続確認済み機器をご使用ください。
* 録画時間は目安であり、放送のレートや設定条件によって変わります。
リモコンひとつで簡単操作
テレビのリモコンひとつで、電子番組表から見たい番組を選んで、簡単に録画予約ができます*1。また、録画中の番組でも、録画終了を待たずに番組の冒頭から再生できる「追っかけ再生」も可能です。
また、再生途中で見るのをやめても次回再生時に続きから再生を開始する「レジューム再生」機能*2も搭載しています。
さらに今回は古い番組を自動で削除して上書きする「自動削除機能」を搭載。毎回番組を削除する手間も省けました。
*1 事前登録が必要になります。USBハードディスク本体の拡張用接続端子にハードディスクやメモリーなどを接続した場合は、動作保障していません。
*2 機器の状態によっては、レジューム再生できない場合があります。
気に入ったドラマは「簡単連ドラ予約」で自動録画
番組表からの録画予約時、番組視聴中に録画を行う際、「連ドラ予約」の項目を選んでリモコンの「決定」ボタンを押すことで、次回以降の放送を最終回まで予約設定し、毎回自動的に録画*1。ナイター延長*2や最終回などの拡大放送による放送時間の変更*3にも対応します。
*1 番組情報が本機の検索条件にあてはまらない番組は録画できない場合があります。
*2 デジタル放送の番組にのみ対応。
*3 放送時間の変更により予約が重なってしまった場合、正しく録画ができないことがあります。
「今すぐニュース」で最新ニュースを手軽にチェック
設定したニュース番組*1を自動的に録画*2。放送時間を気にせずに、いつでも見たいときにニュースが見られます。早見早聞機能を使えば、朝の忙しい時間などでもスピーディにチェックできます。
*1 ニュースは最大18番組まで、お好みに応じて自由に設定することができます。設定や番組の編成によっては、ニュース以外の番組が録画される場合があります。
*2 ニュース番組の自動録画が終わると、古いニュース番組は自動的に削除されます。よって最後に録画されたニュースのみを視聴することができます。
「ちょっとタイム」で大事なシーンも見逃さない
番組視聴中に来客や電話があったときには、「録画」ボタンを押して録画*を開始。用が済んだあとに「ちょっとタイム再生」ボタンを押すと、録画を開始した場面から再生できます。また早見早聞機能を使ってすばやく視聴し、現在の放送に追いつくことも可能です。
* 「ちょっとタイム」ボタンを押してから録画が始まるまで数秒かかります。
Eメール録画予約なら、外出先からでも予約できる
パソコンや携帯電話、PDAからのEメール録画予約に対応。予約し忘れて外出しても予約が可能です。さらに、携帯電話からはテレビサーフモバイル* サービスを利用することで、より簡単な操作で録画予約メールがテレビに送れます。
*「テレビサーフモバイル」とは、東芝ネットワークサービス事業統括部が運営する携帯電話向けのテレビ予約サービスです。なお、サービスのご利用には別途通信料が発生します。モバイルサービスに対応するキャリアはiモード、Ezweb、Yahoo!ケータイです。ただし、携帯電話の機種や契約内容によっては使えない場合があります。iモードは株式会社NTTドコモの登録商標です。EzwebはKDDI株式会社の商標です。「Yahoo!」は、米国Yahoo! INC.の商標または登録商標です。テレビサーフは株式会社東芝の商標です。
●USBハードディスクについて
※ デジタル放送は録画した機器でのみ再生できます。
※ デジタル放送の録画についてはARIB規定に準拠した方式を採用しています。
番組移動ができる
USBハードディスク・LANハードディスク間での録画番組の移動、一括移動が可能です。
※このページの画像はすべてイメージです。
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